水道・環境・食品業界の自動化に寄与する分析装置
【水道法告示第261号改正に対応】水道、環境、食品の前処理から測定まで、自動化に役立つ分析装置を多数取り揃えています!
2026年4月1日に水道告示第261号改正に伴い、連続流れ分析-誘導結合プラズマ-質量分析装置による一斉分析法(別表第6の2)に、 水銀を含めた金属一斉分析における前処理の自動化を行う「酸添加加熱分解装置AATM(アトム)」が公定法として認められました。 その他、環境、農業、水産業界において多くの分析機関などで使われている連続流れ分析装置(CFA)「MiSSion」や 、 分析機器により環境・食品分析の自動化、効率・品質アップに貢献する 「全自動酸分解前処理装置」「近赤外分析装置」などの多数製品を取り扱っています! 【注力製品】 ■酸分解の前処理からICP-MS測定までの自動化装置『AATM(アトム)』 【その他取り扱い製品】 ■連続流れ分析装置『MiSSion』 ■全自動酸分解前処理装置『DEENA2』 ■近赤外分析装置『SpectraStar XT』 ■損傷澱粉測定装置『SDmatic 2』 ※詳細は<PDFダウンロード>よりご覧いただけます。 各種製品の詳細は、お問い合わせください。
- 企業:ビーエルテック株式会社
- 価格:応相談