『ゲートバルブ(仕切弁)』
圧力損失や流体抵抗が小さく「ON-OFF動作」に適しています
『ゲートバルブ(仕切弁)』は、スルースバルブとも呼ばれ、止め弁の 代表として高い汎用性を備え様々な分野で使用されています。 バルブのボディ内の板状の弁体を流れ方向に対しほぼ直角に スライドさせて開閉を行う構造で、流体の流れが一直線上になります。 その為、圧力損失や流体抵抗が小さく、ON-OFF動作に適しています。 また、当社では高圧ガス認定弁や禁油処理品等、特殊な要求に対応した 弁も取り扱っております。 【特長】 ■板状の弁体を流れ方向に対しほぼ直角にスライドさせて開閉を行う構造 ■流体の流れが一直線上になる ■圧力損失や流体抵抗が小さい ■ON-OFF動作に好適 ■高い汎用性を備え様々な分野で使用されている ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社米田商店
- 価格:応相談