車載用リチウムイオン電池のリユース技術と実際例
劣化診断・バッテリーマネジメント・長寿命化・残存能力評価
使用済み車載用リチウムイオン電池のリユースシステム構築、リユース事例を紹介! リチウムイオン電池の劣化診断、バッテリーマネジメント、長寿命化、残存能力評価の最新技術も詳解! 使用済み車載リチウムイオン電池を有効にリユースするための必携書!
- 企業:株式会社エヌ・ティー・エス
- 価格:1万円 ~ 10万円
更新日: 集計期間:2026年02月25日~2026年03月24日
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劣化診断・バッテリーマネジメント・長寿命化・残存能力評価
使用済み車載用リチウムイオン電池のリユースシステム構築、リユース事例を紹介! リチウムイオン電池の劣化診断、バッテリーマネジメント、長寿命化、残存能力評価の最新技術も詳解! 使用済み車載リチウムイオン電池を有効にリユースするための必携書!
防水防塵IP67対応可能なリチウムイオン電池などをラインアップ!
当社では、台湾Joules Miles社のバッテリー製品を取り扱っております。 防水防塵IP67対応可能な「リチウムイオン電池 ハードケースタイプ」をはじめ、 薄型軽量省スペースの「リチウムポリマー電池 ソフトパックタイプ」などを ラインアップ。 ご要望に合った高機能・高信頼の電池パックを、日本での技術サポートと共に 低価格でお客様にご提供しています。 【特長(リチウムイオン電池 ハードケースタイプ)】 ■防水防塵IP67対応可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リチウム電池・二次電池製品に関わる資源有効利用促進法の基礎知識
資源有効利用促進法は、資源の有効利用と廃棄物削減を目的として制定された法律で、製品設計やリサイクル表示などに関する取り組みが求められる場合があります。 特にリチウムイオン電池やニッケル水素電池などの二次電池を使用した製品では、電池のリサイクル促進や表示に関する制度を理解しておくことが重要とされています。 本資料では、資源有効利用促進法の基本的な考え方や、リチウム電池・二次電池を使用する製品に関連する制度の概要について、分かりやすく整理しています。 対象となる製品区分、電池表示の考え方、資源循環に関する取り組みなど、企業の設計・開発・品質部門の担当者が把握しておきたい基本情報を紹介します。 なお、法令の適用範囲や詳細要件は製品仕様や用途によって異なる場合があります。実際の対応にあたっては、最新の法令情報や関係機関の公開資料をご確認ください。
電池/電池パックの選定にお悩みではありませんか?電池評価~製造まで対応するトーカドエナジーが、選び方のポイントをお伝えします。
リチウムイオン電池の用途が拡大する一方で発火事故も報告されており、漠然とした不安をお抱えの方も多いのではないでしょうか。そんな方々を対象に、ウェビナーを開催いたします。 「リチウムイオン電池選定の基礎知識」 1. 机上検討に必要な基礎知識 ・電池の種類 ・各種二次電池特長 ・材料別/形状別リチウムイオン電池セルの特長 ・リチウムイオン電池パックの外装形態と特長/保護機能/充電方法 ・定格の見方 2. その電池パック、本当に大丈夫?(安全に関わる内容等、見る目を養う事例集) 【開催概要】 ■登壇者 :トーカドエナジー株式会社 技術支援 後藤大地 ■日 時 :2021年4月7日(水)13:00~14:00(約1時間の予定) ■場 所 :オンライン(※無料:事前申し込みが必要です。先着100名様。) ■申込期限:2021年4月2日(金)17:00 ※注意事項 申し込みが100名様に達した場合は、期限内でも締め切らせていただきます。 同業他社様からのご参加はご遠慮ください。 弊社都合により、開催日時を変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。
ご希望の電池材料を用いたリチウムイオン電池を7日以内に1個から試作が可能
当社では、リチウムイオン電池製品の開発、試作を行っております。 アルミラミネート型の電池構造による手作りの電池試作が可能です。 指定材料でカスタム仕様に対応した試作、1個からの小ロット、 さらに7日以内の短納期に対応いたします。 まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 【特長】 ■カスタム仕様に対応 ■少量ロットに対応 ■短納期に対応 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リチウムバッテリーと蓄電装置の専業メーカー
塩化チオニルリチウム電池、二酸化マンガンリチウム電池(円柱式、コイン式)、ポリマ電池、 リン酸鉄リチウムイオン電池、リチウムイオン電池、カスタマイズ電池パックなど多様な製品を提供可能。 400以上の型番はUL認証取得済。 【製品一覧】 塩化チオニルリチウム電池 ■Li-SoCl2 円筒形エネルギータイプ ■Li-SoCl2 円筒形ハイパワータイプ ■Li-SoCl2 ハイパワーER + Li-キャパシタ ■Li-SoCl2 高温タイプ 二酸化マンガンリチウム電池 標準タイプ (-20oC ~ +60oC ) 高容量タイプ (-20oC ~ +60oC ) 低温タイプ (-40oC ~ +60oC ) 高温タイプ (-40oC ~ +125oC ) ポリマ電池(サイズはカスタマイズ対応可能) 標準タイプ (-20oC ~ +60oC ) ハイレートタイプ ( 50C レートまで ) 高温タイプ (-20oC ~ +70oC ) 低温タイプ (-40oC ~ +55oC ) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
作用機序・モデル試算による液系の限界と全固体の課題を、豊富な図表とポイント解説でわかりやすく紹介
2021年4月23日発刊 A4判 306頁 カラーコピー製本 調査・執筆 菅原秀一 ○全固体電池で変わること、変わらないことは... ○現在の液系電解質の限界は、性能、安全性とコストか ○研究例は多いが、途中で消えて行く事例が多い、その原因は ○全固体セルの電気化学的なポイント、判らないことが多数 ○イオンPATH形成に、新たな材料系への期待 ○安全性試験の規格は、新たに制定するのか、あるいは無用なのか ○脱炭素世代のEV電池は、液系か固体系か、あるいは棲み分けか ○可能な限り試算の数値で、作用機序とモデルで全固体電池への期待を解説 電子部品としての小型全固体電池は既に量産・販売が開始している。自動車用途で先行しているトヨタ自動車(株)は最近の発表では、2025年を目処に全固体電池車の発売をアナウンスしている。本テーマに関して、極めて断片的な情報はあふれているが、中長期の実用レベルを判断する定量的な、数値情報は乏しい。本書では副題に掲げたアイテムに関して、液系リチウムイオン電池の開発と製造・販売の経験を元に、全固体リチウムイオン電池の可能性も含めて紹介したい。
日本・韓国・中国メーカーの円筒型LIB(18650,21700,26650等)を中心に車載用電池の取扱いもございます。
【円筒型セル:18650 / 21700 / 26650】 Panasonic(パナソニック / SANYO) 村田製作所(MURATA / SONY ソニー) Samsung(サムスン) LG Energy Solution(LGES / LG エナジーソリューション) Lithium Werks(リチウムワークス / 旧A123) Keeppower ※ナトリウムイオン電池(NIB)入荷しました!! 【Sodium Ion Battery】 在庫状況は常時変動するのでお問合せ下さい。 車載用セル、ラミネート型セル、角型セル等のその他セルをご希望の場合はお問合せ下さい。 ※車両・電池パック・モジュール・単セルのリバースエンジニアリング(解体・分解)等も随時行っており、関連する各種レポートの販売も行っております。
鉛蓄電池置き換え用産業用リチウムイオンバッテリーのラインアップをご紹介|標準ラインナップより最適提案します!
高出力・長寿命・蓄電用途に適した製品バリエーションで 用途に応じた12V/24V系LFPバッテリーをご提案します。 カスタマイズ対応のご相談も可能です。 【リチウムイオン電池に置き換えるメリット】 ・サイクルタイム(工程作業時間)短縮 ・稼働効率の改善 ・運用コストの削減 ・廃棄物の削減 ・安全に運用可能 ・小型化・省スペース化に貢献 製造工場や物流倉庫などで稼働しているバッテリー駆動の 無人搬送車(AGV)、サービスロボットなどは、 鉛蓄電池が使われてきましたが、鉛蓄電池と比較して電池寿命が長く、 省スペース・軽量化が図れるリチウムイオン二次電池に置き換えるニーズが 高まっています。 ▼こんなことで困りではないですか? ・安価・良品質のリチウムイオン電池の選定が難しい。調達ルートがなくて困っている。 ・鉛蓄電池とのコスト差は?総合的にメリットが出せるのかが気になる。 ・充電回数や重量物の搬送による鉛蓄電池の交換を減らしたい。 ・重い鉛蓄電池の交換作業を減らしたい。 ・定期的な補水の手間をなくしたい。 ・運用効率を良くして、電池搭載量を削減したい。
リチウムイオン電池及びリチウムイオンキャパシタの名前や開発の背景についてご紹介
リチウムイオン電池とは、正極と負極の間をリチウムイオンが移動することで 充電や放電を行う二次電池のことです。 本ブログでは、いまでは携帯電話、パソコン、ヘッドホンから車まで、 多様なデバイスに搭載されるこの電池がどのように誕生したのか、その背景、 またその絶妙な命名方法が電池の世界に与えた影響などについて説明します。 続きは関連リンクをご覧ください。 【掲載内容(一部)】 ■世界を制するリチウムイオン電池 ■型破りで絶妙な命名法 ■リチウムイオンが移動するものは全てリチウムイオン電池 ■コイン型PASL電池の登場 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
【抜群の安全性!】熱暴走にならず爆発や発火しないリチウムイオン電池
○徹底した安全製万が一の短絡や問題発生しても、熱暴走にならず爆発や発火を致しません。○1C/1Cサイクルで1000回以上使用できます。○過充電・過放電に強い。○現在お使いの鉛電池・ニカド電池の切り替えに。 ○ラインナップ/18650・26650 電圧3.2V 容量等はお問い合わせ下さい。
産業機器向けのリチウムイオン二次電池を専門的な知見に基づき、高出力・長寿命・蓄電用途に適した幅広い製品バリエーションから最適提案
産業機器向けのリチウムイオン二次電池の 導入をご検討ならCONNEXX SYSTEMSにご相談ください 【リチウムイオン電池に置き換えるメリット】 ・サイクルタイム(工程作業時間)短縮 ・稼働効率の改善 ・運用コストの削減 ・廃棄物の削減 ・安全に運用可能 ・小型化・省スペース化に貢献 製造工場や物流倉庫などで稼働しているバッテリー駆動の 無人搬送車(AGV)、サービスロボットなどは、 鉛蓄電池が使われてきましたが、鉛蓄電池と比較して電池寿命が長く、 省スペース・軽量化が図れるリチウムイオン二次電池に置き換えるニーズが 高まっています。 ▼こんなことで困りではないですか? ・安価・良品質のリチウムイオン電池の選定が難しい。調達ルートがなくて困っている。 ・鉛蓄電池とのコスト差は?総合的にメリットが出せるのかが気になる。 ・充電回数や重量物の搬送による鉛蓄電池の交換を減らしたい。 ・重い鉛蓄電池の交換作業を減らしたい。 ・定期的な補水の手間をなくしたい。 ・運用効率を良くして、電池搭載量を削減したい。
AGV・バックアップ電源・ソーラー蓄電システムに最適なリン酸鉄リチウムイオンセル採用 標準電池パック
品番 HD12-100 電圧 12.8V 容量 100Ah 定格電力量 1280Wh サイズ 330mm*173mm*212mm 重量 13.6kg 端子形状 M8 その他20モデルあり。詳細は関連リンクよりご確認ください。 フューロジック株式会社の取り扱う電池製品はモビリティやロボットからIOT機器まで、大手企業・ベンチャー企業問わず多数の採用実績があります。 ===お気軽にお問い合わせください=== MAIL product@fulogic.com TEL 03-6380-5928
セルは日本製の高容量型で、電池パック定格は7.2V / 6180mAh(44.496Wh)です
円筒形セル2本を2直列2並列にし保護回路を組み合わせた、弊社オリジナルの標準品リチウムイオンバッテリー(電池パック)です。 セルは日本製の高容量型で、電池パック定格は7.2V / 6180mAh(44.496Wh)です。 特徴: - 電池セルは日本製の円筒形18650を採用 - 温度監視用サーミスタ付き - 電流取り出し最大8A (at 25℃) ※ 安全認証のCEに対応しております。(ご利用につきましては事前にご相談ください) ※ 充電回路のご相談もお受けしております。 主な仕様変更履歴: 2025年04月 CEマーキング取得
鉛蓄電池からリチウムイオン電池への置き換えなら|コネックスシステムズの産業用バッテリーソリューション(12V/24V)
高出力・長寿命・蓄電用途に適した製品バリエーションで 用途に応じた12V/24V系LFPバッテリーをご提案します。 カスタマイズ対応のご相談も可能です。 【リチウムイオン電池に置き換えるメリット】 ・サイクルタイム(工程作業時間)短縮 ・稼働効率の改善 ・運用コストの削減 ・廃棄物の削減 ・安全に運用可能 ・小型化・省スペース化に貢献 製造工場や物流倉庫などで稼働しているバッテリー駆動の 無人搬送車(AGV)、サービスロボットなどは、 鉛蓄電池が使われてきましたが、鉛蓄電池と比較して電池寿命が長く、 省スペース・軽量化が図れるリチウムイオン二次電池に置き換えるニーズが 高まっています。 ▼こんなことで困りではないですか? ・安価・良品質のリチウムイオン電池の選定が難しい。調達ルートがなくて困っている。 ・鉛蓄電池とのコスト差は?総合的にメリットが出せるのかが気になる。 ・充電回数や重量物の搬送による鉛蓄電池の交換を減らしたい。 ・重い鉛蓄電池の交換作業を減らしたい。 ・定期的な補水の手間をなくしたい。 ・運用効率を良くして、電池搭載量を削減したい。
電池の品質ばらつきやサイクル劣化が小さい二次電池正極用分散液を提供!
御国色素では、日本基幹産業の"最後の砦"と期待されるリチウムイオン 電池部材の研究開発を行っています。 カーボンブラック、カーボンナノチューブ(CNT)の分散性を向上した 分散液を開発しており、この分散液を用いると、電池の品質のばらつきを おさえ、歩留まり良好、高放電容量で、しかもサイクル劣化が小さい リチウムイオン電池を製造することができます。 当社は、独自の微粒子化・分散安定化技術を用いた機能性顔料分散液で お客様のニーズにお応えいたしますので、お気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■電池の品質ばらつきが小さく、歩留まりが良好で高放電容量かつ サイクル劣化が小さい二次電池正極用分散液を提供 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
PSE試験済み 日本製円筒形セル 2S1P
円筒形セル2本を2直列1並列にし保護回路を組み合わせた、弊社オリジナルの標準品リチウムイオンバッテリー(電池パック)です。 セルは日本製の高容量型で、電池パック定格は7.2V / 3205mAh(23.07Wh)です。 特徴: 電池セルは日本製の円筒計18650を採用 リード線・コネクタなし 温度監視用サーミスタ付き 電流取り出し最大4A (at 25℃) PSE試験済み
電動バイク用に最適。容量5Ahのリチウムイオン電池
電動バイク用に最適な容量5Ahのリチウムイオン電池です。高いレベルの安全性と性能を維持しながら、電池価格を低く抑え、低コストで導入できます。
『高容量小型ラミネート型リチウム電池』の使用は、「軽量化」「高容量」を可能とし、航続距離を飛躍的に伸ばします!
弊社は、高機能リチウムイオン電池の開発と商品化に特化した技術集団です。 エナックスワンストップソリューション提供可能 1、「ドローン用の電源がほしい」容量は○○、性能は××× ここから全ては始まります。 →2、コンセプト設計 →3、セルもしくはパックの設計 →4、エンジニアリングサンプル制作 →5、プロセス設計 →6、量産 まで、様々なリチウムイオン電池機能開発に挑戦し、お客様と共集約的に課題解決を図ってまいりました。 ドローンを考えるとき、安全であること、軽量化による長時間の飛行がかのうであることは、不可欠な要素です。「高容量小型ラミネート型リチウムイオン電池」の使用により、「軽量化」「高容量」を可能とし、航続距離を飛躍的に伸ばします。 【『小型ラミネート型リチウムイオン電池』の管理能力により、以下を実現 ■長い航続距離:計量小型ラミネートセルを使用 ■低い発熱量:低い内部抵抗-冷却システムの軽量化を可能に- ■高安全性:先進のバッテリーマネジメントシステムで高度なセルバランス制御を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
ウェラブル機器用のコイン電池の<決定版>です。 素電池の組入れ方法に工夫を凝らし、長期使用後も形状変化がほとんどありません。
Made in Germanyのコイン型リチウムイオン電池です 【特徴】 ■ 3.7Vの高電圧 ■独自のスパイラル構造 ■高い安全性 ■長寿命(長いサイクルライフ) ■大きな放電電流 ■角型(パウチ)リチウムポリマー電池に比べて、堅牢 ■保護回路は、電池と別出荷⇒ 推奨回路ご提示いたします。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
発熱・発火が無く、エネルギー効率が良いマンガン酸リチウムイオン電池
2019年6月からマンガン酸リチウムイオン電池の量産を開始しました。
電気自動車その他に最適。容量40Ahのリチウムイオン電池
電気自動車・EVや電動バイク用に最適な容量40Ahのリチウムイオン電池です。高いレベルの安全性と性能を維持しながら、電池価格を低く抑え、低コストで導入できます。
光学顕微鏡観察及び極低加速FE-SEMにて観察!詳細な構造の解析や元素分析等が可能
市販の角型Liイオン電池を機械研磨し、光学顕微鏡観察及び極低加速FE-SEMにて 観察することにより、詳細な構造の解析や元素分析等が行えます。 資料では、Liイオン電池の全体構造及びSEM観察や極低加速FE-SEMによる Liイオン電池の詳細構造観察を写真を用いてご紹介しております。 【解析概要】 ■Liイオン電池の全体構造及びSEM観察 ■極低加速FE-SEMによるLiイオン電池の詳細構造観察 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リチウムイオン電池の原料製造に特化した真空乾燥機。
リチウムイオン電池の原料への厳格な加熱温度管理や急速な昇温、降温を要求される工程に対応するため、従来の真空乾燥機にない機構を採用しています。 N2雰囲気加熱も対応可能です。
次世代HEV /ハイスピードモデルEVスポーツカー向けに期待される高機能充放電特性
弊社は、高機能リチウムイオン電池の開発と商品化に特化した技術集団です。 エナックスワンストップソリューション提供可能 1、「次世代HEV用の電源がほしい」容量は「○○」、性能は「×××」 ここから全ては始まります。 →2、コンセプト設計 →3、セルもしくはパックの設計 →4、エンジニアリングサンプル制作 →5、プロセス設計 →6、量産 まで、様々なリチウムイオン電池機能開発に挑戦し、お客様と共集約的に課題解決を図ってまいりました。 次世代HEV/ハイスピードモデルEVスポーツカー向けに期待される高機能充放電特性 【スーパーハイレート機能は、以下を実現】 ■急速充電性:3分間で、90%充電を可能に ■高温特性性:80℃で充放電可能 ■低温始動性:-40℃極寒霊地でも充放電可能 ■電力回生:Over100cの入出力性能で回生エネルギーを無駄なく回収 エナックスは、自社開発のスーパーハイレートリチウムイオン電池技術で、その開発を担っています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
PSE対応済の1セルリチウムイオン電池です
本製品は小型機器への組み込みを想定し、角型セル1個と保護回路を組み合わせた、弊社オリジナルの標準品 リチウムイオンバッテリー(電池パック)です。一般的にリチウムイオンバッテリーは機器に合わせて開発されるカスタム製品ですが、本製品は汎用性を考慮して設計・製造しました。 ※ 安全認証のPSEに対応しております。(安全認証のご利用につきましては事前にご相談ください) 主な仕様変更履歴 : 2010年08月 PSEマーク取得 2012年08月 PSEマーク ステップ2 (過充電の保護機能, 機器落下時の安全等) 取得 2016年12月 電池ラベルデザイン変更 (電池セル変更, 1100mAh→1150mAh等) 2022年05月 電池ラベルデザイン変更 (KCマーク/CEマーキング追加等) 2024年12月 PSE別表第十二取得 2025年01月 電池ラベルデザイン変更 (CCCマーク追加等)
リチウムイオン電池の爆発を起こさない!リチウムイオンキャパシタの安全性を解説
国民生活センターは2021年3月に、増加傾向にあるリチウムイオン電池や 充電器の発煙、発火事故について注意喚起するため、事故の再現テストを 動画にして公開しました。 当ブログでは、この動画にあるようなリチウムイオン電池の発煙・発火事故の 原因と、なぜリチウムイオンキャパシタが、リチウムイオン電池と比較して、 安全性が高いと言われているかについて説明します。 続きは、関連リンクをご覧ください。 【掲載内容】 ■リチウムイオン電池の発火事故とその原因 ■ショート原因とその対策 ■リチウムイオンキャパシタの安全性 ■まとめ ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
GP社製電池・リン酸鉄リチウムイオン電池を出展いたします!
BATTERY JAPAN【春】2025 第18回 [国際] 二次電池展に出展いたします。 日時:2025年2月19日(水)~21日(金) 10:00ー17:00 会場:東京ビッグサイト 東ホール 小間番号:E41-33 皆様の訪問を心よりお待ちしております。
軽くてエネルギー密度が高い!ノートPC、ケータイ、電動工具など身近なモバイル機器に使用されています
リチウム電池は、ノートPC、ケータイ、電動工具など身近な モバイル機器に使われており、電気自動車(EV)や蓄電用電源など、 大型製品にも使用されています。 特長として、電池の中でも、「軽い」、「エネルギー密度が高い」、 「自己放電が小さい」、「サイクル寿命が長い」等があげられます。 一般に負極に黒鉛(グラファイト)、正極(プラス極)にリチウムの 酸化物、電解質に液状またはゲル状のリチウム塩の有機電解質で構成。 リチウム原子(Li)が電子(e⁻)を放出して負極と正極を行き来する際、 電子エネルギーの差のぶんだけ電流が流れます。 【特長】 ■軽量 ■エネルギー密度が高い ■自己放電が小さい ■サイクル寿命が長い ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
全固体電池時代を見据えて
当社は、「EV用リチウムイオン電池のリサイクル技術とビジネスの実情」のセミナーを開催します。 2023年末、世界の電気自動車(Electric vehicles)保有台数は4000万台に達した。鈍化したとも言われるが市場は堅実に成長している。EVの増加に伴い、膨大な量の中古EV用リチウムイオン電池の処理が不可避の問題として持ち上がっている。 本講演では、湿式精錬、乾式精錬など開発中ないし実用化されているリサイクル技術の全貌を解説するとともに、それらの技術を生かしたビジネスの実情について詳説する。また、今後実用化が期待される全固体電池のリサイクルにも触れる。 【セミナー詳細】 ■開催日時:10月16日(水) 10:00 - 12:00(開場9:30) ■会場:会場受講はございません ■受講方法:ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:山口大学大学院 技術経営研究科 教授 福代 和宏 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。