【マルスゴ】樹脂ダレを防ぎ、造形品質を安定させる!
【新機能】デュアル造形の「樹脂ダレ」を解決し、造形品質を向上するFFF方式3Dプリンタを解説します!
マルスゴは、色々な製品の機能・特徴をピックアップし「すごい!」ところをご紹介していく資料です。 デュアル造形は、2つのノズルを活用することで水溶性サポートを使った複雑形状の造形や、 材料切れの際にノズルを自動で切り替えて造形を継続することもできます。 これにより、FFF方式の3Dプリントの造形幅がさらに広がります。 しかし、デュアル造形を行ってみると造形中に待機側ノズルから溶け出した材料によってモデルの表面が 汚れてしまったという経験がある方も多いのではないでしょうか? せっかく時間をかけて造形したモデルに、意図しない色の樹脂が混ざったり、 垂れた樹脂がダマになって付着したり… 仕上がりの品質を損ねてしまいます。 こうしたデュアル造形特有の問題を解決するため、 D1000 Pro HSに搭載されたのが「ノズルシャッター機能」です。 待機ノズルを物理的にふさぐことで、混入や汚れのない高品質造形を実現します。 資料では、「ノズルシャッター機能」によるメリットや 詳しい仕組みについて徹底解説します。ぜひご一読ください。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。