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・業界初!高強度鉄筋SD590 D51対応モデル ・900mm自動搬送可能(TFC-LA 1,250mm) ・残材排出装置装備 ・ベルト搬送方式の採用で搬送音の軽減 ・切断の長さは、1mm単位で設定可能 ・データ入力はタッチパネル ・切断刃幅は300mm(D10を25本同時切断可能) ・コンベアの長さは、8m×9m、10m×10m、12m×12m ・TLINKSモデル(IoT機器搭載) ・QRリーダによる加工寸法の読取り ・細物加工の加工効率が違う、整列供給装置 型式:TAS-IIとの連動も可能
・D10~D25加工可能 ・長尺加工にも有効 ・データ入力はタッチパネルで、曲げ形状、寸法設定が可能 ・タッチパネルは、装置中央部に配置しており簡単入力 ・TLINKSモデル(IoT機器搭載)
・D10~D25加工可能 ・長尺加工にも有効 ・データ入力はタッチパネルで、曲げ形状設定が可能 ・タッチパネルは、装置中央部に配置しており簡単入力 ・オプションとして、本数カウンタを取付可能
・D10~D16加工可能 ・データ入力はタッチパネルで、曲げ形状設定が可能 ・タッチパネルは、装置中央部に配置しており、加工形状変更が効率的 ・鉄筋径変更時の段取り替えが容易
・高強度筋加工・閉鎖型フープ・鉄道(新幹線)工事、建築工事に最適 ・高強度SD785 D10~16対応(SD490 D10~D25) ・鉄筋をチャッキング装置で固定し加工製品品質向上 ・データ入力はタッチパネルで、曲げ形状、寸法、角度設定が可能 ・タッチパネルは、装置中央部に配置・作業者の移動負担軽減 ・材質を考慮してインバータによる曲げ精度の向上 ・本数カウンター内蔵で本数確認作業を軽減 ・TLINKSモデル(IoT機器搭載) ・オプションにてQRデータ読み込み対応可能
・モデルチェンジを行い、同時加工本数をUP!!(D10×7本・D13×5本) ・D10~D16加工可能な自動曲装置 ・上下曲げが可能なため、複雑な加工も簡単 ・スラブ筋、ベランダ筋、住宅基礎鉄筋等の逆曲げ必要な加工や、小寸法の曲げ加工に最適 ・鉄筋をチャッキング装置で固定し加工製品品質向上 ・多種多様な加工におすすめ ・データ入力はタッチパネルで誰でも簡単に曲げ形状、寸法、角度設定が可能 ・本数カウンタ内蔵で本数確認作業を軽減 ・TLINKSモデル(IoT機器搭載) ・オプションにてQRデータ読み込み対応可能
・省スペースで設置可能 標準製品の後部に設置 下の材料台と上の追加オプション台で異なる材料を使い分け可能 ・最大3tまで積載可能! ・ハンドル操作一つでアーム操作
TFC-M-HTVのモデルチェンジ機種 ・構造変更でスピード33%UP 駆動方式をチェーンからラックピニオン機構に一新! 高い精度を確保しながらスピード33%UPを実現 ・新機能 次加工予約システム 加工中に次工程を予約し、機械の停止時間を解消! シームレスな連続加工により、生産効率を向上 ・大画面化で操作性向上 画面サイズを5.7インチから10.4インチへ拡大! 画面切り替えの手間をなくし、ひと目でわかる操作と高い視認性で作業効率を向上
TFC-M-Hのモデルチェンジ機種 ・対応径D38→D41へ拡大、加工領域を大幅に拡張 コンベア剛性強化により、D41・SD490切断に対応! ・レーザー測定で実現する高精度・高効率作業 レーザー距離計採用、目盛りが削れるなどの課題解決! デジタル表示を採用し、寸法設定の操作性を向上 ・清掃しやすく、快適な作業環境を実現 端材処理効率化と材料台の鉄粉、番線の溜まり防止で清掃性・作業環境を改善 オプションで端材バケット設置可能 ・コンベアの長さは、8m×9m、10m×10m、12m×12m
・角度設定はダイヤル式 ・最大2種類の角度設定が可能(手動切換) ・高強度鉄筋SD490 D51に対応 ・標準6D用支点ローラ付き ・オプションとして、大R対応部品、4D/5D用支点ローラあり ・大Rの直径(250・300・400/500・600/700・800/900・1000)
・D10~D22(SD295~SD490)のバー材の切断~曲げ一連の加工が可能 ・複数本加工、3D加工可能 ・リブ節検出機能搭載 ・TLINKSモデル(IoT機器搭載)
お客様のニーズにお応えして、ついに登場 主筋自動曲シリーズ初の角度・寸法のNC化 ※突当て移動は手動 本製品は中小企業省力化投資補助金の対象製品です ・D16の加工を追加して、仕様範囲も拡大 ・D16からD41の材料(SD490)加工対応機種 ※標準支点ローラ6D ・異形棒鋼/ネジ節鉄筋、材質、メーカーなどによる影響を考慮し、任意で補正も可能 ・主筋を縦曲げに加工し、省スペース・安全性を向上 ・大R加工対応可能(250・300・400・500・600) ※700・800はオプション ・2025年8月よりオプション拡充:支点ローラ(7D・8D)対応 ・TLINKSモデル(IoT機器搭載) ・オプションにてQR データ読み込み対応可能
・D10ーD16の加工機 ・タッチパネルで曲げ形状、寸法、角度設定が可能 ・タッチパネルは、装置中央部に配置しており、段取り替え等が効率的 ・本数カウンタ内蔵で本数確認作業を軽減 ・曲げ速度変速機能付き ・TLINKSモデル(IoT機器搭載) ・オプションにてQRデータ読み込み対応可能
・フープ筋、スターラップ筋の加工に最適 ・角度設定はダイヤル式 ・最大5種類の角度設定が可能 ・角度設定の自動歩進機能で、多角曲げ時の設定変更不要 ・標準4D用支点ローラ付き ・オプションとして、大R対応部品あり ・大Rの直径(φ150・200)
・強くて長持ちのロングセラー商品 ・SD345 D41切断可能
・住宅基礎に必要な溶接金網の加工に好適 ・上下曲げが可能なため、鉄筋を反転させる必要なし ・長さ対応、4,500mm等の制作可能 ・データ入力はタッチパネルで角度設定が可能
・仕様は当社までお問い合わせください ・ボックスカルバート、U字溝、擁壁などの加工に最適 ・インボリュート方式 ・角度設定はタッチパネル ・任意モードでは、最大8種類の角度設定が可能(自動歩進機能付き) ・曲げ支点は任意位置にセットでき、変則的ピッチのメッシュ製品にも対応
『EBA Sシリーズ』は、東陽建設工機が取り扱うProgress社のコイル材用鉄筋切曲機です。 【特長】 ・コイル材用鉄筋切曲機 ・3D曲げが可能 ・材料の同時加工は1本または2本切換可能 ・曲げ加工あり、なしの選択で直線加工も可能
・スラブ筋の多品種・大量加工に好適 ・切断機との組み合わせで加工効率アップ ・本数自動カウントによりロスミスの削減
・鉄筋自動曲装置などで加工した製品を搬送 ・製品の大小にかかわらず安定搬送 ・複数台の使用で長尺物や長い距離の搬送が可能 ・コンベア有効長さ5,300mm
・加工ライン構築には欠かさない付帯装置 ・鉄筋自動切断機(TFC-300SSV, TFC-M, MAV, LAV, LLAV)から鉄筋自動曲装置(TBS系, BSI系)へ供給 ・切断材を鉄筋自動曲機に自動供給できるので、クレーンによる移動の手間を削減
・大量の自動切断、大量のストックが可能 ・切断の長さは1mm単位で設定可能 ・データ入力はタッチパネルで簡単に寸法設定 ・取り合わせや落し位置を簡単設定 ・定尺材の2種類取り合わせ切断可能 ・ライン仕様の場合は4種類の取り合わせ切断可能 ・コンベアの長さは、8m×9m、10m×10m、12m×12m ・TAS-IIやTS-Vと組み合わせることで効率の良い搬送が可能 ・切断刃幅は225mm(D10を18本同時切断可能) ・TLINKSモデル(IoT機器搭載) ・オプション:本数カウンタ・QRデータ読み込み
・大量の自動切断、大量のストッカが可能 ・切断の長さは、1mm単位で設定可能 ・データ入力はタッチパネルで簡単に寸法設定 ・取り合わせや落し位置を簡単設定 ・定尺材の4種類取り合わせ切断可能 ・コンベアの長さは、8m×9m、10m×10m、12m×12m ・自動曲装置との連動(ライン仕様)やTAS-IIの追加で材料の送込み作業も軽減 ・切断刃幅は460mm(D10を40本同時切断可能) ・オプション装置:本数カウンタ・QRデータ読み込み ・TLINKSモデル(IoT機器搭載)
・ベルト搬送方式初!!定尺材の2種類取り合わせ切断可能 ・ベルト搬送方式の採用で搬送音の軽減 ・切断機はMC-51W搭載 ※高強度鉄筋(SD490)D38まで対応 ・切断の長さは、1mm単位で設定可能 ・データ入力はタッチパネル ・切断刃幅は190mm(D10を16本同時切断可能) ・コンベアの長さは、8m×9m、10m×10m、12m×12m ・TLINKSモデル(IoT機器搭載) ・オプションにてQRデータ読み込み対応可能