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当社は、東京ビッグサイトで開催される「TCT Japan 2026-3Dプリンティング& AM技術の総合展-」に出展いたします。 3Dプリンター装置本体から、材料、ソフトウェア、造形サービスまで。 AM技術に関連する幅広い製品・ソリューションを提供する120社を超える 出展者が一堂に会する、国内最大級のAM専門展示会です。 当社展示ブースでは、実際の3Dプリント造形物をX線CT撮影した画像を ご紹介するほか、X線CT装置の展示も行う予定です。今回は、当社の 製品ラインアップの中で小型・軽量の「ComscanX Desktop」シリーズから、 来春に発売予定の「ComscanX DTi 130-1512」のデモ機を予定しております。 【展示会概要】 ■日時:2026年1月28日(水)〜30日(金) 10:00~17:00 ■会場:東京ビッグサイト 西・南ホール ■住所:〒135-0063 東京都江東区有明3丁目11−1 ■当社展示の小間番号:3S-D01 ■参加費:無料(事前来場登録制) ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社のX線CT装置は「ヘリカルスキャン」撮影も可能です(26年春発売予定)。 「ヘリカルスキャン」とは、高さ方向(Z方向)にらせん状に連続撮影する 方法。とくに長尺物の撮影に好適で、通常スキャン(多段撮影)の デメリットを改善します。 多段撮影(検出器の高さピッチごとに試料を回転して撮影)に比べ、 撮影時間を大幅に短縮できます。 【特長】 ■撮影時間の短縮 ■データ収集の効率アップ ■分解能の改善 ■画像再構成の品質向上 ■フラットパネルX線CT装置に特有のコーンビームアーチファクト対策機能 ■断面変換断層像、3次元表示の空間分解能改善機能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社が開発した新技術「リニアCT」は、限られた角度からの 投影データだけで通常のCTに近い画像を再構成できるため、 検査物を止めずに断層撮影を行えます。 その結果として撮影時間が大幅に短縮され、インラインでの X線CT検査の導入が容易になります。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問合せください。 【特長】 ■限られた角度からの投影データだけで通常のCTに近い画像を再構成可能 ■検査物を止めずに断層撮影を行える ■撮影時間が大幅に短縮される ■インラインでのX線CT検査の導入が容易になる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
「パノラマスキャン」は、X線ビーム領域内で試料を2箇所(または3箇所)で 回転させて撮影し、収集した投影データをつなげてX線ビーム2つ分(または 3つ分)の撮影視野を得られる撮影方式です。 図のように試料を3箇所の回転中心で360度回転させると、Φ700mmの 撮影視野が得られます。 小さなX線検出器で大型の試料が撮影可能になる、画期的な技術です。 【パノラマスキャン撮影】 ■Step1:3箇所の回転中心で試料を360度回転させ撮影する ■Step2:3箇所で得られた投影データをつなげる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社は、豊富なラインアップのX線CT装置『ComscanX』シリーズで、 非破壊検査をサポートします。 「ComscanX Desktop/ComscanX Mini」シリーズは、小型・低価格が特長。 ご予算・スペースに限りがあるお客様も非破壊検査の導入が可能です。 「ComscanX Performance」シリーズは、最大Φ700mmの撮影視野、 X線管電圧は最大300kVで、大型・高密度サンプルに好適です。 【特長】 ■コストパフォーマンスに優れたX線CT ■ハードもソフトも用途好適なX線CT ■カスタマイズも可能なX線CT ■撮影に関する様々なアイデアでサポート ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社では現在、「リニアCT」という新しい技術を開発しています(2025年 6月現在)。 この記事ではこの新技術の概要、導入するメリット、バッテリの断層像を 例に従来CTとの比較画像をご紹介します。 「リニアCT」にご興味のあるお客様はぜひお問い合わせください。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社では、新技術「パノラマスキャン」を搭載した300kVマイクロフォーカス X線CT装置「ComscanX Performance 300-4343」を開発いたしました。 2025年8月より撮像サービスの受付を開始予定です。 「パノラマスキャン」は、従来の約1.7倍となる広視野撮影(Φ550mm、 オプションでΦ700mm)を実現した撮影方式です。 この新しい撮影方式と300kVの高エネルギーX線管を搭載することで、 大型アルミニウムなどの試料も非破壊検査が可能となります。 関連リンクに「パノラマスキャン」技術の概要、従来のX線CT装置との 比較画像、新装置の特長をまとめました。ぜひご一読ください。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社にて、化粧品パウダーのCT撮影を行った事例をご紹介いたします。 外観写真からは内部のパウダーの様子は伺えませんが、断面画像で見ると パウダーの密度が低い部分があることがわかります(赤丸内)。 密度が低い部分は既に崩れているか、崩れやすい部分かもしれません。 製品情報・御見積に関するご依頼・ご質問等お気軽にお問い合わせください。 【概要】 ■パウダーの密度が低い部分があることがわかる ■密度が低い部分は既に崩れているか、崩れやすい部分かもしれない ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社にて、修正テープのCT撮影を行った事例をご紹介いたします。 断面画像で見ると修正テープの巻きずれ、歯車の噛み合いの様子が わかります。 このように内部部品の配置、状況が非破壊検査で把握できることが 品質向上につながります。不具合品解析では壊さずに中の様子が 解析できます。 【概要】 ■断面画像で見ると修正テープの巻きずれ、歯車の噛み合いの様子がわかる ■内部部品の配置、状況が非破壊検査で把握できる ■不具合品解析では壊さずに中の様子が解析できる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
医療用の注射針を当社のX線CT装置「ComscanX Mini」で撮影した事例を ご紹介いたします。 外観写真からは内部の様子は伺えませんが、赤枠部分を断面画像で見ると 樹脂の密度が高い部分(斑点状の白い部分)があることがわかります。 3次元表示画像では密度が高い部分が3次元的にどのように分布して いるかが把握できます。また内部の寸法測定も行えます。 【概要】 ■X線CT装置「ComscanX Mini」で撮影 ■樹脂の密度が高い部分があることがわかる ■密度が高い部分が3次元的にどのように分布しているかが把握できる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
1円硬貨を当社のX線CT装置「ComscanX Mini」で撮影した事例を ご紹介いたします。 貨幣の内部に欠陥などがあった場合、X線CTの内部3次元画像により 見つけることが可能。本事例では欠陥は見られません。 製品情報・御見積に関するご依頼・ご質問等お気軽にお問い合わせ ください。 【概要】 ■当社のX線CT装置「ComscanX Mini」で撮影 ■貨幣の内部に欠陥などがあった場合、X線CTの内部3次元画像により 見つけることが可能 ■本事例では欠陥は見られない ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社のX線管電圧150kVの「ComscanX Performance」で撮影した 充電池(モバイルバッテリ)をご紹介いたします。 内部には電極体の層が2つあります。断面画像を見ると、正極と負極の ズレの長さが十分測定できる解像度で撮影できているのがわかります。 製品情報・御見積に関するご依頼・ご質問等お気軽にお問い合わせ ください。 【概要】 ■X線管電圧150kVの「ComscanX Performance」で撮影 ■内部には電極体の層が2つ ■正極と負極のズレの長さが十分測定できる解像度で撮影できている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社の管電圧150kVの「ComscanX Performance」で撮影した アルミニウムダイキャスト (ピストン)をご紹介いたします。 アルミニウムの巣はありませんが、断面画像では他よりも密度の高い部分が 僅かにあるのがわかります(白っぽく見える部分)。 製品情報・御見積に関するご依頼・ご質問等お気軽にお問い合わせ ください。 【概要】 ■管電圧150kVの「ComscanX Performance」で撮影 ■アルミニウムの巣はないが、断面画像では他よりも密度の高い部分が 僅かにあるのがわかる(白っぽく見える部分) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社の「ComscanX Performance 300-4343」で撮影した エンジンブロックをご紹介いたします。 中心部に鉄のスリーブが入っています。アルミニウムの巣が あるのがわかります(赤丸の部分)。 製品情報・御見積に関するご依頼・ご質問等お気軽にお問い合わせ ください。 【概要】 ■「ComscanX Performance 300-4343」で撮影 ■中心部に鉄のスリーブが入っている ■アルミニウムの巣があるのがわかる(赤丸の部分) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社で取り扱う『ComscanX Premium』について、ご紹介いたします。 X線CT装置を含めた非破壊検査システム全体の設計や、検査ソフトウェアの 開発も対応。 サンプルに加温・圧力・ガス等をかけながら撮影するダイナミックモード (X線管と検出器が回転)と、高解像度に撮影するスタティックモード (サンプルステージが回転)の兼用型装置の製作実績もございます。 【特長】 ■X線管 ・反射/透過型、密封/開放管各種 ・管電圧:90~300kV ■X線検出器 ・サイズ各種対応 ・最大427mm×427mmフラットパネルセンサ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社で取り扱う『ComscanX Performance』について、ご紹介いたします。 X線管電圧は最大300kV、大型試料、高密度試料までカバー。 新技術「パノラマスキャン」撮影機能で、広範囲撮影かつ高解像度の 検査が可能です。 当社では、ご用途にあわせて好適なX線管、X線検出器、撮影方式、 画像再構成、画像計測、オプションの組合せをご提案いたします。 【特長】 ■X線管 ・反射型開放管 ・管電圧:300kV ■X線検出器 ・最大427mm×425mmフラットパネルセンサ ■新機能「パノラマスキャン」による撮影視野 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『ComscanX Mini』は、高感度フラットパネル(X線検出器)を搭載した フルスペックかつ低価格なX線CT装置です。 試料セットから三断面CT画像表示まで簡易な操作で簡易なオペレーション。 物質分析から品質管理にも使え、費用を抑えて非破壊検査を実現できます。 また、最大227mm×159mmフラットパネルセンサの「ComscanX Mini II」も ございます。お気軽にお問合せください。 【特長】 ■X線管 ・反射型、密封管 ・管電圧:90kV ■X線検出器 ・最大159mm×159mmフラットパネルセンサ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社で取り扱う『ComscanX Desktop/ComscanX Mini』について、 ご紹介いたします。 小さくても、X線はマイクロフォーカス。導入しやすい価格も魅力な 「ComscanX DT 90-0505」や、試料セットから三断面CT画像表示まで 簡易な操作が可能な「ComscanX Mini」などをラインアップ。 製品情報・御見積に関するご依頼・ご質問等お気軽にお問い合わせください。 【ラインアップ】 ■ComscanX DT 90-0505 ■ComscanX DTi 130-1512 ■ComscanX Mini ■ComscanX Mini II ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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