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小説『ザ・ゴール』で知られるTOC(制約理論)。その続編『クリティカルチェーン』で紹介されたCCPMは、混乱したプロジェクトを立て直し、納期遵守率向上とリードタイム短縮を実現してきた実践的マネジメント手法です。進捗率ではなく「完成までの残り期間」に着目することで、遅延の兆候を早期に捉え、的確な意思決定と迅速な対策を可能にします。 しかし、「計画を立てても守れない」「会議が増えるだけで状況が好転しない」「担当者の努力に依存している」といった課題を抱える現場も少なくありません。CCPMは、こうした構造的な問題にメスを入れ、プロジェクトの流れそのものを改善します。 本セミナーでは90分でCCPMの全体像から実行のポイントまでを体系的に解説。導入時のつまずきや誤解しやすいポイントにも触れながら、現場で成果を出すための具体的な進め方をお伝えします。プロジェクト運営を根本から見直し、安定して成果を出せる体制を築きたい方はぜひご参加ください!
【今回取り扱う3つの疑問】 1.ボトルネックがどこにあるのかわからない 2.ボトルネックの稼働が止まってしまうことへの対処法がわからない 3.ボトルネックで生産できる量が決まってしまっているがどうしたら良いかわからない 今回のセミナーでは、「TOC(制約理論)とは何か」といった基礎解説は行いません。製造業実務10年、TOCコンサル20年にわたり、製造業のフロー改善・組織改革を支援してきた小笠原剛が、コンサルティング現場で実際に繰り返し受けてきた問いに絞ってお話しします。 環境や業態の異なる数多くの製造業を支援してきた実践経験をもとに、「ボトルネック(制約)」を巡る3つの典型的な疑問に対し、現場でどう考え、どう手を打つべきかを一問一答形式で解説します。 「2026年、今年こそは目の前のバタバタに惑わされず、本質的な組織の改革・改善を推し進めたい。そのために、自組織の『ボトルネック(制約)』を見付けて徹底活用したい」とお考えの、製造現場・SCM・生産技術・生産管理・改革部門のリーダーやマネージャーの方、ぜひランチタイムの30分で疑問を解消し、改革への推力を加速しませんか?
多品種少量の工場で「計画通りにモノが上がらない」── その原因は、量産品と同じ発想で管理していることにあります。 TOC(制約理論)の“ズームアウト”視点で、生産システムを根本から見直す。航空宇宙・機械装置など加工組立型の生産管理に効く、実事例付きオンラインセミナー。 11月10日(月)16:00〜17:30/参加無料
製品開発エンジニアにとって「工程表」はプロジェクト推進のために不可欠で作り慣れているものです。 しかしながら、その実情は、与えられた納期を配置しただけ。報告用に作成するもののリソース割当の見込も立たず、内心「この工程で間に合うわけがない」と思いながらプロジェクトをスタートしても、計画変更の負担ばかりが増えていき、納期は結局遅れがちです。 こんな実情にうんざりしているという現場の方のお話をよく聞きます。 今回のセミナーでは、そんな工程表作りから脱し「これなら守れる!この工程でやり遂げたい!」とエンジニアが前向きになれるような、実践の役に立つ工程表の作り方を、考え方から具体策まで、成功事例を踏まえてお話します。 キックオフ時に、皆で掲げてめざしていくような工程表と共に、開発テーマをスタートしてみたいと思いませんか? 今回ご紹介する複数の事例企業の開発現場では、実際にそんな変化が起こり、広がっていっています。 「製品開発で信頼できる工程表が作れるわけがない」とお感じの方や「どうにか今よりももっと良い状態で製品開発プロジェクトをリードしたい」とお考えの方、ぜひ詳細は関連リンクをご覧ください!
当社は、無料WEBセミナー「競争力向上のためのリードタイム短縮講座」を 開催いたします。 受注生産×少量多品種、赤・黄・緑で優先順位を一元化。 参加者特典「3色でわかる優先順位一元化」簡易トライアル(無料)付きです。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【開催概要】 ■日時:2025年9月22日(月) 17:00~18:00 ■定員:先着100名 ■参加費:無料 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。