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電解ニッケルめっき液中の光沢剤(サッカリンおよび2-ブチン-1,4-ジオール)の定量分析をLC-MSを用いて行うことで、メッキ液の組成を一定に保ち、光沢剤の品質管理に大いに役立ちます。本手法では光沢剤に含まれる成分の化学組成に応じて2種類の条件で分析を行います。また、試料は水で希釈するだけで簡単に測定でき、添加回収試験においても、92%から108%と良好な結果が得られています。さらに、長期間安定した測定を実現するための分析条件の工夫も施されています。MSを用いることで、めっき液のような夾雑成分を高濃度で含むサンプルにおいても低濃度から検出可能であり、UVとMSの両方で検出が可能です。光沢剤のみならず、分解・副生物の測定も可能となり、めっき液のさらなる評価につながります。詳細は資料をダウンロードしてご覧ください。 【特長】 ■ LC-MSによる定量分析で光沢剤の品質管理を実現 ■ 光沢剤および分解・副生物の測定が可能 ■ 2種類の条件で光沢剤成分を分析 ■ 試料は水で希釈するのみで簡単測定 ■ 長期間安定した測定を可能にする分析条件
この技術資料では、Thermo Scientific ISQ ECシングル四重極質量分析計を用いて、飲料中の単糖、二糖、糖アルコールの8成分を高感度に定量した事例をご紹介します。HPLCによる糖分析にはさまざまな方法がありますが、従来の示差屈折率検出器には感度やグラジエント分析ができないなどの課題がありました。また、蛍光検出器は低濃度まで検出可能ですが、誘導体化が必要なため前処理が煩雑になります。 ISQ ECシングル四重極質量分析計は、その高い感度と選択性により、糖類を数~数十ng/mLの低濃度から定量することが可能です。さらに、ユーザーフレンドリーな装置および解析ソフトウエアにより、質量分析計の初心者からエキスパートまで容易に操作できるため、日々のルーチン分析を効率化し、信頼性の高い定量データを迅速に取得できます。 【特長】 ■ 高感度:数~数十ng/mLの検出下限 ■ 高選択性:夾雑成分の影響を受けずに正確に定量可能 ■ 操作性向上:複雑な前処理不要
この技術資料では、飲料や健康食品中に含まれるポリフェノール類を、他の成分の影響を受けずに高感度に一斉分析した事例をご紹介します。分析には1.5 µmのソリッドコア粒子カラムを使用し、10分以内のグラジエント条件で36種類のポリフェノールを分離しました。各ポリフェノール類の標準試料を用いて検量線と検出下限を確認したところ、決定係数0.997以上の良好な直線性と、数ng/mLの検出下限を達成しました。また、複数の健康食品や飲料に対する添加回収試験では、約100%の回収率を得られ、食品成分の影響を受けずに正確に定量できることが確認されました。このシステムは、ポリフェノール類のような類似した構造の成分も確実に分離・検出でき、分析時間の短縮と高い再現性を提供します。さらに、コンパクトな設計と操作の簡便さにより、ルーチン分析を効率化します。 【特長】 ■ 36成分のポリフェノール類を一斉分析 ■ 1.5 µmソリッドコア粒子カラムによる高分離 ■ 数ng/mLの検出下限と高感度 ■ 決定係数0.997以上の良好な検量線 ■ 約100%の添加回収率で、食品成分の影響を受けずに正確に定量
本技術資料では、さまざまな飲料中の有機酸を正確に定量するためのポストカラム分析システムを紹介します。分析カラムにはイオン排除モードを使用し、ポストカラムでBTB溶液を添加することで、10種類の有機酸を良好な再現性で分離・検出します。特にルーチン分析における操作をサポートするeワークフロー機能は、装置の起動から測定、報告書の作成までを完全に自動化できる点が大きな利点です。HPLCシステムは、分析用とポストカラム溶液送液用の2台のポンプを1つのモジュールに内蔵したデュアルポンプを採用したコンパクト設計となっています。また、エラーが発生した場合でも、バルブが自動で切り替わることで、ポストカラム反応液が分析カラムに逆流するのを防止するため、安心してルーチンの分析に採用できます。 【特長】 ■ 10種類の有機酸を1%以下の良好な再現性で正確に定量 ■ イオン排除モードカラムにより有機酸を分離し、マトリックスの影響なく測定 ■ この手法における有機酸類の検出限界は数~7 μg/mL ■ eワークフロー機能で装置の起動から報告書作成までを自動化 ■ エラー時のバルブ自動切替で安全性を確保
多くのアミノ酸は紫外線(UV)吸収を持たないため、従来の分析方法では感度や選択性の向上が難しく、操作が煩雑で安定性に欠けるという課題がありました。本技術資料では、Thermo Scientific Vanquish Core HPLCシステムのオートサンプラーに搭載されているカスタムインジェクションプログラム機能を利用し、プレカラム誘導体化法により、20種類のアミノ酸を一度に誘導体化し、一斉分析した事例を紹介します。このシステムは、誘導体化反応後の分解の影響を受けないため、高精度な定量分析を実現します。市販の飲料中を用いて検証した結果、食品などの複雑なサンプルマトリックス中でも選択的に定量できました。 【特長】 ■ 20種類のアミノ酸を一度に誘導体化し、一斉分析が可能 ■ プレカラム誘導体化法で高精度な定量分析を実現 ■ 良好な直線性と高い再現性を提供 ■ 複雑なサンプルマトリックス中でも選択的に検出 ■ オートサンプラーによる自動化はヒューマンエラーを回避し、作業効率を向上
本技術資料では、コンベンショナルHPLCシステムとダイオードアレイ検出器と蛍光検出器を用いて、乳児用調製粉乳中に含まれる7種類のビタミン(ビタミンA、ビタミンD2、ビタミンD3、および4種類のビタミンE異性体)を、オフライン固相抽出(SPE)後に二次元液体クロマトグラフィー(2D-LC)分析で同時検出するための迅速かつ定量的な分析法を紹介します。従来の液液抽出法を固相抽出法に変更することで、前処理にかかる時間を3時間から1時間に短縮できました。また、サンプル前処理を簡素化し、分離条件を最適化することで、マトリックスの影響を低減し、より高感度にターゲット物質を検出できるようになりました。 ■ 二次元液体クロマトグラフィー(2D-LC)分析により、サンプル前処理を簡素化 ■ ビタミンA、D、Eとそれらの異性体の同時分離分析が可能 ■ 液液抽出法よりも回収率と感度が高いメソッドを構築 ■ 前処理プロセスを簡素化し、分析時間を2.5倍短縮 ■ マトリックスの影響を低減し、信頼性の高いデータを提供
砂糖を含む食品はスクロースを多く含むため、実試料においてスクロースと他の二糖類(ラクトースやマルトース)を十分に分離して、正確に定量することが困難な場合があります。 本技術資料では、1次元目にスクロースが溶出した後に溶出するラクトースとマルトースをサンプルループに分画し、2次元目でラクトースとマルトースを分離分析する、シングルループハートカット2D-LC法を採用することで、スクロースの影響を回避することが可能になりました。 また、検出器に採用した荷電化粒子検出器(CAD)は、グラジエント分析が可能なため、多様な食品サンプルに対し、夾雑物質との分離における自由度が高くなるため、効率的に分析を行うことができます。従来の示差屈折率検出器(RI)では困難だった高感度な分析を実現します。 【特長】 ◾砂糖含む食品中のラクトースとマルトースを分離して正確に分析 ◾シングルループハートカット2D-LC法で夾雑物質との分離が可能 ◾荷電化粒子検出器(CAD)は、グラジエント分析が可能で、多様なサンプルに対応 ◾従来の示差屈折率検出器(RI)では困難な高感度分析を実現
さまざまな分析対象物質を一貫した応答性で測定するユニバーサルな荷電化粒子検出器(CAD)は、イオンからタンパク質まで、不揮発性の分析対象物質の化学構造を問わない一貫したクロマトグラム上の面積応答性が得られます。また、幅広いダイナミックレンジにより、高感度検出が可能です。 HPLC-CADは、食品、医薬品、材料科学のさまざまな分野でUV検出器での測定が難しい化合物の検出・定量に活用されます。PDFから実用例をご覧ください。
液体をボトルに入れて航空輸送した際、内容物の液漏れなどのトラブルはありませんか? プラスチック製ボトルを航空輸送に使用した場合の懸念点の一つに、 輸送中の気圧の変化で液漏れが引き起こされるリスクがあります。 Nalgene IP2ボトルは、重要な試料の保管や輸送向けに国連の推奨する輸送容器の基準に準拠した製品です。 国際航空輸送協会 IATA (International Air Transport Association) の規格を満たす内圧試験をロットごとに行っています。 また、ロットごとに製品証明書の発行も可能です。 【このような方にお勧めです】 ◆ボトルに入れたサンプルを海外に航空便で輸出したい ◆ボトルが通常よりも高い内圧で使用される可能性がある ◆航空輸送の際に液漏れを起こしたことがある ※サンプルをご希望の場合は、お問い合わせ欄にご記載ください。仕様詳細は【総合カタログ】ラボプロダクツ消耗品カタログ2026(p314, 326)をダウンロードしてご覧ください。
液体をボトルに入れて航空輸送した際、内容物の液漏れなどのトラブルでお困りになったことはございませんか? プラスチック製ボトルを航空輸送に使用した場合の懸念点の一つに、輸送中の気圧の変化で液漏れが引き起こされることがあります。Thermo Scientific Nalgene IP2ボトルは、重要な試料の保管や輸送向けに国連の推奨する輸送容器の基準に準拠した製品です。 国際航空輸送協会 IATA (International Air Transport Association) の規格を満たす内圧試験をロットごとに行っています。他のNalgeneボトルと区別できるよう、ボトル底面に「IP2」が刻印されています。 ▼証明書の発行が可能です ・ロットごとに製品証明書の発行が可能です ・ロットごとに内圧試験を実施し、品質保証書を添付しています ▼このようなお客さまにお勧めです ・ボトルに入れたサンプルを海外に航空便で輸出したい ・ボトルが通常よりも高い内圧で使用される可能性がある ・航空輸送の際に液漏れを起こしたことがある サンプルをご希望の場合は、お問い合わせ欄にご記載ください。
ラボ用 pH 計/イオン計のメーターや電極、消耗品を網羅してご紹介中。豊富な電極や pH測定や溶存酸素の原理などもご紹介しています。
Thermo Scientific Sorvall X Proシリーズ ユニバーサル遠心機は、高度なアプリケーションに求められるパワフルな基本性能(大容量&高速性)に加え、「使いやすさ」と世界基準の「安全性」を兼ね備えています。 容量1.6 L 卓上型タイプのSorvall X1 Proと容量4.0 LのSorvall X4 Proシリーズをラインアップからお選びいただけます。 【特長】 ■ 最大容量: 4,000 mL(X4 Pro/X4F Pro) ■ 最大容量: 1,600 mL(X1 Pro) ■ 最大遠心力: 25,830 ×g ■ 高度なアプリケーションに対応する豊富なローターセット ■ AutoLockシステムによりローターをワンタッチで固定(ツール不要) ■ エアロゾルを封じ込めるバイオセーフティー対応ローター ■ 大画面タッチスクリーンによる簡単操作 ■ ユーザー管理、ログデータメモリなどのGMP環境に対応した高度な機能 ■ 信頼の安全性(国際安全規格 IEC61010-2-020適合) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
●冷却システムにペルチェ素子を採用 ●ファンによる強制循環方式採用 ●10 ステップを含む 10 個の温度プログラム機能搭載 ●データ出力用の RS232 インターフェース ●掃除やメンテナンスがしやすいステンレス内装 ●棚板増設、ポート増設などの簡易なカスタマイズに対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。お気軽にお問い合わせください。
実績と信頼のイムノプレートの総合カタログがこのたび改訂されました。 ELISAの原理、基礎をはじめ、お客様のアプリケーションに応じた各条件をどのように選択していくかといったガイドが掲載されています。 ・表面処理(疎水性、低親水性、親水性、高親水性表面) ・プレート形状(96 ウェル, 8, 12, 16 ウェルモジュールタイプ ) ・ウェル形状(平底(F) 丸底(U, C) スターウェル底) ・プレートの色(クリア・白・黒) また、スペーサーを介する共有結合する表面を持ったイモビライザーシリーズ(イモビライザーアミノ・イモビライザーストレプトアビジン)、コバリンクなど、通常の表面処理より立体障害が少なく、S/N比の高い、ブロッキング不要でアッセイ時間を短縮できるプレートもご紹介しております。 ぜひ、一度ダウンロードの上、内容をご確認ください!
Thermo Scientific(TM) ピペットサービスセンターは、2009年に、財団法人日本適合性認定協会(JAB)により、試験所・校正機関に関する国際規格「ISO/IEC 17025」適合の「校正機関」として認定されました。 また、当社ピペットのみでなく、他社ブランドピペットの校正も、同じ料金にて承ります(特殊モデルは対象外です)。 ●このような方に適しています。 ・法規や規格の改訂でピペットの精度管理が必要になった ・社内校正に限界を感じている ・各ブランドのピペット校正を各メーカーに依頼している 【ISO/IEC 17025 校正サービス コース概要】 1. 定期校正 10本以上でお申し込みいただけます。スポット校正よりお得です。 料金例)シングルチャンネル 11,600円/本 マルチチャンネル 23,200円/本 2. スポット校正 1本からお申し込みできます。 料金例)シングルチャンネル 15,100円/本 マルチチャンネル 25,800円/本 ※標準納期は、ピペット20~30本で約2~3週間です。
安全キャビネットの操作ボタンの意味が分かりにくい! HEPA フィルターの交換時期がわからない! 警告ランプ点灯時の対処法がわからない! そんな経験はありませんか? 150年以上におよぶクリーンエアーテクノロジーをもとに、「安全性」を妥協することなく、「快適な操作性」と「情報管理機能」を融合したモデルをご用意しました。 Herasafe 2030i 【特長】 ● フルカラータッチパネルインターフェイスで簡単操作 ● エアフローバランスを自動調整し、エアフロー速度を表示 ● 清掃や大型機器の設置が可能なサッシ全開放型デザイン ● ログ管理やユーザーパスコードの設定が可能 ● NSF/ANSI 49国際規格認証 ● OPC-UAによるデータ収集に対応 ● 特注変更可能 Maxisafe 2030i 【特長】 ● ユニークなトリプルHEPA フィルターで通常の安全キャビネットに比べ10万倍優れたの集塵効率 ● 抗がん剤の調合やプリオンの取り扱いに ● EN 12469国際規格認証(欧州規格) ● OPC-UAによるデータ収集に対応 ● 特注変更可能
Dionex IC技術説明会2019 ~クロマトグラフィー基礎講座~において人気を博したセミナープログラム【イオンクロマトグラフィーの基礎】のスライド資料を公開します! 本セミナーは、イオン交換分離の原理や理論、装置の基本構成といった分析に関わる上で欠かせない基礎知識の理解と習得に重点を置いた、イオンクロマトグラフィーの初心者向けのセミナーです。
ピペットチップの液切れで困ったことはありませんか? 当社のThermo Scientific(TM) ART(TM) ローリテンションチップは、こんな特長があります。 ■内壁の疎水性が高く、サンプルの親水性吸着の抑制に効果 ■コーティングや添加剤による加工ではないので、溶出リスクなし ■微量、粘性の高い液でも効果を発揮 また、サンプルをお試しになったお客様から90%の満足度(当社調べ*)をいただきました。 実際にお使いになったお客様からいただいたフィードバックを一部ご紹介します。 ●免疫沈降の際のビーズ残留がかなり軽減されているので、最終的なサンプル収量の増加が期待できる。 ●界面活性剤を含む溶液でも残さず吐出できた。頻回のピペッティングでも撥水性に大きな低下が無かった。 ●培養関係、タンパク質関係からも不満はない。 この快適なARTローリテンションチップを、是非あなたもお試しください。 *当社調べ 2016年7月~2016年12月の間に当社からサンプル提供し、151人のお客様にご使用いただいた結果
Thermo Scientific Savant SpeedVac SPD1030/2030一体型遠心濃縮システムは、濃縮器、冷却トラップ、ダイアフラムポンプおよび真空ゲージなど、濃縮に必要な要素をコンパクトな一つのユニットに組み込んだ一体型遠心濃縮システムです。 標準的なラボ用ヒュームフード内に設置できるようになっています。 本装置はさまざまなローターが利用可能で、マイクロ遠心管、バイアル、マイクロプレートや大容量フラスコといった容器に対応できるようになっています。 【特長】 ■迅速な濃縮と効率的な溶媒除去性能 ■真空度を高めたり圧力を適切調整したりして突沸を抑え、サンプルの完全性を保持 ■統一されたデザインと直観的なユーザーインターフェース ■明るく直感的でわかりやすいディスプレイ ■新たなプログラムを3つまでお客さまで設定可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
Thermo Scientific Savant SpeedVac DNA 130一体型遠心濃縮システムは、DNAやRNAなどのアプリケーション用に開発された小型一体型遠心濃縮装置です。核酸やPCR生成物、合成オリゴサンプルを迅速で安全に濃縮、乾燥させられます。 また、低容量のサンプル前処理も本装置を使用して簡単に実施できるだけでなく、新しいプログラム機能で3種類のメソッドを保存することも可能です。 【特長】 ■小型で使いやすいデザイン ■最大3種類のメソッドを設定、保存可能 ■水酸化アンモニウム蒸気を中和する外部ポストトラップが取り付け可能 ■熱などに対してデリケートなDNA/RNAサンプルを室温やわずかな加温で乾燥させることが可能 ■USBポートからのダウンロードでデータの完全性の確保や移行が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
お客様の用途に合わせたThermo Scientific(TM) Orion(TM) pH電極を選択するための情報をまとめた早見表をpH 電極セレクションガイドとして作成しました! 標準的な電極から、化学薬品に耐性があるもの、物理的耐性があるもの、微量測定用、食品用、粘性サンプルなど、さまざまなサンプルに対応できる電極を掲載しています。 用途に合わせた適切な電極を選ぶことは、正確で安定した測定結果を得るために重要です。 ぜひ、電極選択のツールとしてお役立てください。 【pH メーターのデモをご希望の場合は下記の問い合わせフォームから】
高繰り返し周波数レーザーとガルバノ光学系を搭載したレーザーアブレーション(LA)システムと、堅牢なThermo Scientific iCAP MXシリーズICP-MSを接続したLA-ICP-MSシステムは、元素分析の迅速化・高精度化・分析能力の拡張を実現します。 ■元素分析を簡便化・迅速化 ・固体試料表面をレーザー照射でサンプリングし、ICP-MSで直接分析 ・従来の溶液化前処理のための器具の洗浄や、試薬・廃液の管理などの煩雑な運用が不要となり、コスト・作業負荷・環境負荷を低減 ■溶液ICP-MSと同等以上の感度・精度を達成 ・従来の前処理時の秤量誤差やコンタミネーション、測定時の酸や溶媒起因の干渉がなくなり高精度化 ・高速アブレーションにより高感度化 ・柔軟で高精度な定量方法を適用でき、試料と同じ材質の標準試料がなくとも定量分析が可能 ■ICP-MSの分析能力を拡張 ・難溶解性試料・粉末試料・非導電性試料を含む幅広い試料の分析が可能 ・広さ~数cm角、深さ~数100 µmにおよぶ広域の2D/3D元素イメージングが可能 ・定量濃度に基づくイメージングで正確な解析が可能
◆可視吸光度検出付きイオンクロマトグラフを使用したサンスクリーン剤中の酸化亜鉛の測定◆ サンスクリーン剤は、米国では一般用(OTC)医薬品に分類されており、酸化亜鉛は、サンスクリーン剤への使用について米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた(最大含量25%)有効成分の一つです。酸化亜鉛は粉末状の鉱物で、皮膚の最外層に付着し、紫外線放射を散乱、反射、吸収し、UVAとUVBの両方の放射から保護する広範囲のブロッキング剤であるという点で、サンスクリーン剤成分のなかでも独特のものです。 米国薬局方(USP)は、OTS医薬品を含むFDA承認薬のモノグラフを作成し、高品質な医薬品を維持するために必要な情報入手に取り組み、すべての公定法にわたり、既存の多くのモノグラフを最新化するための世界的なイニシアチブにも着手しています。このUSPのこの取り組みの一環として、General Chapter <591>亜鉛測定にイオンクロマトグラフィー(IC)メソッドの追加が提案されています。本メソッドは、亜鉛含有医薬品のモノグラフにおける滴定ベースの既存の分析方法に代わるものとなります。 ※ページ下のカタログよりDLください。
Thermo Scientific(TM) ピペットサービスセンターでは、各ブランドのピペットを当社ピペットと同じ条件、同じ料金にて校正します。ブランドごとに各会社へ個別に依頼することでコストや手間がかかる、メーカーによって納期にばらつきがあるなど、ピペット管理でお困りのお客さまをサポートいたします。 【コース概要】 1. ISO/IEC 17025 校正サービス 品質システムに対応するため、ISO校正証明書を発行いたします。 料金例)シングルチャンネル 15,100円/本 マルチチャンネル 25,800円/本 2. 点検サービス 当社工場と同じ条件で検定を行い、検定結果レポートを発行いたします。 料金例)シングルチャンネル 5,200円/本 マルチチャンネル 12,700円/本 ※マルチピペットの全チャンネル検定 上記コースのマルチチャンネルピペットは全て、全チャンネル検定を実施するため、安心です。
【トリプル四重極質量分析計ラインナップ】 ■Thermo Scientific TSQ Altis Plus 高感度薬物動態試験やバイオ医薬品分析のためのLC-MS/MS ■Thermo Scientific TSQ Quantis Plus 薬物動態試験や高感度が要求される農薬、薬毒物中毒分析のためのLC-MS/MS ■Thermo Scientific TSQ Fortis Plus 環境、食の安全に関わる分析、薬毒物分析のためのLC-MS/MS ※接続する液体クロマトグラフは汎用のUHPLCだけでなく、高感度分析のためのナノフローLCから、前処理自動化のための2次元LC、スループット改善のためのマルチチャンネルLC、イオン性化合物の分離に適したイオンクロマトグラフまで豊富なラインナップから分析用途に応じて選択していただけます。もちろん、これらのシステムはひとつのソフトウェアでシームレスに運用可能です。
当資料は「自動滴定装置による石油製品中の総酸価の滴定法」についてご紹介しています。 石油製品の総酸価(TAN)は、あらかじめプログラムされた「T3 TAN メソッド」を用いて測定します。サンプルを所定の溶媒に溶解し、イソプロパノールで調製したアルカリ滴定剤を用いて、pH 11であらかじめ設定したエンドポイントまで直接滴定します。 ブランクは分析され、自動的に減算されます。 【掲載内容(抜粋)】 ■キーワード ■プログラム ■緒言 ■推奨機器 ■必要な試薬および溶液 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
当資料は「自動滴定装置による石油製品中の総酸価の滴定法」について ご紹介しています。 石油製品中の総塩基価(TBN)は、あらかじめプログラムされた メソッドである「T4 TBN Back」を用いて測定されます。 所定の溶媒にサンプルを溶解した後、標準的な過塩素酸(PCA)試薬を添加。 その後、氷酢酸中に調製したアルカリ滴定剤を用いてサンプルを等量点 エンドポイントまで逆滴定します。 逆滴定は ASTM D2896 に準拠しており、高速で信頼性の高い エンドポイントが得られます。 【掲載内容(抜粋)】 ■キーワード ■プログラム ■はじめに ■推奨機器 ■必要な試薬および溶液 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
クリックテイナーを使用することで、簡単なサンプル回収の実現!安心のサンプル輸送! 液漏れ防止機能として、95kPaバキューム試験を実施:英国規格BS EN 14401準拠。 漏れ試験を実施:英国規格BS EN 14254準拠 ●小動物解剖やラボでの使用に便利なキャップ・本体装着済み梱包。 ●組織学、尿分析、水分析のアプリケーションとして、ホルマリンやホウ酸、チオ硫酸ナトリウムなどの溶液を機器で自動分注する際に便利なキャップ/本体別梱包。 ●クリーンルームなどでの使用に便利な滅菌済み個放送。 ●取り出しが簡単なディスペンサーボックスタイプ
食品原料、容器や包装、機能性成分、味やフレーバーなど、品質のチェック、食品分析全般において大切な役割を果たす分析機器をご紹介します。 ◆掲載アプリケーション例◆ 01 糖質 02 苦味成分 03 脂質 04 ポリフェノール 05 抗酸化能測定(ORAC法) 06 有機酸 07 アミノ酸 08 異物 09 食品接触材料 10 産地・原材料の同定 11 におい分析 12 自然毒 13 アレルゲン 14 微量元素分析
各種ボトルを詰め合わせたボックス型のサンプルキットを無料でお送りします。バイアルやボトルなどの適合性の確認や評価にご利用ください。 サンプルキットをご希望の方は、ページ下部の「お問い合わせ」から「サンプル希望」を選択してお申し込みください。 Thermo Scientific Nalgene ボトルは、ボトル口シーリングとキャップネジの独自の構造により、パッキンなしでも液漏れリスクを低減します。 またロットごとに圧力検査を行い、液漏れがないことを確認しています。 主なプラスチック樹脂はFDAのDMF番号登録済みです。 医薬品や高品質薬液の保管、国内外の輸送にもご利用いただけます。 0.5 mLマイクロバイアル、2 L、20 Lなど、用途に応じた幅広いサイズのラインアップを取りそえております。また未滅菌製品および滅菌済み製品をご用意しています。 サンプルキットボックスには、10~60 mLまでの各種小型ボトル、0.5~2 mLのバイアル、ドロッパーボトル、イムノプレート、トランスファーピペットが入っています。 ※「お問い合わせ」から「サンプル希望」を選択してお申し込みください。
Thermo Scientific(TM) Orion(TM) Star T910 pH 自動滴定装置では、オレンジジュースのクエン酸換算としての滴定酸度(TA)は、あらかじめプログラムされた「T1 TitraAcidity」メソッドを使用して測定します。 本アプリケーションノートでは、自動滴定装置によるオレンジジュース中の滴定酸度の測定法をご紹介。 推奨機器、滴定装置のセットアップについて、メソッドの変更や装置の保守まで詳細をご紹介しています。 【掲載内容】 ●推奨機器 ●必要な試薬および溶液 ●滴定装置のセットアップ ●電極の準備 ●サンプルの調製 ●サンプルの滴定 ●結果 ●滴定範囲 ●メソッドの変更 ●滴定剤 ●装置および電極の保守 ※詳細はPDFをダウンロードしてください。
◆食品接触材料および食品包装のための分析アプリケーション◆ 食品接触材料には、プラスチック、紙、木片、複合材、ガラス、金属などがあり、これら材料から化学物質や金属といった成分が食物へ移行するリスクがあります。これらに関する規制は複雑なので、適切な分析手法で効率的に監視・コントロールする必要があります。 eBookにはさまざまな食品接触材料分析を紹介しており、資料内のリンクから詳細情報にアクセスできます。 ◆医療機器・医薬品包装・食品接触材料などにおける未知不純物の同定と定量のワークフロー◆ 食品接触材料だけでなく医薬品包装材料など、製品に混入することで害を及ぼす成分は、高度に管理される必要があります。揮発性物質から高分子量の不揮発性分子、さらには金属まで多種多様な混入物の解説に加え、分析するために必要な製品も併せてご紹介しています。 ※ページ下のカタログよりDLください。
Dionex ICS-6000 HPIC システムは、高い信頼性を備えた高性能のモジュラータイプのイオンクロマトグラフィーシステムです。堅牢なシステム設計により、最大5,000 psiでの操作が可能で、一貫した信頼性の高い結果が得られます。イオンクロマトグラフィーシステムのハイエンドモデルとして、イオン分析の可能性を広げたいユーザーのために設計されています。 【特長】 ■高速・高分離・高感度分析 ■すべてのアプリケーションに対応したモジュラータイプ ■キャピラリーIC対応 ■溶離液ジェネレーター組み合わせ可能 ■2チャンネルのセット可能 ■タブレットによる遠隔操作 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
Vanquish Duo HPLC システムは、Vanquishプラットフォームが持つ高いパフォーマンス、堅牢性、使いやすさというすべての利点を損なうことなく、生産性やアップタイムの向上を実現します。さらに、サンプルに関する理解を深めるだけでなく、投資の回収を迅速に実現することが可能になります。 【特長】 ■Vanquish プラットフォームを組み合わせて以下の三つの構成が可能 ・Tandem LC: 検出器の有効利用のためのシステム ・Dual LC: 完全に独立した2台のLCを単一の装置で実現 ・逆グラジエントシステム: 荷電化粒子検出器で定量分析を行うためのシステム ■デュアルオートサンプラーのインジェクションユニットは完全独立でクロスコンタミネーションを回避 ■Chromeleonによる規制遵守の操作環境 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
食品などの複雑なマトリックス成分を多く含む分析試料に対して高い堅牢性と操作性、そして精度の高い定量分析を行うためにデザインされたトリプル四重極質量分析計です。 【特 長】 ■ メンテナンス性に優れたOptaMax NGイオン源 ■ イオン源の汚れを低減させるスイープコーン ■ マトリックスセパレーターイオンガイド導入系 ■ 堅牢性を向上させるニュートラルブロッカー ■ 多成分分析でクロストークの影響を回避し、高感度化をはかるアクティブコリジョンセル ■ イオンの挙動の一貫性を向上させたセグメント四重極 ■ 農薬440成分のメソッドライブラリ対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
Q Exactive UHMR 四重極分析計は、大幅に向上した感度と高 m/zでの質量分解能を誇り、タンパク質複合体の構造と異種性の研究に適した独自の高性能分析ソリューションを提供します。 Q Exactive UHMR 質量分析計は、ネイティブインタクト質量分析とトップダウン分析を実行できるため、 他のメソッドでは解明できない構造の詳細を提供します。これにより、タンパク質の機能、疾患メカニズム、潜在的な治療薬ターゲット、およびバイオ治療化合物をより深く理解できます。
トライブリッド構造が可能とするデータ精度やさまざまなMSn解析をはじめとした高い定性能力を、低分子同定・構造解析に最適化しています。 新たに搭載されたデータ取得アルゴリズムAcquireXにより、幅広い低分子に対し網羅的かつ高質なマススペクトルを選択的に自動取得します。 【特 長】 ■ 四重極、Orbitrap、イオントラップを搭載 ■ 分解能500,000(FWHM @ m/z 200) ■ 二つの解離法CID、HCD ■ 正負イオンの高速スイッチング測定が可能 ■ ダイナミックスキャンマネージメント機能 ■ 装置組み込み型の内標準物質導入システム(オプション) ■ 低分子分析に最適化されたキャリブレーションと解析パラメーター ■ AcquireX によるMSnスペクトル取得の自動効率化 ■ 分析時にリアルタイムでコリジョンエナジーを最適化するAssisted CE 搭載 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
Thermo Scientific Orion Star T910 pH 自動滴定装置は、滴定を自動化することによりラボの生産性を向上させるように設計されています。当社のコア電気化学テクノロジーを先進の試薬分注システムと組み合わせることで、手動よりも簡単に、より信頼性が高く、再現性の高い、自動滴定を実現しました。 Orion Star T910 pH 自動滴定装置を、下記のような酸塩基滴定のアプリケーションにご使用ください。 • ジュースおよびワインの滴定酸度 • 食品の酸度 • 水のアルカリ度 • 消費材の酸度とアルカリ度 • 全酸価(TAN) • 全塩基価(TBN) ※無料貸し出し可能です。(詳細はお問い合わせください)
『Thermo Scientific(TM)Orion(TM) 2111XP オンライン ナトリウム計』は、 発電所や各種プラントでの工業用水の分野において長年にわたる販売実績があり、様々な分析で信頼性のある測定性能を発揮します。 超純水測定や、高酸-陽イオン交換アプリケーションでの厳しいニーズを 1つのシステムで対応することができるよう測定アプリケーションパッケージは、アンモニアパッケージ・ジイソプロピルアミン(DIPA)パッケージ・陽イオン/高酸パッケージをご用意しております。 【特長】 ■検出限界0.1ppb ■腐食による影響を予防 ■シンプルな操作で使いやすい ■大型ディスプレイで照明条件に左右されない高い視認性を実現 ■ROSS Ultra電極テクノロジーを採用し、高い測定安定性を実現 ■pHまたはORP測定モジュールを2チャンネル目に追加可能 ■グラブサンプラーオプション搭載可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
Thermo Scientific(TM) Nalgene(TM) ラボ用品は、多くのライフサイエンス研究ラボにおいてガラスの優れた代替品になります。 汎用プラスチック製品として、以下数多くの製品を取り揃えています。 ●フラスコ ●ビーカー ●ロート ●メスシリンダー ●ビュレット ●その他 ほぼすべての化学薬品に不活性で、低温から高温までの温度に特に優れた耐性をもつフッ素樹脂製品もご提供しています。 ハンドル付きビーカーや中身が簡単にわかる薬品識別洗浄瓶や、横倒しで保管しても転がりにくいメスシリンダーなど、研究環境の安全性を高める工夫がされており、幅広くラボウエアとして利用されています。 アプリケーションに合わせてさまざまなプラスチック材質、サイズ、デザインなどを選択いただけます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
食品接触材料および食品包装に含まれる化学化合物の分析方法を一冊にまとめました。 測定対象に合わせたさまざまな分析方法をご紹介します。 eBook内のリンクから、より詳細な技術情報に直接アクセスできます。 ■FCMおよび食品包装材ソリューション ■高速溶媒抽出 ■GCおよびGC-MS ■GC-HRAM ■HPLCおよびUHPLC ■LC-MS ■LC-HRAM ■元素分析 ■査読付き学術
『食品接触材料、製薬材料、包装材料および接触・密閉材料などにおける 未知不純物の同定と定量のワークフロー』は、主に分析機器の輸出入販売、 保守サービスなどを行うサーモフィッシャーサイエンティフィックが発行するカタログです。 包装材不純物の分析には、揮発性物質から高分子量の不揮発性分子、さらには 金属まで多種多様な化学物質が関与します。検査では、未知物質の同定および 定量における絶対的な信頼性が求められます。 当資料では、食品接触材料、医薬品接触・密閉材料に関する解説をはじめ、 「TriPlus 300 ヘッドスペースオートサンプラー」など、検査に役立つ製品も 併せてご紹介しています。 【掲載内容】 ■概要(食品接触材料/医薬品接触・密閉材料) ■揮発性物質 ■半揮発性物質 ■不揮発性物質 ■元素不純物 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『抗体分析および抗体の特性解析 新たなソリューション』では、 バイオファーマに関する用語をはじめ、チャージバリアント分析 などについて掲載しております。 この他にも、イントロダクション-モノクローナル抗体(mAb)の 特性解析やバイオ医薬品分析のソリューションなどについても ご紹介しております。 【掲載内容】 ■バイオファーマに関する用語 ■イントロダクション-モノクローナル抗体(mAb)の特性解析 ■バイオ医薬品開発のワークフロー ■アフィニティーによる定量 ■凝集体分離 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『SOLA SPEカートリッジおよびプレートテクニカルガイド』では、 フリットのないSPEでよりクリーンで一定の回収が可能となり、 優れた再現性を実現する固相抽出(SPE)「SOLA」の特徴をはじめ、 従来のSPEと比較した利点などを掲載しております。 この他にも、SOLAの一般的な抽出手順や製品情報なども ご紹介しております。 【掲載内容】 ■テクニカルインフォメーション ■再現性と回収率の向上 ■感度の向上と溶媒消費量の削減 ■クリーンな抽出 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『Vanquish CAD・Corona Veoテクニカルガイド』は、主に分析機器の輸出入販売、 保守サービスなどを行うサーモフィッシャーサイエンティフィックが発行する カタログです。 荷電化粒子検出器(CAD)は、分析対象物質の化学構造を問わない一貫した 応答性と、幅広いダイナミックレンジが得られる高感度検出を実現します。 当カタログでは、荷電化粒子検出器の原理をはじめ、糖鎖やアジュバントなどの アプリケーションについて掲載しています。 【掲載内容】 ■荷電化粒子検出器(Charged Aerosol Detector:CAD) ■荷電化粒子検出器の原理 ■アプリケーション ■糖鎖(非誘導体化法) ■アジュバント ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。