書類探しに年間80時間!? 「紙の書類」で企業が失っているもの
日々の業務で「あの書類どこだっけ?」と書類を探す時間はありませんでしょうか。書類の在り方を探したり、それを人に聞いたり、部署を横断して…。そういった時間が ”チリツモ” になると1日20分、1週間で1.7時間、1年間では80時間もの損失が発生しています。
「紙で保管するのが当たり前」 その常識が今、会社の成長を阻む大きなコストになりつつあるのです。
紙の書類の電子化(DX)によって
新しい時間を創り出し、
事実(データ)に基づいて経営判断を下し、
AI(人工知能)の恩恵を受ける。
そんな未来をpaperlogicと考えてみませんか?

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