大企業をクビになった50代の応募が急増している
最近、ウチの求人にある層の応募が急増している。
ウチは、求人採用の支援やマーケティングの支援をしている会社なので
いわゆるホワイトカラーに分類される仕事だ。
それに、ウチは能力が高ければ
完全フルリモート・完全フルフレックスで働くことができる。
だからなのだろう。
ホワイトカラー志望の人からの応募が毎月100件以上くる。
だが、最近、ある層からの応募が急増しているのだ。
ある層とは…
“前職が大企業でホワイトカラーの仕事をしていた50代の人”だ。
さらに、履歴書を見ると、経歴のところにこんな共通点があるのだ。
・学歴が東大、慶應、早稲田、明治とかなりの高学歴
ウチみたいな小さな会社にそんな高学歴だった人が応募してくることなど
今までは数えるほどしかなかった。
だが、ここ最近の応募は高学歴だった人の応募が
全体の3/1をしめるまでになっている。
さらに…
・自動車会社No3の大手でなんちゃらの企画部門のリーダだった、とか
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