【活用事例】3D形状データで溶接ロボットの軌道補正を支援|SRI7400R
ワークの変形や組付け誤差に応じた溶接軌道の補正を支援。
SinceVisionの一体型3Dレーザープロファイラ「SRI7400R」の活用事例をご紹介します。
■溶接部の三次元形状を取得
位置・形状・寸法のデータを取得し、ロボット制御側での姿勢や軌道の調整に活用できます。
■広い測定範囲と高速スキャン
Z軸測定範囲339mm、スキャン速度1,500~20,000Hz。対象物や工程に応じたデータ取得を支えます。
■システム連携を支援
Python・C++向けのSDKを用意し、ロボットシステムへの組み込みを支援します。
※動作はロボット・制御ソフトウェアとの連携構成によります。
【お問い合わせ先】
SinceVision
担当:陶瑋(とうい)
Mobile(Japan):070-5615-6368
〒530-0001 大阪市北区梅田3丁目2番123号
イノゲート大阪10F
E-Mail:taowei@sincevision.com
Web:https://www.sincevision.com

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