レッチェの超遠心粉砕機は、全世界で20、000台以上の納入実績があり、デファクトスタンダードを確立しています。
レッチェは半世紀前に最初の超遠心粉砕機ZM1を開発しました。最新モデル ZM300は、ドイツの技術力の粋を集め、高品質の部材と最新のソフトウェア技術で構成されています。 超遠心粉砕機ZM300は、高速回転するロータと外周のリング状のスクリーンにより瞬時に試料を粉砕する事ができ、作業面での利便性と安全性を両立した粉砕機です。
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基本情報
特長 ■ 6、000~23、000 rpmの可変速仕様 ■瞬間粉砕 ■ スクリーンの目開きで粉砕粒度の調整が可能 ■温度のモニタリング ■ ZM 200と比較して最大20%の微粒子化 ■試料排出が最大15%向上 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■ラボでの試料調製 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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企業情報
技術の歴史と選ばれる理由。粉砕・分級・熱処理のヴァーダー・サイエンティフィック ヴァーダー・サイエンティフィック株式会社は、粉砕・分級・熱処理分野の理化学機器を提供しています。日本国内では、Retsch(レッチェ) の粉砕機・ふるい振とう機などの試料前処理機器と、CARBOLITE(カーボライト) の電気炉・オーブンなどの熱処理機器を中心に取り扱っています。再現性・工程全体の見直しに向けて、粉砕・分級から焼結・灰化までを視野に入れた提案を行い、研究開発および品質管理の現場を支援します。技術の歴史と選ばれる理由を背景に、粉砕・分級・熱処理の各工程で最適なソリューションを提供します。










