ヒット製品!マンホール、カーブ、垂直、サイドの各作業が可能です
『SWT-AC18N』は、主に長尺部材の面取り加工を目的とした 自走式モデルです。 手動開先加工機と比べ作業時間の短縮、カッターの耐久性を上げ、 さらには作業者の負担を大幅に軽減します。 シャフトの高さとマグネットの高さは、調整バルブにより 消耗品の耐久性を確保しています。 【特長】 ■主に長尺部材の面取り加工を目的とした自走式モデル ■手動開先加工機と比べ作業時間の短縮、カッターの 耐久性を上げ、さらには作業者の負担を大幅に軽減 ■シャフトの高さとマグネットの高さは、 調整バルブにより消耗品の耐久性を確保 ■鋼板の端部加工終了後、自動的に運転を停止 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様】 ■機種:SWT-AC18N ■最小板厚:7mm ■重ね加工-板厚:最小10mm ■最小加工巾:140mm ■最小加工-穴径:300mm ■適用範囲:R面 R2~R8 角度 15度~60度 C2~C6 ■回転速度:7500rpm ■空気消費量:1045L/min ■標準空気圧:85psi (6 kgf/cm2) ■サイズ:200×220×310mm ■Weight:12kg ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■長尺部材の面取り加工 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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フコク株式会社は設立以来、機械製造メーカーとして、 ものづくりを主とする企業様の多種多様なニーズにお応えしております。 主要製品であるバキュームリフトは精密板金工場や機械加工工場等に多く導入いただいております。 また、溶接作業前の開先加工作業に活用されるBCMシリーズは日本のみならず、 世界中の企業様にご導入いただいております。