脱プラスチック時代に応えた『紙パックつゆ』開発ストーリーを解説
環境に配慮した紙パック商品の新たな活路とは?生産設備×開発力で消費者テスト支持率80%以上を実現
PETボトル化が進む中でも、紙パック形態の生産設備を維持。だし・つゆの開発・製造ノウハウを活かし、味・コストの両立を追求。
こちらのページでは、当社が紙パック形態の生産設備を維持していたこと、 そして液体製品の開発・製造ノウハウを有していたことを強みに、 環境に配慮した商品形態で、プライベートブランドつゆの開発・商品化を実現した事例を 資料としてご紹介しています。 脱プラスチックの流れの中で紙パック形態に対応できるメーカーが限られる一方、 味についても開発段階で消費者テスト支持率80%以上という高いハードルが求められました。 当社では、先方のご要望に合わせて味・コストの両面から試作を重ね、その基準をクリアし商品化に至っています。 紙パック製品の可能性や、委託製造先選定のヒントとしてもご覧いただける内容です。 \ 商品開発の背景から商品化までの流れは「カタログをダウンロード」よりご確認ください /
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基本情報
当社では、各種つゆ・たれ・だし等の醤油加工品やみそ加工品や、 粉末混合・顆粒製品・固形製品・打錠等の食品OEM製造を行っております。 製造から出来上がった製品の品質チェックまで、製品提供における 万全な体制をとっているので安心・安全。 ご要望の際はお気軽にご相談ください。 【対応製品】 ■液体製品(各種つゆ・たれ・だし等の醤油加工品・みそ加工品) ■粉粒体製品(粉末混合・顆粒製品・固形製品・打錠) ※詳しくはカタログをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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当社は、1919年に製材業として創業し、1944年に株式会社に組織変更後 1952年に会社の主体を味噌・醤油の製造に転換、1970年代から粉体調味料や 即席麺・チルド食品にも進出し着実に事業を拡大してまいりました。 多彩な「食」の提案を通し、皆様に「安心・安全」な製品をお届けし、 豊かな暮らしの実現に貢献いたします。










