評価困難な部品についても、ご相談の上、評価方法を検討いたします!
当社では、JIS Z 3198で定められた基準に基づいて、常温下での はんだ接合強度試験を行っています。 鉛フリー化やRoHS対応によるはんだの接合強度については、JIS Z 3198で 評価基準方法を制定。 当社では当基準に準じスピーディに安価な試験のご提供を行っております。 【特長】 ■チップ部品のせん断強度試験、QFPのリードプル試験、BGAのはんだボール せん断試験、挿入部品のリード引き抜き試験などを実施できる ■評価困難な部品についても、ご相談の上、評価方法を検討可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【設備】 ■RHESCA製強度試験機 STR-1000 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【対応例】 ■新規採用実装工場の品質評価 ・新規に採用を検討している海外実装工場などの実力評価 ■新製品のはんだ付け品質評価 ・新製品の実装基板の品質評価 ■市場品質評価 ・市場で不具合となったはんだ実装の評価結果により、品質改善提案 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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設立から今日まで、不良ゼロの実現を目指す現場の声に応えるために、信頼性試験・不良解析・再現実験と同時に、現場改善などの問題に取り組んでまいりました。 また、従来の基板や実装問題だけにとどまらず、現在では製品全般の品質保証、工場内部の検査工程や海外部品調達をはじめ、国内外の工場調査・工場改善までトータルにサポートしております。 私たちクオルテックが目指すのは、お客様にとって最良のビジネスパートナーになることです。






