研究・開発に役立つゲインチップの知識。特長・仕組み・選び方を解説
ゲインチップとは半導体レーザー(レーザーダイオード)の一種で、 外部共振器型レーザー(External Cavity Laser:ECL)の光学利得媒質として 使用されている素子です。 外部共振器型レーザーとは、ゲインチップの外部に回折格子やミラーが 設置されたレーザーです。ゲインチップを回折格子などの波長選択フィルタと 使用することで、広い範囲で発振波長を変化させることが出来る波長可変光源を 構成することが出来ます。 【掲載内容】 ■ゲインチップの基本概念と役割 ■ゲインチップの構造と発光・増幅の仕組み ■主なゲインチップの種類と特性の違い ■研究・産業用途におけるゲインチップの活用例 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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