管理は任せて現場を楽に。設計から鉄加工、最終検査まで精工理化医療電機が全ての責任を持ちます。
鉄(スチール)を用いた製缶加工において、工程ごとに業者が分かれると、 「誰が最終的な寸法精度に責任を持つのか」という問題が生じます。 精工理化医療電機の一貫対応システムは、この不安を解消します。 材料調達、レーザー切断、曲げ、溶接、仕上げ、そして厳しい検査工程までを 社内で完結。 医療機器メーカーとしての品質保証マインドを鉄加工にも適用し、高品質な 構造物をスピーディーに提供します。 一貫体制により、後工程(溶接、塗装)で問題が発生しないような先回りの 設計改善提案が可能に。創業80年の技術力を総動員して邁進します。 【特長】 ■材料手配から一括で行うため手間いらず ■社内一貫対応によるコストパフォーマンス ■品質責任の所在が明確な安心の体制 ■短納期案件にも柔軟に対応する調整力 詳細は「カタログをダウンロード」よりご確認下さい
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当社は、昭和16年(1941年)ステンレス医療機器製造業を創業して以来、 一貫してステンレスにおける高品質な製品の設計、製造一筋に歩み続ける会社です。 時代と共に多様化するニーズに対応できる生産システムで“only one”であり “number one”である製品を送り出す事が使命であると信じ、絶えず研究し 技術の向上やコスト低下にも努め、お客様にご満足いただける企業として 夢を形にする努力をおしまず邁進してまいります。










