パイプ加工の常識を変える。先進のファイバーレーザー加工機で、高精度かつバリのない切断・穴あけを短納期で実現。
精工理化医療電機では、先進のファイバーレーザー加工機を導入し、 パイプ加工の可能性を大きく広げました。 従来の加工では難しかった丸パイプへの複雑な形状切り抜き、精密な ホゾ組み用カット、斜め切断なども自由自在です。 非接触加工のため、薄肉パイプでも歪みを最小限に抑え、バリのない クリーンな切断面を実現。 ステンレス(SUS)、鉄、アルミの各素材に対応し、単品試作から量産まで スピーディーに対応します。 パイプ加工と板金加工、溶接を組み合わせた製品制作を社内で 一貫完結できるため、組み立て精度の向上とコストダウンを同時に達成。 貴社のモノ作りを先進のレーザー技術で支援します。 【特長】 ■複雑な切り欠きや穴あけを一工程で処理 ■非接触レーザーによる歪みのない高品質切断 ■SUS・鉄・アルミの多様なパイプ材に対応 ■一貫体制による後工程(溶接)との抜群の連携 詳細は「カタログをダウンロード」よりご確認下さい
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当社は、昭和16年(1941年)ステンレス医療機器製造業を創業して以来、 一貫してステンレスにおける高品質な製品の設計、製造一筋に歩み続ける会社です。 時代と共に多様化するニーズに対応できる生産システムで“only one”であり “number one”である製品を送り出す事が使命であると信じ、絶えず研究し 技術の向上やコスト低下にも努め、お客様にご満足いただける企業として 夢を形にする努力をおしまず邁進してまいります。






