化粧品材料の研究開発に携わった経験を持つ、元化学メーカー研究員の行政書士が対応いたします!
こんなお悩みはありませんか? - 化粧品ブランドを立ち上げたいが、どの許可が必要かわからない - 薬機法の要件が複雑で、自社だけでは対応できそうにない - GQP・GVP手順書の作り方がわからない、ひな型をそのまま使って大丈夫か不安 - 許可申請と手順書作成を同時に進めて早期に販売を開始したい - SNS・ECサイトの商品説明や広告文が薬機法・景表法に抵触しないか確認できていない 当事務所が選ばれる理由 - 元化学メーカー研究員として有機合成・スケールアップ・化粧品材料の研究開発に携わった経験があります。処方や成分の技術的背景を理解した上で書類を作成するため、「書類が実態と合っていない」という状態になりません。 - 許可申請書類の作成だけでなく、GQP・GVP手順書の作成・精査、製品ごとの製造販売届出書の作成、責任者変更届、更新申請まで一括で対応します。窓口が一つにまとまるため、申請の進捗管理の手間が大幅に減ります。
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基本情報
新規許可 - 化粧品製造販売業 新規許可申請165,000円〜 - 化粧品製造業 新規許可申請(一般区分)176,000円〜 - 化粧品製造業 新規許可申請(包装等区分)165,000円〜 更新申請 - 化粧品製造販売業 更新申請(5年ごと)110,000円〜 - 化粧品製造業 更新申請(一般区分・5年ごと)110,000円〜 - 化粧品製造業 更新申請(包装等区分・5年ごと)88,000円〜 その他 - GQP・GVP手順書 作成165,000円〜 - 実地調査対応(事前準備・当日立会い)55,000円〜 - 化粧品製造販売届出(製品登録)22,000円〜/品目 - 責任者変更届出33,000円〜 - 広告表現確認(薬機法・景表法チェック)33,000円〜/媒体 - 全成分表示作成支援33,000円〜/製品(成分数により変動)
価格帯
納期
用途/実績例
STEP 1|無料相談(オンライン) 現在の事業形態・化粧品ビジネスのモデル・取得が必要な許可区分を確認します。 STEP 2|要件確認・書類準備 薬事三役の選任要件の確認、GQP手順書(必須)およびGVP手順書(推奨)の作成、申請書類一式の準備を行います。の準備を行います。 STEP 3|申請書類の提出 申請者の住所地を管轄する都道府県(薬務課等)へ申請書類を提出します。 STEP 4|実地調査への対応 都道府県担当官による実地調査に立ち会い、手順書の整備状況・運用体制の確認に対応します。 STEP 5|許可取得・製品届出 許可証交付後、製品ごとの化粧品製造販売届出書を作成・提出します。
ラインアップ(9)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| 化粧品製造販売業 新規許可申請 | 165,000円〜 |
| 化粧品製造業 新規許可申請(一般区分) | 176,000円〜 |
| 化粧品製造業 新規許可申請(包装等区分) | 165,000円〜 |
| 高度管理医療機器等販売業・貸与業 新規申請 | 88,000円〜 |
| 毒物劇物製造業・輸入業 新規申請 | 165,000円〜 |
| 毒物劇物販売業(一般) 新規申請 | 110,000円〜 |
| 毒物劇物販売業(オーダー) 新規申請 | 88,000円〜 |
| アルコール輸入業・販売業許可 新規申請 | 165,000円〜 |
| アルコール使用許可 新規申請 | 88,000円〜 |
企業情報
京都大学大学院卒・元化学メーカー研究職という、業界では稀有な経歴を持つ行政書士が対応します。 化学反応式・SDS(安全データシート)・製造フロー図を「共通言語」として理解できるため、専門用語をかみ砕いて説明する負担を抑えながら、科学と法律の両面から根拠のある書類をスピーディーに作成し、役所への説明・調整まで一貫してお引き受けします。 許認可・補助金申請の手続き代行にとどまらず、FP(ファイナンシャル・プランナー)の視点で設備投資の収益性や資金繰りなど財務・経営面まで踏み込み、将来の相続・事業承継を見据えた支援も行います。 「役所の言葉がわかりにくい」「技術の話が通じない」というストレスを解消し、お客様と行政・金融機関の間に立つ翻訳者として、納得感のある意思決定をサポートします。




