コンパクトなカットゾーンで、多様な原料を効率的にカット。
食品加工業界では、原料の均一なカットが製品の品質や生産効率に大きく影響します。特に、かぼちゃやサツマイモなどの野菜や果物、製パン原料、食肉、シーフードなど、多様な原料を扱う場合、それぞれの特性に合わせた適切なカットが求められます。不均一なカットは、調理時間のばらつきや食感の低下につながる可能性があります。当社のダイスカッター『モデル DIVERSACUT 2110A』は、最大254mm(10インチ)までの原料に対応し、インペラーパドル、スライシングナイフ、サーキュラーナイフ、クロスカットナイフといった複数のカット機構を組み合わせることで、精度の高いカットを実現します。 【活用シーン】 ・野菜・果物の角切り ・製パン原料のカット ・食肉・シーフードの加工 ・ペットフード原料の処理 【導入の効果】 ・均一なカットによる品質向上 ・生産効率の向上 ・多様な原料への対応 ・洗浄・メンテナンスの容易さ
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基本情報
【特長】 ■原料投入サイズ:最大254mm(10インチ) ■5馬力(3.7kW) または10馬力(7.5kW)を搭載 ■洗浄及びメンテナンスが行いやすい設計 ■精度の高いカットを実現 【当社の強み】 当社は、米国アーシェル社の国内総代理店として、長年の経験と豊富な実績に基づき、多様化する食品加工のニーズに対応しています。食材のカットをはじめとする食品加工機械を通じて、日本の食文化に貢献することを目指しております。
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用途/実績例
【用途】 ■食品業界 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、食品用カッター及び粉砕・微細化装置のブランドである 米国アーシェル社の国内総代理店です。 食材のカットをはじめとする食品加工の分野で重要な分野を 担っています。 食材のカットという食品加工機械を通じて、長年の経験と豊富な 実績をもとに、美しき日本の食文化に貢献したいと考えています。






