「読みやすいマニュアル」とすることで、顧客へのロイヤリティも高まります!
「マニュアル・コンサルティング」サービスでは、以下のような課題をお持ちの方々に最適なサービスとなります。 ・商品やサービスの問い合わせが多いため、サポートセンターのコスト削減という観点からも減らしたい ・制作業務負担が大きく、効率化を図りたい ・改訂時の品質が維持できず、外注への丸投げから脱却出来ない マニュアルに関する必要な基準はいくつかありますが、それらを業務分析からはじまり、レイアウト分析~Webマニュアル化・印刷用組版データ作成まで一気通貫で最適化された基準を策定することが重要です。マニュアルを作成する手順や規定が書いてある「マニュアル制作基準書」により、マニュアル制作プロセスを標準化する、つまり「マニュアルのマニュアル」を作成することで、該当マニュアルの問題を解決することができます。さらに、他部門や他製品・サービスのマニュアルにも流用できるため、会社全体のマニュアル品質を向上させることが可能です。 サイバーテックでは、マニュアル(取扱説明書)の制作基準書づくりで課題を解決するコンサルティングをいたします。
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基本情報
対応内容:業務分析、課題抽出、目次構成の見直し、用語・表現のルール化、スタイル・デザイン整備 主な成果物:マニュアル制作基準書、課題リスト、改善シート、基本フォーマット、業務フロー図、スタイルガイド 対応方式:DTP、CMS、Webマニュアル その他:PoC、コンテンツ移行、マニュアル制作、CMS導入支援にも対応
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用途/実績例
マニュアル(取扱説明書)コンサルティングの流れは以下の通りとなります。 1. コンサルティング工数、成果物の提案・試算 2. 課題抽出(問題点のあぶり出し)~プラン作成 3. マニュアル制作基準書の作成 4. マニュアル制作基準書の検証 5. マニュアルの論理構成(目次構成)を再構築・標準化することにより最適化 6. マニュアルで使われる用語や表現のルール化 7. スタイルやデザインの整備・正規化 8. マニュアルコンテンツの移行・ワークフローの設定
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ソフトウェア製品は海外製のものが多いですが、日系企業にとって、必ずしも使い勝手が良いとは限りません。 ITは本来、業務効率を向上させるための道具なのに、逆に海外製のソフトウェア製品やITサービスに「使われている」状況となっていませんか? 国産ソフトウェアの良いところは「ユーザに寄り添い、要望をスピーディに取り入れる」ことが出来る点にあります。 日本企業にとって、本当に適したソフトウェア製品やITサービスを提供したい! サイバーテックは、自社開発のソフトウェア製品とITサービスで、皆さまの業務効率アップにホンキで取り組みます!















