唐辛子と花椒で生まれる“麻辣”、辛いと痺れるの違いとは?
■シーズニングってそもそも何? シーズニングとは、塩やスパイス、ハーブなどを混ぜた「味付けの粉」のことです。ポテトチップスのコンソメ味やのり塩、バター醤油味、せんべいの梅味やわさび味など、実は身近な食品の多くに使われています。 ■「辛い」と「痺れる」はどう違うの? 唐辛子に含まれるカプサイシンによる刺激が「辛い」で、花椒による刺激は「痺れる」という別の感覚です。この2つを組み合わせた味わいが麻辣(マーラー)で、唐辛子と花椒それぞれの個性を活かした強い味付けになります。 ■なるほど、シーズニングは相談しながら作れるんだ! 弊社では、お客様の「なんとなくこんな味」というイメージを聞き取り、原料を考えてサンプルを作っては試食してもらい、理想の味を一緒に探っていく商品開発を行っています。ご相談・お見積りは無料です。まずはお気軽にご相談ください。
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麻辣味など、辛味・痺れ系シーズニングの商品開発・サンプル作成のご相談実績がございます。まずはお気軽にご相談ください。
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当社は創業以来、時代の変化と消費者ニーズの多様化に対応した多彩な 取扱品目を、用途やニーズに合わせ的確に供給することをモットーに、 柔軟なサービスを提供し続けております。 「ケミカル・エンジニアリング・パートナー」を企業スローガンに、 化学技術の専門家集団として、国内外の先進技術の中からお客様の問題を 解決するアイデアを発見し、アクティブにご提案いたします。






