産業用ロボットの製品一覧
- 分類:産業用ロボット
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電池の基本概念から、利用目的・実現方法による分類までを体系化。複雑な電池選定の第一歩を、初心者目線で分かりやすくまとめました
- 電池・バッテリー
- 技術書・参考書
- 技術書・参考書
カワダロボティクス NEXTAGEで使える!ロボットハンド製品別制御方法をご紹介
- その他産業用ロボット
【自動搬送ロボット『AspinaAMR』活用ガイド】作業効率向上だけではない、自動充電オプションで得られるメリットとは?
- 搬送・ハンドリングロボット
【自動搬送ロボット『AspinaAMR』活用事例】設備連携デモンストレーションをご紹介!実演動画公開中
- 搬送・ハンドリングロボット
【自動搬送ロボット『AspinaAMR』活用事例】周辺機器と連携する製造現場向け!実演動画公開中
- 搬送・ハンドリングロボット
- 2次元コードリーダ
【自動搬送ロボット『AspinaAMR』活用事例】パソコンを使わずに操作する製造現場向け!実演動画公開中
- 搬送・ハンドリングロボット
- 2次元コードリーダ
搬送方式に合わせた専用モジュールで搬送効率を向上。全体の業務効率化が期待できます
- 搬送・ハンドリングロボット
- リフト
「第11回 ものづくりワールド 名古屋(第11回 機械要素技術展 名古屋)」出展レポート
ASPINA(シナノケンシ株式会社)は、2026年4月8日(水)から4月10日(金)までポートメッセなごやで開催された 「第11回 ものづくりワールド 名古屋(第11回 機械要素技術展 名古屋)」に出展しました。 ご多用の折、ASPINAブースへお立ち寄りいただきました皆様に、心より厚くお礼申し上げます。 <出展製品> ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR100/85L』 ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR300』 「リフトモジュール」のデモンストレーション ・協働ロボット向け『ASPINA電動ロボットハンド』 ・AMR/AGV/電動アシスト台車向け 『ASPINA薄型電動ホイール』 ・フレームレスモータ『TQ-RoboDrive』 ご不明な点やご質問などは、お気軽にご相談ください。
セラミックスに金属を含浸する事で割れにくさを実現。軽量・高剛性の新素材です。装置の性能アップに採用が進んでます。
- その他機械要素
- ファインセラミックス
- その他産業用ロボット
軽量高剛性の金属セラミックス複合材料により装置性能が向上します
- マウンター
- その他半導体製造装置
- その他産業用ロボット
カスタマイズ品をさらにカスタマイズして最適なカタチとなりました
- 搬送・ハンドリングロボット
- その他搬送機械
- その他 搬送用機械・器具
ハンドリング時のワークの傷・把持ミスによる不良品に困っていませんか?ティーチングだけでは実現不可の高度作業へ
- 多関節ロボット
新東工業 歪ゲージ式6軸力覚センサ「ZYXer」がロボットメーカ3社のオプションに採用
新東工業株式会社の歪ゲージ式6軸力覚センサ「ZYXer(ジクサー)」が、国内大手ロボットメーカ様であります “株式会社デンソーウェーブ様、川崎重工業株式会社様、ファナック株式会社様(順不同)”の産業用ロボットのオプションとして、正式に採用されました。 近年、自動化や省力化につながる作業用ロボットは、生産現場が抱える人手不足や、働き方改革による生産の効率化もあり、あらゆる場面で活躍しています。しかし、人の手指の感覚により動きや力を変えるような作業については、反応精度や応答速度の課題もあり、全ての作業をロボットで置き換えることが難しい状況が続いています。 このような背景もあり、ロボットに力の感覚を与える当社のZYXerの需要が拡大しています。ZYXerは機械特性・電気特性が力覚センサ業界最高水準にあり、手指の感覚が求められる巧みの作業から、大きな力が必要となる作業、複雑な力の動きを伴う作業まで、全ての力を高精度に測定することを可能にしています。 当社は、今後も更なる市場の浸透を図ると同時に、各種ロボットのアプリケーションを開発し、市場に投入することで、ロボット関連事業の拡大を図ってまいります。
熟練者の“力加減”をロボットで実現!6軸力覚センサによりわずかな荷重を正確に把握。ティーチングを超えた高度自動化の実現へ
- 多関節ロボット
新東工業 力制御を同時に行う「オフラインティーチングソフトZYXerPath」を販売開始
新東工業株式会社(本社:名古屋市、社長 永井 淳)は、6軸力覚センサ「ZYXer(ジクサー)」と連動し、力制御を可能にした「オフラインティーチングソフト ZYXerPath(ジクサーパス)」を3月9日に販売開始いたします。 「オフラインティーチング」は通常のロボットティーチング作業とは異なり、3D CADのソフトを利用し、ソフトウェア上でロボットの軌道を作成して動作を覚えさせるティーチング方法です。3D CADのモデリングデータがある場合は、ティーチング作業の時間削減が期待できます。 当社が独自開発した2系統へ出力する「ダブル出力モデル」の力覚センサを使用し、力データの出力の1つはロボット制御に、もう1つは現物の加工対象の輪郭に沿った制御に活用することで、個体差や設置時の微妙なズレを考慮して、高精度なティーチング作業を実現します。 このZYXerPathを活用することで、微調整のために現場に行く必要がなくなります。また、複雑な動きであっても3Dデータ上でロボットへのティーチングを完結することができ、場所に制限されることが無い為、急速に進むものづくり現場のデジタル化に対応しています。