温湿度測定器の製品一覧
- 分類:温湿度測定器
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センサ出力(Pt100/Pt1000、3/4線式)または4~20m発信機を持つ一体型トランスミッタ、個別パラメータ設定が可能。
- 温度計
センサ出力(Pt100/Pt1000、3/4線式)または4~20m発信機を持つ一体型トランスミッタ、個別パラメータ設定が可能。
- 温度計
デッドスペースフリーの衛生的な設計、3-A、CRN規格に対応した材料と表面仕上げにより、高品質でのご提供します。
- 温度計
トランスミッション液を使用していないコンパクトで清掃性に優れたデザインでSIP、CIPでのご使用に最適なダイアフラム式圧力計。
- 温度計
製薬プロセスでの輸送タンクの圧力モニタリング
輸送タンク内の圧力モニタリングは、輸送中に容器からの漏れがないかの確認は製薬業界ではとても重要で、有効成分の場合は特に注意しなければなりません。 医薬品有効成分は高価であるため、製薬会社は損失を避けるためにあらゆる手段を講じています。 これは製造工程と輸送にも当てはまり、輸送タンク内では医薬成分保護のためにコンテナ内の空空間は常に不活性ガスで覆われています。 輸送中のタンク内圧力監視は、この空間にまで及びます。 この空間の内圧は一定でなければなりませんが、圧力が下がれば、バルブやシールなどに漏れがあることを疑います。 WIKAのPG43SAシリーズの2つのダイアフラム圧力計であれば、輸送タンクのトラブルによるコスト損失、漏洩、汚染の危険性を未然に防ぐことが出来ます。 ダイアフラム圧力計の一般的な利点は、高い過負荷安全性に加え、測定セルが乾式であるため、媒体汚染のリスクがないことです。 さらにPG43SAは、ダイアフラムエレメントが前面と同一平面に溶接された衛生的なデザインのため、CIP/SIP洗浄プロセスに適しており、オートクレーブ滅菌も可能です。
衛生的なデザインで0点調整も行え、SIP、CIPに対応。オプションで完全オートクレーブでのご提供も行えます。
- 温度計
製薬プロセスでの輸送タンクの圧力モニタリング
輸送タンク内の圧力モニタリングは、輸送中に容器からの漏れがないかの確認は製薬業界ではとても重要で、有効成分の場合は特に注意しなければなりません。 医薬品有効成分は高価であるため、製薬会社は損失を避けるためにあらゆる手段を講じています。 これは製造工程と輸送にも当てはまり、輸送タンク内では医薬成分保護のためにコンテナ内の空空間は常に不活性ガスで覆われています。 輸送中のタンク内圧力監視は、この空間にまで及びます。 この空間の内圧は一定でなければなりませんが、圧力が下がれば、バルブやシールなどに漏れがあることを疑います。 WIKAのPG43SAシリーズの2つのダイアフラム圧力計であれば、輸送タンクのトラブルによるコスト損失、漏洩、汚染の危険性を未然に防ぐことが出来ます。 ダイアフラム圧力計の一般的な利点は、高い過負荷安全性に加え、測定セルが乾式であるため、媒体汚染のリスクがないことです。 さらにPG43SAは、ダイアフラムエレメントが前面と同一平面に溶接された衛生的なデザインのため、CIP/SIP洗浄プロセスに適しており、オートクレーブ滅菌も可能です。
IECEx、GOST(ロシア)、INMETRO(ブラジル)、CCC(中国)、PESO(インド)、Kosha(韓国)の認証対応
- 温度計
IECEx、GOST(ロシア)、INMETRO(ブラジル)、CCC(中国)、PESO(インド)、Kosha(韓国)の認証対応
- 温度計
精度:±0.02K 、分解能:0.1℃、温度レンジ:-45 … +300 °C での温度設定が可能な加熱・冷却用校正バス
- 温度計
精度:±0.005 ℃ 、分解能:0.0001℃、温度レンジ:-200 ~ +962°C の特徴を持つ高精度直流型デジタル温度計
- 温度計
精度:±0.005 ℃ 、分解能:0.0001℃、温度レンジ:-200 ~ +962°C の特徴を持つ高精度直流型デジタル温度計
- 温度計
精度:0.1 K(0℃で0.05K)、表示分解能:0.1℃、温度レンジ: -10 … 0 … +100 °°C の温度校正バス
- 温度計
WIKAでの温度計の校正について~信頼できるパートナーとしての役割とは?~
WIKAは定点校正と比較校正の両方のサービスを提供しており、どちらの校正方法が適切かは、精度の要求と試験項目のタイプによって決まります。 温度計の校正は、-196℃から+1200℃までの温度範囲で行うことができます。校正証明書は、一般校正であるEN3.1検査証明書(工場校正)またはDKD/DAkkS証明書(ILAC-MRA準拠)から選択できます。 温度計器の校正については、一般的に1年間の校正サイクルを推奨しています。 WIKAでは弊社以外のメーカーの製品でも校正を行います。 トランスミッター付き電気温度計、測温抵抗体、熱電対などの校正に対応しています。 WIKAは1982年以来、ドイツ国家規格の校正サービス(DKD)のメンバーであり、DKDの作業部会や標準化委員会に積極的に参加しています。 弊社の校正試験所と移動校正サービスは、DIN EN ISO / IEC 17025に従って認定されています。
精度:0.15 ... 0.25 K 、分解能:0.001℃、温度レンジ: -55 ... +200 °C の高精度温度校正バス
- 温度計
WIKAでの温度計の校正について~信頼できるパートナーとしての役割とは?~
WIKAは定点校正と比較校正の両方のサービスを提供しており、どちらの校正方法が適切かは、精度の要求と試験項目のタイプによって決まります。 温度計の校正は、-196℃から+1200℃までの温度範囲で行うことができます。校正証明書は、一般校正であるEN3.1検査証明書(工場校正)またはDKD/DAkkS証明書(ILAC-MRA準拠)から選択できます。 温度計器の校正については、一般的に1年間の校正サイクルを推奨しています。 WIKAでは弊社以外のメーカーの製品でも校正を行います。 トランスミッター付き電気温度計、測温抵抗体、熱電対などの校正に対応しています。 WIKAは1982年以来、ドイツ国家規格の校正サービス(DKD)のメンバーであり、DKDの作業部会や標準化委員会に積極的に参加しています。 弊社の校正試験所と移動校正サービスは、DIN EN ISO / IEC 17025に従って認定されています。
WIKAでの温度計の校正について~信頼できるパートナーとしての役割とは?~
WIKAは定点校正と比較校正の両方のサービスを提供しており、どちらの校正方法が適切かは、精度の要求と試験項目のタイプによって決まります。 温度計の校正は、-196℃から+1200℃までの温度範囲で行うことができます。校正証明書は、一般校正であるEN3.1検査証明書(工場校正)またはDKD/DAkkS証明書(ILAC-MRA準拠)から選択できます。 温度計器の校正については、一般的に1年間の校正サイクルを推奨しています。 WIKAでは弊社以外のメーカーの製品でも校正を行います。 トランスミッター付き電気温度計、測温抵抗体、熱電対などの校正に対応しています。 WIKAは1982年以来、ドイツ国家規格の校正サービス(DKD)のメンバーであり、DKDの作業部会や標準化委員会に積極的に参加しています。 弊社の校正試験所と移動校正サービスは、DIN EN ISO / IEC 17025に従って認定されています。
精度:±0.02K 、分解能:0.1℃、温度レンジ:-45 … +300 °C での温度設定が可能な加熱・冷却用校正バス
- 温度計
WIKAでの温度計の校正について~信頼できるパートナーとしての役割とは?~
WIKAは定点校正と比較校正の両方のサービスを提供しており、どちらの校正方法が適切かは、精度の要求と試験項目のタイプによって決まります。 温度計の校正は、-196℃から+1200℃までの温度範囲で行うことができます。校正証明書は、一般校正であるEN3.1検査証明書(工場校正)またはDKD/DAkkS証明書(ILAC-MRA準拠)から選択できます。 温度計器の校正については、一般的に1年間の校正サイクルを推奨しています。 WIKAでは弊社以外のメーカーの製品でも校正を行います。 トランスミッター付き電気温度計、測温抵抗体、熱電対などの校正に対応しています。 WIKAは1982年以来、ドイツ国家規格の校正サービス(DKD)のメンバーであり、DKDの作業部会や標準化委員会に積極的に参加しています。 弊社の校正試験所と移動校正サービスは、DIN EN ISO / IEC 17025に従って認定されています。
WIKAでの温度計の校正について~信頼できるパートナーとしての役割とは?~
WIKAは定点校正と比較校正の両方のサービスを提供しており、どちらの校正方法が適切かは、精度の要求と試験項目のタイプによって決まります。 温度計の校正は、-196℃から+1200℃までの温度範囲で行うことができます。校正証明書は、一般校正であるEN3.1検査証明書(工場校正)またはDKD/DAkkS証明書(ILAC-MRA準拠)から選択できます。 温度計器の校正については、一般的に1年間の校正サイクルを推奨しています。 WIKAでは弊社以外のメーカーの製品でも校正を行います。 トランスミッター付き電気温度計、測温抵抗体、熱電対などの校正に対応しています。 WIKAは1982年以来、ドイツ国家規格の校正サービス(DKD)のメンバーであり、DKDの作業部会や標準化委員会に積極的に参加しています。 弊社の校正試験所と移動校正サービスは、DIN EN ISO / IEC 17025に従って認定されています。
持ち運びに便利で、非接触で温度レンジ:60~1,000 °C 、精度:2 K or 2 %の測定が可能な赤外線式温度計です。
- 温度計
精度:±0.005 ℃ 、分解能:0.0001℃、温度レンジ:-200 ~ +962°C の特徴を持つ高精度直流型デジタル温度計
- 温度計
カスタマイズが可能で、温度範囲は-196 ... +660 °C、高安定性、低ドリフト、長寿命の白金測温抵抗体式の温度計
- 温度計
< 0.005 °C/年の安定性、温度レンジ:-200 ~ +962°C での測定が可能な多機能な産業用ハンドヘルド温度計。
- 温度計
■鉄鋼・非鉄金属・製紙・塗装・物流倉庫向け 品質管理IoT事例■
- その他情報システム
- 温湿度関連測定器
- その他 品質管理システム
【鋼材保管場所向け水濡れ検知システム】― 鋼材保管現場の“見えないリスク”を即座に可視化 ―|グリッドリンク株式会社|2026年2月24日
鋼板コイルや条鋼を保管している工場・倉庫では、結露・天井からの雨水漏れ・積雪融解水などによる水濡れが、重大な品質劣化を引き起こします。 一度水分が付着すると、 ●赤錆・白錆の発生 ●表面品質の低下 ●再研磨・再処理コストの増加 ●出荷遅延 ●クレーム・信用失墜 といった大きな損害につながります。 しかし、水濡れは、夜間や無人時間帯、目の届きにくい天井付近から静かに発生するケースがほとんどです。 その“初期の一滴”を、見逃さない。 本システムは、保管エリアに設置した高感度センサが水分を瞬時に検知。 異常をリアルタイムで通知し、被害が拡大する前に迅速な対応を可能にします。 ■ 主な特長 ✅ 微量の水分を即時検知 ✅ 結露・漏水・融雪水に対応 ✅ 無人時間帯も常時監視 ✅ アラーム・メール・遠隔通知対応 ✅ 既存倉庫への後付け設置が可能 目視点検から“常時監視”へ 従来の巡回点検では、発生から発見までに時間差が生じます。 本システムは24時間365日監視し、被害を最小限に抑制。 「気づいた時には広範囲が錆びていた」そのような事態を未然に防ぎます。
結露リスク監視:品質を守るための“予防管理”へ
- その他情報システム
- 温湿度関連測定器
- その他 品質管理システム
【精密機械・電子部品 物流倉庫向け】結露リスク監視システム|グリッドリンク株式会社|2026年1月16日
精密機械・電子部品は、温度差や湿度変動によって発生する結露に非常に弱く、物流倉庫内での結露は腐食や短絡、性能劣化などの品質不良を引き起こす要因となります。 これらの不具合は外観から判断しにくく、出荷後のトラブルや信頼低下につながる恐れがあります。 結露は突発的に発生するため、空調管理だけでの防止は困難です。 温度・湿度・露点を常時監視し、結露リスクを可視化することで、事前対策が可能となり、品質の安定化とコスト削減を実現します。 結露監視は、大切な製品と信頼を守るための重要な予防管理です。 ■結露リスクの“見える化”による効果 結露発生前にリスクを検知し、早期対策が可能 保管環境を数値で管理し、品質基準を安定的に維持 トレーサビリティ確保により、顧客・監査対応を強化 不良削減による品質コストの低減 ■品質を守るための“予防管理”へ 精密機械・電子部品の物流倉庫では、結露対策は「事後対応」ではなく「予防管理」が求められます。 当システムは、気象庁の天気予報を基に72時間先までの結露リスクを予測し予防管理を支援します。
高精度CO2センサーで二酸化炭素濃度を計測、スマホやPCで可視化します。1000ppmを換気の目安に。
- 温湿度関連測定器
【感染防止対策に】Wi-Fi CO2センサー RS-WFCO2とRS-WFEVS1、 換気アラートシステムhazaviewに対応
当社製Wi-Fi CO2センサー RS-WFCO2とWi-Fi環境センサー RS-WFEVS1は、 、cynaps株式会社の換気アラートシステム 「hazaview(ハザビュー)」に対応しました。 RS-WFCO2、 RS-WFEVS1は、空気中のCO2濃度と温湿度を計測し、グラフ表示、ログ収集、アラート通知ができるIoTデバイスです。スマホで確認やデータが取得でき、本体LEDでは色で換気が必要な状況かを確認できます。経済産業省の策定した「二酸化炭素濃度測定器の選定等に関するガイドライン」に対応するPA方式(光音響方式)を採用した高精度CO2センサーを搭載。 cynapsの換気アラートシステム 「hazaview」は、CO2濃度・温度・湿度から感染症と熱中症のリスクを低減するIoTソリューションです。厚生労働省が定める基準値をもとにリスクを判断して、スマートフォンやサイネージなどのデバイス上に警告や対策を表示します。CO2濃度から密閉・密集状況を判断し新型コロナウイルスなどの感染症対策を促すだけでなく、温度・湿度から熱中症対策もおこなえます。 詳しくは、関連リンクからお願いいたします。
高精度CO2センサー、PMセンサー、温湿度センサーで空気質を計測、スマホでチェック。システムへの組み込みも可能。
- その他温湿度測定器
塾、教室で高精度CO2センサーを使った効率的な換気方法を紹介
感染力の高い感染症の蔓延により、3密だけでなく1密も防止する”ゼロ密”が求められています。 特に10代以下の感染防止対策として有効なのが、保育、教育施設などでおこるクラスターを抑制することです。その対策のひとつとしてあげられるのが「適切な換気」。 ラトックのWi-Fi CO2センサーを使って、効率的に換気する方法を紹介するページを公開。施設内のCO2濃度や温湿度を、モニターで俯瞰的に見える化できるシステムの紹介もあります。
品温の自動記録、帳票印刷など酒造りを支援する「もろみ日誌」と冷却水制御で品温管理する電磁弁サーモセットやクーリングタンクが連携!
- 温湿度関連測定器
【メディア掲載】食品産業新聞「夏季醸造技術特集」で紹介されました
日々変化する食品業界の動き、業界が直面している問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、わかりやすく解説されている食品の総合紙「食品産業新聞」。 食品産業新聞 2022年8月25日号の夏季醸造技術特集に、酒造品温モニタリングシステム「もろみ日誌クラウド」と自動温度管理システム「ハサレポ」が紹介されました。 記事の詳細は、関連リンクよりご確認ください。 https://sol.ratocsystems.com/news/ssnp220825/
第一工業社製デジタル式電磁弁サーモセットがもろみ日誌と連携!利便性そのまま、品温の自動記録、スマホで確認、設定温度の変更が可能に
- 温湿度関連測定器
【メディア掲載】食品産業新聞「夏季醸造技術特集」で紹介されました
日々変化する食品業界の動き、業界が直面している問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、わかりやすく解説されている食品の総合紙「食品産業新聞」。 食品産業新聞 2022年8月25日号の夏季醸造技術特集に、酒造品温モニタリングシステム「もろみ日誌クラウド」と自動温度管理システム「ハサレポ」が紹介されました。 記事の詳細は、関連リンクよりご確認ください。 https://sol.ratocsystems.com/news/ssnp220825/
【無償貸出中】温度や液温を自動記録。スマホやPCで確認、温度を監視し異常をプッシュ通知
- 温湿度関連測定器
自動温度管理システム「ハサレポ」直販サイトでのご注文が可能に!
プレハブ冷蔵庫やコンテナ冷蔵庫など、おもに食品保管の温度モニタリング、温度データの自動記録に活用いただけるシステム「ハサレポ」。当社直販サイト「ラトックプレミア楽天市場店」でご注文いただけるようになりました! これまでは商談させていただいたお客様に対して個別に販売をおこなっていましたが、その前に小規模で試したいといったご要望もあり、いつでもご注文いただける環境を整えました。導入前チェックもご自身でおこなっていただくことができます。 詳しくは、以下の案内ページをご確認ください。 https://sol.ratocsystems.com/news/hasarepodirect/
酒造3工程の品温を自動記録、帳票印刷までサポート。品温のアラートだけでなく、機器の制御盤から出力される警報のスマホ通知も可能
- 温湿度関連測定器
【酒蔵様向け】スマホを活用した温度管理のご案内
醸造機器の連携も可能! もろみ日誌クラウドでスマホを活用して、酒造り業務を効率化しませんか。 画像を豊富に盛り込み、イメージいただきやすくまとめた資料を、新たに提供開始しました。 【掲載内容】 ・「もろみ日誌クラウド」とは ・スマホで温度管理 ・スマホでできること ・スマホ対応タンクへの改造について ・実績・アフターサービスについて ・問い合わせ先
二酸化炭素濃度・温度・湿度を見える化、キャリア回線でクラウド「RS-LTECO2」
- 温湿度関連測定器
●密を可視化して感染防止●空気質モニタリング
▶▶▶ LTE CO2センサー製品ページ新着のお知らせ ◀◀◀ 【NEW】 ●密を可視化して感染防止●空気質モニタリング#RS-LTECO2 *下部【 関連製品 】のリンクよりご確認いただけます。 --- ▽当社製品の採用事例はこちらからご覧いただけます。 https://sol.ratocsystems.com/service/co2/ --- ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ラトックシステムは、新技術を取り入れた製品や デジタルライフを快適にする製品を「つくる」ことにこだわり続け、 日本のメーカーならではの安心・簡単・高品質な製品をお届けする パソコン周辺機器、AV関連機器、IoTデバイスメーカーです。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【最新情報を追加】温度管理システム「ハサレポ」導入事例
温度管理の省力化ツールとして、食品工場を始めさまざまな現場に導入されている「ハサレポ」。 この度、以前よりダウンロード提供し好評いただいている「ハサレポ導入事例集」を更新しました。酒造メーカー様と化学品商社様の事例を追加し、あわせて9社のお声を掲載しています。 工場の冷凍、冷蔵庫、コンテナや医療器材保管庫など、豊富な用例を紹介しています。興味がありましたら、ぜひこの機会にダウンロードしてみてください。 ★ハサレポ導入事例Webにて公開中★ https://sol.ratocsystems.com/case_type/hasarepo/ ダウンロード資料は、これまでの事例を1冊にまとめています。 社内共有などにお役立てください。
通信設備なしでもOK「ハサレポ」ではじめる小規模・低コストな温度管理
- 温湿度関連測定器
Wi-Fi温湿度センサーとWindowsアプリで熱中症リスクを可視化 *市販にて1台から購入可
- 温湿度関連測定器
職場の熱中症対策が義務化、今すぐ実践できる方法をブログで紹介
2025年6月1日から、労働安全衛生規則の改正に伴い、労働現場での熱中症対策が義務化されます。 熱中症対策は、従業員が安全に業務を遂行できる環境を確保するための施策です。現場では、暑さ指数(WBGT)の算出などにより熱中症リスクを評価し、必要な対策を講ずる必要があります。違反した場合、6か月以下の拘禁刑または50万円以下の罰金が科される可能性があり、早期の対応が不可欠です。 記事では事務所や工場、倉庫など室内での熱中症発生リスクを低減する対策として、すぐ実施可能なIoTデバイスを活用した方法を3つ紹介しています。いずれも入手が容易な市販品を使っており、早期に実行可能です。 ★職場の熱中症対策が義務化、今すぐ実践できる方法を解説★ https://sol.ratocsystems.com/solutions/heatstroke/
温湿度計や真空計などの測定器のデータを自動収集!研究施設の検査・実験業務の効率化
- その他計測・記録・測定器
- その他温湿度測定器
- 試験機器・装置
研究室の測定データ収集を自動化「IoT通信ユニット」
測定器の結果を手作業で記録する際、「記録に時間がかかる」「記録漏れや転記ミスが発生する」といった課題を感じていませんか。 こうした検査・実験業務の非効率を解消するため、既存の測定機器に接続するだけで測定データを無線で自動収集・記録できるIoT通信ユニットをご紹介します。 本製品は、測定データをクラウド上に自動保存するため、遠隔地からでもリアルタイムでデータの閲覧・管理が可能です。 ■スモールスタート可能:小規模導入から拡張まで柔軟に対応 ■多彩なインターフェース:無電圧接点入力、RS-485、4-20mA入力、パルス入力 ■既存設備をIoT化:設備の更新不要で導入コストを抑制 ■通信設備の追加不要:設備内はWi-SUN(Sub-GHz帯)、クラウドまではLTE-M接続で通信 ■クラウドに接続:データをリアルタイムに収集・可視化 ユースケースはIoT通信ユニットカタログで紹介しています。 詳細はダウンロードしてご確認ください。
オフィス、クリニック、塾などの二酸化炭素濃度と温湿度を見える化
- 温湿度関連測定器
【月額0円】CO2濃度と熱中症リスクを周知!Winアプリ機能が充実した「Wi-Fi CO2センサー」
Wi-Fi CO2センサー「RS-WFCO2」は、オフィスや作業場などでCO2濃度や温湿度を測定し、数値やリスクレベルの表示で職場環境を常時可視化できるセンサーです。 【感染対策&熱中症対策におすすめ】 Wi-Fi CO2センサーで、オフィスや作業場の空気質を手軽に見える化できます。さらにRS-WFCO2を導入するとWinアプリ「Air Quality Viewer」が月額0円で使用可能。今回は、アプリ内でできることを詳しく紹介しています。 ■ Windows アプリで二酸化炭素濃度(CO2濃度)と温湿度を一覧表示 ■ クラウドが常時監視、異常時はメールで通知 ■ 計測データはクラウドに自動記録、CSVダウンロードが可能 ■ 複数箇所の空気質を一括表示(接続センサー最大10台) ■ CO2濃度と熱中症リスクのレベルを段階表示 ■ 設定値を超えるとメールで通知受信 ■ 経済産業省のガイドラインに適合
厳密な温度管理が求められる冷蔵倉庫の記録をIoTで省力化、庫内の温度をPCやスマホで常時チェック、設置自由度の高い「ハサレポ」
- 温湿度関連測定器
【メディア掲載】食品産業新聞「夏季醸造技術特集」で紹介されました
日々変化する食品業界の動き、業界が直面している問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、わかりやすく解説されている食品の総合紙「食品産業新聞」。 食品産業新聞 2022年8月25日号の夏季醸造技術特集に、酒造品温モニタリングシステム「もろみ日誌クラウド」と自動温度管理システム「ハサレポ」が紹介されました。 記事の詳細は、関連リンクよりご確認ください。 https://sol.ratocsystems.com/news/ssnp220825/