潤滑油の製品一覧
- 分類:潤滑油
316~360 件を表示 / 全 1742 件
【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
2024/4/10(水)~2024/4/12(金)名古屋 ものづくり ワールド 2024出展のご案内
三和式ベンチレーター株式会社は、ポートメッセなごやで開催される 2024ものつくりワールド(名古屋)に出店いたします。 弊社も大型冷風機、涼暖ビエントの展示をおこないます。 日時:2024/4/10~2024/4/12 開場:AM10:00~ 場所:名古屋ポートメッセ(第1展示会場) ※弊社ブース:19-1 お時間が御座いましたら、ご来場頂ければ幸いです。
CO2排出量と電気代削減を両立。腐敗寿命を延長した水溶性切削油や水置換性を有する中間防錆油などラインアップ!※サンプル提供相談可
- 潤滑油
【漏れ、破損、加工精度などのよくある問題解決の事例集を配布】少ないメンテナンス回数で部品の寿命延長とコスト削減効果も!
- 潤滑油
- 金型設計
- マウンター
乳剤、防錆、金属加工用途の界面活性剤を選定しご提案いたします。御社のご要望・課題をお伝えください。
- 切削油
- 潤滑油
- 防錆剤
2023年10月10日の化学工業日報 6面「アミン化合物特集」に当社の取り組みが掲載されました。
日本乳化剤の製品は多くの業界、分野のお客様にお使用いただいております。お客様のご用途により、カタログに記載のないグレードについてもご紹介させていただきます。お気軽にお問い合わせください。 資料はイプロスにてダウンロードできるほか、公式ホームページでもご紹介しております。 ・アミノアルコール系、モルホリン系、ピペラジン系 ・ガス吸収剤・中和剤「アミノアルコール」 ・電子材料用 グリコールエーテル・アミン「メタリファイシリーズ」 ・工業用洗浄剤「ミネマルシリーズ」 ・セルロース溶解イオン液体
世界中で使用されている防爆認証取得の自動給油器です。ガス圧により1~12ヶ月の連続給油、および途中で給油停止が可能です。
- 潤滑油
世界中で使用されているグリス給油器パーマクラシックの樹脂容器版です。ガス圧により、1/3/6/12ヶ月の連続給油が可能です。
- 潤滑油
全合成ベースオイルを使用し最新のAPI規格『SQ』とILSAC規格『GF-7』に適合した省燃費車対応のロングライフエンジンオイル
- 潤滑油
- そのほか消耗品
最新のAPI SQ規格を取得したグラウドWORKS2シリーズに『0W-30』が新たに加わりました
全合成ベースオイルを使用し最新のAPI SQ規格を取得したグラウドWORKS2シリーズ。 そのグラウドWORKS2シリーズのラインナップに『0W-30』が加わりました!! < 特 長 > 全合成ベースオイル使用。最新のAPI:SQ規格に求められるロバスト性(強靭性)、省燃費性及びその持続性、 シールゴム適合性等はもちろんのこと、LSPI(低速プレイグニッション)、タイミングチェーン摩耗抑制性能及びピストン清浄性能も強化し、GPFへも対応。 コンパクトカーからスポーツカーまで幅広く使用できるワイドレンジタイプのエンジンオイルです。 ※ 詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
全合成ベースオイルを使用し最新のAPI規格『SQ』とILSAC規格『GF-7』に適合した省燃費車対応のロングライフエンジンオイル
- 潤滑油
PTFE(フッ素樹脂)を主成分とする、乾燥タイプの固体潤滑剤です。
- 潤滑油
- 潤滑油・添加剤
グリスの分離・エアー混入を防ぎ、正確な液体量でグリスやオイルを塗布。最大8か所の個別塗布も可能! ※大手自動車工場での実績多数
- その他ポンプ
- 特殊ポンプ
- 潤滑油
【課題解決】耐熱油・洗浄剤・切削油・防錆油・分散剤・グリースの基礎から実践的な内容、管理方法まで必要な資料をテーマごとに無料DL
- 潤滑油
高温環境で“メンテ頻度が減らない”本当の理由と、現場でやるべき最短ルート(チェックリスト付)
高温環境では、グリスは単に減るのではなく、硬化・分離・炭化などにより“状態”が崩れます。残量があっても潤滑機能が低下し、摺動抵抗の増加や戻り不良、微細なかじりが発生します。これらの前兆を放置すると、最終的には固着や焼付きへと進行します。 そのため、高温域では「高性能グリスを使えば塗り替え不要」という考え方は成立しません。重要なのは、異常のサインを見える化し、点検・清掃・再塗布をルール化することです。 特にダイカスト金型では、温度変化・高面圧・粉塵混入が重なり、潤滑条件は常に変動します。メンテ頻度を減らすことよりも、安定した可動状態を維持することが優先です。 【高温摺動部チェックリスト】 □ ピンの戻りが鈍くないか □ かじり痕・粉の付着はないか □ グリスが硬化・皮膜化していないか □ 動き始めに引っ掛かりがないか □ 清掃後に適正量を再塗布しているか メンテナンス頻度を無理に減らすのではなく、停止事故を未然に防ぐ運用こそが現実的な対策です。
潤滑油の耐用年数の向上に用いられる酸化防止剤(フェノール系・アミン系)をご紹介します!
- その他高分子材料
- 潤滑油