拡張ボードの製品一覧
- 分類:拡張ボード
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
Raspberry Piに熱電対インターフェイスを増設する拡張ボード、1モジュールに4ch装備
- 拡張ボード
- 温度センサー
- 温湿度制御
Raspberry Pi(R) HATサイズボード CPIシリーズに4ch熱電対入力拡張ボードをラインアップに追加
コンテックは、Raspberry Pi(R) HATサイズボード CPIシリーズの新製品として、4ch熱電対入力拡張ボードを、2025年6月3日より発売開始いたしました。 新製品は、Raspberry Pi(R) CPUボードに、温度計測に幅広く活用されている熱電対の入力を拡張するボードです。 同シリーズのボードを最大8枚まで拡張できるので、最大32chの熱電対入力システムを構築可能です。 多点温度制御が要求される半導体製造装置や、温度管理が必要とされる製造装置、食品機械などのアプリケーションに最適です。 【主な特長】 ●多様な熱電対入力タイプに対応 ●冷接点補償機能を搭載 ●最大8 枚までの接続が可能 ●-20~60℃の周囲温度に対応 ●電解コンデンサ不使用 ●Linux に対応したドライバソフトウェア
USBを活用し、パソコンで簡単に計測制御を実現!検査システムや研究設備の小型化と効率アップ提案をご紹介
- その他電子計測器
- 拡張ボード
USBシリアルマイクロコンバータ後継品 COM-1C2-USB / COM-1P2-USB / COM-1PD2-USBを新発売
コンテックは、USBシリアルマイクロコンバータの後継品を開発しました。 「COM-1C2-USB」は2025年6月5日より、「COM-1P2-USB」「COM-1PD2-USB」は同年6月16日より、それぞれ受注を開始いたします。 【主な特長】 ●RS-232Cシリアル通信、最高921,600bpsに対応(COM-1C2-USB/COM-1P2-USB) ●RS-422A/485シリアル通信1ch、最高921,600bpsに対応(COM-1PD2-USB) ●USB 2.0/USB 1.1規格準拠し、バスパワー駆動により外部からの電源が不要 ●最大127台までコンバータを増設可能 ●各チャネルに送信128byte 受信384byte のバッファメモリを搭載 ●モデムなどに直接接続可能な9ピンD-SUBコネクタを採用(COM-1C2-USB/COM-1P2-USB) ●RS-232C/422A/485制御線をソフトウェアで制御・監視が可能 ●Windows/Linux※の標準COM ポートとして使用可能 ※ Linuxは近日対応予定
第5世代 Intel(R) Xeon(R) スケーラブル・プロセッサ対応、PCIe 7スロット搭載可能 HPC向け産業用PC
- 産業用PC
- サーバー
- 拡張ボード
第5世代 Intel(R) Xeon(R) スケーラブル・プロセッサ対応、PCI Express 7スロット搭載可能 HPC向けハイエンド産業用コンピュータ「MR44000シリーズ」
コンテックは、第5世代インテル(R) Xeon(R) スケーラブル・プロセッサ(開発コード名 : Emerald Rapids) に対応したハイエンドの産業用コンピュータを開発、「Solution-ePC(R) MR44000シリーズ(以下、新製品)」として2024年11月28日より受注を開始しました。 新製品は4Uラックマウントの筐体で、長期供給が可能な32コア 64スレッドの高性能メニーコアCPU Xeon Gold 6530、およびDDR5-5600の高速メモリに対応、高い処理能力を実現します。 ハイエンドGPUボードのパフォーマンスを引き出す4基のPCI Express 5.0 (x16) 拡張スロットや、高速で信頼性の高いネットワークを実現する2x 10GBASE-T、1x 2.5GBASE-TのEthernetポートを搭載しており、ハードなワークロードに余裕を持って対応できるHPC / GPUコンピューティング環境を提供します。 また、3x PCI Express 5.0 (x4) 、6x USB 3.2 Gen1など豊富なインターフェイスを装備しており、高い拡張性を備えています。
第13世代 インテル(R) Core(TM) プロセッサ対応 マシンビジョン・AI向け 産業用ラックマウントPC
- その他 外観・画像検査装置
- 産業用PC
- 拡張ボード
PCIe5.0対応のデュアルスロットGPUボードを搭載可能。 マシンビジョン・AI向けのエントリークラスHPC「MR4300」シリーズを新発売。
コンテックは、第13世代インテル(R) Core(TM) プロセッサ(Raptor Lake)、チップセットQ670E PCHに対応した最大7枚の拡張ボードを搭載可能なHPC向け産業用コンピュータを開発、Solution-ePC(R)シリーズ「MR4300(以下、新製品)」として2025年5月20日より受注を開始しました。 新製品は19インチラックマウント4Uタイプの筐体に、長期供給で高性能な24コア 32スレッドの第13世代 インテル(R) Core(TM) プロセッサ(Raptor Lake)CPUを搭載可能なHPC向け産業用コンピュータです。PCI Express 5.0(x16) x1スロットはCPUに直結しており、最新のデュアルスロットGPUボードを最高性能で使用できます。ジャンパ切り替えでPCI Express 5.0(x8) x2スロットに変更でき、8レーンの性能でGPUボード2枚を動作させることも可能です。さらにPCI Express 4.0(x4) x2、PCI Express 3.0(x4) x1、PCI x2スロットも搭載しており、開発資産のリプレイスにも適しています。
CAN、CAN-FDバスを直接PCに取り込むPC拡張ボード PCI I/F
- 組込みボード・コンピュータ
- 拡張ボード
レガシーシステムのリプレイスにおすすめ 最大5枚のPCI拡張ボードを実装可能!19インチラックマウントタイプの産業用コンピュータ
- 産業用PC
- 拡張ボード
- サーバラック
産業用コンピュータ「MR4310シリーズ」のBTOメニューに Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024を追加
コンテックは、産業用コンピュータ「MR4310シリーズ」に、Windows 11 ベースの組み込みOS - Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024 のBTOメニューを追加し受注を開始しました。