ルータ・スイッチ・ハブの製品一覧
- 分類:ルータ・スイッチ・ハブ
1051~1065 件を表示 / 全 1357 件
電池の基本概念から、利用目的・実現方法による分類までを体系化。複雑な電池選定の第一歩を、初心者目線で分かりやすくまとめました
- 電池・バッテリー
- 技術書・参考書
- 技術書・参考書
モジュールで拡張・保守の可用性を向上。大規模ネットワークに適したアドバンスト・レイヤー3・モジュラー・スイッチ
- ルータ・スイッチ・ハブ
【9月1日スタート】好評の即納キャンペーンに対象製品追加とスイッチ/ルーター製品のファームウェアバージョンアップでの機能充実で柔軟なネットワーク管理を支援
アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役会長 大嶋章禎)は、2022年9月1日より無線LAN環境の構築を支援するキャンペーンへの対象製品の追加、および当社スイッチ/ルーター製品のOS AlliedWare Plusのファームウェアのバージョンアップを開始することをお知らせします。 ●Wi-Fi6対応アクセスポイントによる無線LAN環境の柔軟な拡張を支援する製品をキャンペーンに追加 先月より開始した「大量準備!Wi-Fi即納キャンペーン」にマルチギガビット対応のPoE++インジェクター「AT-7101GHTm」を追加します。 ●リモート端末のセキュリティを向上する機能や災害時のWi-Fi開放に役立つ緊急モード機能を実装 1.不正アクセスや乗っ取りなどの危険性を軽減する二要素認証にOpenVPNで対応 2. 大規模災害時などのWi-Fi開放に役立つ緊急モードの実行が簡単に ※詳細はPDF資料または関連リンクをご覧ください。
KSD-541-HPは温度管理が充分に出来ない準屋外で設置されるHub付の光コンバータです。
- ルータ・スイッチ・ハブ
- LAN構築・配線工事
最大伝送距離300メートル!3台のIPC(消費電力8W以下)に接続可能なミッドスパン
- ルータ・スイッチ・ハブ
- LAN構築・配線工事
- その他ネットワークツール
動作温度は-10℃~55℃!250メートルの長距離PoE伝送をサポートします
- ルータ・スイッチ・ハブ
- スイッチ
- その他ネットワークツール
交換モードはストア&フォワード!総合出力電力120W以下のレイヤー2PoEスイッチ
- ルータ・スイッチ・ハブ
- スイッチ
- その他ネットワークツール
スイッチング容量は24.8G!STP/RSTP対応の16ポート PoE スイッチ
- ルータ・スイッチ・ハブ
- スイッチ
- その他ネットワークツール
周波数応答は20Hz~20kHz!高忠実度の無指向性コンデンサーマイクロフォン
- ルータ・スイッチ・ハブ
- LAN構築・配線工事
- その他ネットワークツール
消費電力2W以下!同軸ケーブル上のイーサネット通信及び、PoE/PoE+をサポート
- ルータ・スイッチ・ハブ
- LAN構築・配線工事
- その他ネットワークツール
受動的PoEカスケード接続で、電源供給とイーサネットデータ伝送をサポート!
- ルータ・スイッチ・ハブ
- LAN構築・配線工事
- その他ネットワークツール
DC電源・PoE対応、動作時温度-40~75℃で高温・寒冷環境下にも設置できる産業用オールギガビット・スイッチ
- ルータ・スイッチ・ハブ
第6回スマート工場EXPOに出展。 途切れない無線LAN環境と万全なセキュリティ対策を工場に。 「強いネットワークで工場を支える-製造業DXを推進するアライドテレシス-」
アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 大嶋章禎)は、2022年1月19日(水)から21日(金)まで東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催される第6回スマート工場EXPOへ出展します。 今回で6回目を迎えるスマート工場EXPOは、急速な市場拡大が見込まれる「スマート工場化」に必要不可欠な「製造業IoT」分野に特化している展示会です。人手不足や従業員の安全管理、生産ラインが停止した際の対応など様々な課題が山積する製造業において、スマート工場化やDX(Digital Transformation)※は抜本的な解決に繋がると考えられています。 当社ブースでは「強いネットワークで工場を支える-製造業DXを推進するアライドテレシス-」をテーマに、製造業におけるDXを実現させるためのソリューションやサービスをご紹介します。工場内で使用される様々な機器のネットワーク化はもちろんのこと、工場と工場間、拠点と本社間を繋ぐネットワークの強化を図るための方法などをご紹介します。 ※詳細はPDF資料または関連リンクをご覧ください。
接続ミスによるループ防止など、簡単設定で安心の機能付きギガビットイーサネット・スイッチ
- ルータ・スイッチ・ハブ
– SD-WAN機能を拡張し、より快適なインターネット通信環境を提供 – スイッチ・ルーター製品のファームウェアバージョンアップを実施
アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 大嶋章禎)は、スイッチ・ルーター製品のファームウェア「AlliedWare Plus(AW+)」をバージョンアップし、新ファームウェア「AW+ Ver. 5.5.0-2.3」の当社ホームページからのダウンロードサービスを1月20日より開始しました。 <今回のファームウェアバージョンアップで拡張した主な機能> 【ルーター製品のエンハンス】 ■最大約2,000種のアプリケーションに対してインターネットブレークアウト機能を提供 ■テレワーク環境の実現がより容易になる、Windows 10標準搭載のVPNクライアントソフトに対応 【その他のエンハンス】 ■ポート認証を強化し、より強固にネットワークを保護 ■Wi-Fi 6対応 AT-TQ6602を管理可能となるエンハンスを実施 ※詳細はPDF資料または関連リンクをご覧ください。