すべての製品一覧
2956~2970 件を表示 / 全 577743 件
アイソレーターをお持ちの方へ。高い薬品耐性と作業性を実現。低価格、短納期も実現可能なグローブボックス・アイソレーター用グローブ
- 作業用手袋
【2026年5月20日(水)~22日(金)】「インターフェックスWeek東京」出展のご案内
株式会社イトーは、幕張メッセで開催される「インターフェックスWeek東京」に出展致します。 当展示会は、世界25の国と地域から医薬品・化粧品・再生医療の研究・製造に関するあらゆる製品・サービスが出展する展示会として、日本最大の規模で開催。 世界中から医薬品・化粧品メーカー、再生医療企業が来場します。 当社ではTron Power社製「グローブボックス/アイソレーター用グローブ」を出展致します。皆様のご来場をお待ちしております。
サーバー室の温度を記録、エアコン故障などで温度異常が発生するとスマホへ通知
- データロガー
サーバー室の空調異常と停電を、遠隔から手間なく知る方法をブログで紹介
サーバー室は企業の重要なデータを守る場所ですが、冷房故障や停電が起こればサーバー停止のリスクが高まります。 そこでここのところ、温度監視の手段としてお問い合わせが増えているのが、IoT温度管理システム「ハサレポ」です。温度と湿度を24時間自動で計測し、設定温度を超えるとスマホやPCへ通知。異常発生前の早期対策を可能にします。 LTE‐Mと920MHz帯を利用した独立したシステムなので、既存のネットワークに組み込む必要がなく、サーバー室でも手軽に設置、運用できます。サーバー室の環境監視の省力化とリスク低減に、IoTを活用しませんか。 ★ハサレポを活用したサーバ室の温度管理を紹介するブログを公開しました★ https://sol.ratocsystems.com/solutions/serverroom/
WindowsPC上から遠隔地に設置したDIOやAD変換インターフェイスを制御
- 組込みボード・コンピュータ
デジタル入出力およびアナログ入力を無線化!USBホストドングル付きボード10月新登場
この度、新製品「SubGiga デジタル入出力ボード」および「SubGiga アナログ入力ボード」を発表しました。 既存の設備を無線化したいけど、以下に課題感のあるケースにおすすめできる製品です。 ・通信設備の配線工事に手間をかけたくない ・電波の干渉・到達距離不足で配置に苦労する ・ランニングコストはかけたくない 【特長(両製品共通)】 ・920MHz帯のSubGiga通信で見通し最大250mの中距離・安定通信 ・Windows用USBホストドングルを標準添付 ・端子台モデルとMILコネクタモデルを用意 ・LTE回線やクラウド不要、初期費用のみでランニングコストゼロ ・Sensirion社製SHTC3温湿度センサー搭載、基板周辺の温湿度取得が可能 ・ボードを保護するケースへの組み込みが可能 ・Visual C++/VB/C# 用APIとサンプルプログラムを無償提供 詳しくは製品ページをご確認いただくか、資料をダウンロードください。
DIO制御をSubGHz(920MHz)帯で無線化、Windows用USBホストドングル付きボード
- 組込みボード・コンピュータ
サーバールームのラック内温度を見える化!温度異常が発生するとスマホへ通知
- データロガー
社内にあるサーバールームの温度を24時間監視しませんか
サーバールームで温度異常が発生すると、ラック内の温度が急速に上昇し、動作の不安定化やデータ損失、さらにはサーバー障害につながる恐れがあります。 安定稼働を維持するためには、ルーム内の温度を常時監視し、異常を早期に把握することが欠かせません。 当製品なら、サーバールームの温度を24時間自動監視し、記録作業も自動化。 点検業務の効率化とともに、サーバーの安定運用・長寿命化に貢献します。 また、低コストで導入できる「サーバールームの温度監視ソリューション」の提案資料もダウンロード可能です。 ぜひ導入検討にお役立てください。
社内LAN不要・工事不要!設置したその日から、スマホやPCでサーバー室の温湿度を24時間遠隔監視。停電も察知
- データロガー
【新カタログ公開】社内LAN不要でサーバー室を遠隔監視!停電も検知するIoT温度管理システム「ハサレポ」のご提案
この度、サーバールームの温度・湿度管理に特化した最新カタログを公開いたしました。 本システムは、クラウド型監視サービス「ハサレポ」を採用。 最大の特長は、既存の社内LANを一切使用しない独立したシステムとして導入できる点です。 ネットワーク設定やセキュリティ申請の手間をかけず、設置したその日から運用を開始できます。 ■本カタログでご紹介している注目の機能 ・「吸気・排気・室温」の3点同時計測 ・通信断による「停電検知」 ・スマホやメールでの異常通知機能 ・グラフ確認や帳票作成もアプリ上で完結 ネットワーク制限の厳しいサーバー室や離れた拠点のMDF室まで、低コストかつセキュアに環境監視を導入したいお客様におすすめのカタログです。
酒貯蔵タンクの液量管理をスマート化!非接触で液量を確認
- 発酵タンク
- 液面レベルセンサー
焼酎タンクの液量を自動で測定・管理できるシステムをご紹介
タンク内の液量を定期的に測定するために、高所や立入制限箇所での目視測定したり、測定したデータを手入力したり、作業負担が大きいと感じていませんか。 当社では、レベル計で水位を定期的に測定し、液量を自動算出。その測定データを遠隔からスマートフォンで確認できるシステムを紹介したカタログのダウンロード開始。 このシステムにより高所作業負担の軽減や、測定データの入力作業負担の軽減します。 既存のタンクにあとづけでレベル計を取り付け、通信ユニットから無線(Wi-SUN)で測定データをゲートウェイへ送信します。ゲートウェイで各レベル計のデータを集約し、公衆回線(LTE-M)でクラウドに接続します。W-Fiや通信設備が不要で見通し最大500m、中継器の仕様で最大1kmをカバーできます。 プッシュ通知により、離れていても液量の増減に気づくことも可能となります。 詳細は関連リンク、もしくはダウンロード資料をご覧ください。