情シス向け|【特長】資産に紐づけて社外人員のアカウントを管理
システム利用アカウントの情報を一元管理したい情シス担当者様へ
【アカウント管理で重要なのは「社外人員」の把握】 正社員やパート・アルバイトなど、雇用契約がある従業員は会社の人事が情報管理を行っていますが、各現場部門で契約する社外人員(派遣、SES(業務委託)、外注)の契約期間や詳細情報を完璧に把握することは困難です。 ・正社員はCSV取込、社外人員はワークフローで把握 派遣の方が入った時、ワークフロー機能を使って現場部門から情シスにアカウント申請(メールアカウントの発行依頼)を行う運用にすると、内容の取り違えや認識差異を減らすことができます。併せて、申請時点で契約期間(=アカウント有効期間)を押さえることで、別途停止申請を提出する必要が不要に。 さらに、契約延長時に現場部門が自らワークフロー経由で延長申請をしなければシステムが使えなくなる運用にすれば、情シスの負担がより軽減されます。 ・実際のライセンス数との差異を把握(ライセンスの棚卸) 社外人員の契約期間とライセンス情報を登録していれば、いつでも現在の利用状況を把握できます。 また、定期的にライセンス数の棚卸を行うことで、実際の利用者数との差異をチェックでき、不正利用の抑止にもなります。
- 企業:株式会社アセットメント
- 価格:応相談