騒音計 振動計 FFTアナライザ用 波形処理ソフト AS-70
生まれ変わったリオンの分析ソフトウェア
波形処理ソフトウェアAS-70は、WAVEファイルを読み込み、グラフ表示、レベル化処理、周波数分析(FFT分析・オクターブ分析)、ファイル出力および再生が可能なソフトウェアです。
- 企業:リオン株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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生まれ変わったリオンの分析ソフトウェア
波形処理ソフトウェアAS-70は、WAVEファイルを読み込み、グラフ表示、レベル化処理、周波数分析(FFT分析・オクターブ分析)、ファイル出力および再生が可能なソフトウェアです。
SIMULIAの3Dシミュレーション製品は深い洞察を提供し、問題解決を導き出し、設計の効率化を支援
SIMULIAのソリューションの中核は、以下6つの分野から構成されています。 5つは各物理現象に焦点を当てたソリューションで、残りの1つは、効率化や異なるソリューションを繋げ合わせるマルチフィジックス・シミュレーションを実現します。 1). 構造解析 2). 流体解析 3). 電磁界解析 4). 振動・音響解析 5). 機構(モーション)解析 6). 自動化・最適化 これらのソリューションは、幅広い産業に適応可能となっており、世界中で使用されている確かな実績があります。また、3DEXPERIENCEプラットフォームを通じて、他のダッソー・システムズのソリューションとの連携をとることで、要件定義との連携、CADデータとの連携、トレードオフ分析など、より革新的な製品設計開発をトータルで支援することも可能となります。
高度化・複雑化した、精密な機構モデルを数多く搭載する戦略的製品設計・開発に!
『RecurDyn』は、高い拡張性による複数領域連成をはじめとする高度な解析機能と、 使いやすさを追求した操作環境を併せ持つ先進の機構解析ソフトウエアです。 動弁系挙動、ロッカーアーム挙動・応力評価、パワーステアリング挙動などの 自動車分野をはじめ、建機、搬送システム、家電などの様々な分野の製品開発に利用可能。 サイクロイド減速機動力伝達時の振動解やブーツ応力解析、波動歯車装置の 駆動時応力解析等での適用事例もございます。 【適用事例】 ■自動車 ■建機 ■機械 ■OA/精密 ■FA/ロボット ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ハードウェアへの投資を抑え、ソフトウェア(=アルゴリズム)で高速化を実現
Super Matrix Solver(スーパーマトリクスソルバ)は 連立一次方程式求解用のソフトウェアライブラリです。 熱流体解析や構造解析などの数値計算で用いられる連立一次方程式の求解計算を 高速かつ安定的に実行することを目的としております。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)で開発された基礎理論をベースに開発された製品です。 大規模かつ求解の困難な連立一次方程式を高精度かつ短時間で安定的に解くことができます。 反復法・直接法・境界要素法専用ソルバなど複数の製品で構成されており、 様々な分野でご利用可能です。 ※詳しくはPDFダウンロードまたはお問い合わせください
Jupiter内蔵の汎用有限要素法(FEM) ソルバー
SunShine-Solverは、Jupiter-Pre/Post内蔵の汎用有限要素法(FEM) ソルバーです。SunShine-Solver単体でのJob投入も可能です。 「プリ」「ソルバー」「ポスト」各処理を、Jupiter上で一貫して実施することが可能です。 Windows OSおよびLinux OSに対応しております。Jupiterと異なるマシン環境でも実行できます。 入出力ファイルのフォーマットはNastranに準拠しております。お持ちのbdf形式の入力ファイルで実行でき、出力ファイルはop2形式です。 ############################################################################ 機能や事例については、関連リンクの製品ページをご覧下さい。どんな些細なことでもお気軽にお問い合わせください。
連続画像、動画からの可視化、見える化!
動画像から指定した領域や線上(ライン)の画像情報を時間軸(縦軸/横軸)方向に、画像として生成していくソフトウェアです。生成した画像イメージは時間(t)経過により起こる濃度変化プロセスを1枚の画像として表現できます。 これにより、画像のある部分を通過する物体の速度や周期、揺れ(振動)などを映像化し、画像で確認できます。
電子相関の取り扱いに関する様々な計算機能を搭載した量子化学計算ソフトウェア
『Molpro』は、非経験的分子軌道計算ソフトウェアで、電子相関の精確かつ効率的な取り扱いに特長があります。 配置間相互作用法、クラスター展開法、多配置SCF法、多配置参照摂動法など電子相関の取り扱いに関する様々な計算機能を搭載しています。多配置波動関数を用いた計算手法に強みをもち、精確な励起状態波動関数を計算できますので、励起状態の研究に適しています。
ウォームギアとウォームホイールの噛み合いの解析において活用された事例
自動車の四輪電装製品が主な事業である株式会社ミツバ様にて、当社の 「RecurDyn」が導入された事例をご紹介いたします。 機構解析のソフトウエアの調査をしていく中で、弾性体の取り扱いが可能 だという点に注目し、評価をした結果、同社のモーター開発に有効活用できる と判断して当製品の導入を決めました。 現在は、モーター設計する上で大事になる音と振動の評価のために弾性体の 接触とそれによる変形も考慮できるモデルを使って、どういう回転が出てくるか F-Flexで解析されています。 【事例概要】 ■導入のきっかけ:他のソフトウエアでは難しい弾性体の取り扱いが可能 ■結果:ウォームギアとウォームホイールの噛み合いの解析において、二つの 形状で大きな形としての波形に、違いが出てくることを確認できた ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
粉粒体流れ、固気二相流、固液二相流、気液二相流、固気液三相流を模擬することが可能!
『iGRAF』は、粉粒体流れ、固気二相流、固液二相流、気液二相流、 固気液三相流を模擬することのできるマルチフィジックスソフトウェアです。 当製品には、権威ある国際学術雑誌に掲載された物理モデルが導入 されているため、信頼性の高い数値解析結果が得られます。 粉体単相の解析のみではなく、「粉体・気体」、「粉体・液体」、 「気体・液体」「粉体・気体・液体」と二相流から三相流までの 混相流解析を可能とします。 【特長】 ■粉体単相の解析のみではなく二相流から三相流までの混相流解析が可能 ■並列処理の最適化を行っているため、20コアでも並列化によるロスがない ■1台のマシンで実機スケールの大規模解析が可能 ■乾式/湿式の両方での粉砕機の解析ができる ■振動ふるいなどの機械的な分級およびサイクロンなどの気流を利用した 分級を解析可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
応力低減や軽量化、固有振動数の制御を目的とした事例をご紹介★部品干渉等の状況考慮も!解析モデルや最適化条件、考察など詳しく解説!
当事例集では、構造最適化設計ソフトウェア『OPTISHAPE-TS』による 課題解決事例をご紹介しております。 部品干渉によるレイアウト制約を考慮したアームの形状最適化の事例や、 複数部位の応力制約を用いた形状最適化例題などを掲載。 解析モデルをはじめ、最適化条件、結果、考察まで、図を用いて詳しく 解説しております。是非ダウンロードしてご覧ください。 【掲載事例】 ■他部品との干渉を考慮した形状最適化 ■応力を考慮した形状最適化 ■固有振動数を向上させる形状最適化 ■フィレット形状の最適化による応力低減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください! ※イプロス会員外の方は、下記関連リンクからも資料のダウンロードが可能です。(弊社サイト内)
画像から3次元の動きを定量化!
複数台のカメラ(マルチカメラ)で撮影された画像から移動物体の3次元の位置座標を計測します。計測結果は、各カメラの画像上に軌跡やスティックピクチャの重ね合わせ表示や自由視点から確認できる3Dアニメーション表示、座標/変位量/速度/加速度/2点間距離/角度等の各種グラフ表示、数値データ表示が同期して確認可能です。
振動や動力伝達の仕組みを解析!身近な機械の性能向上に貢献している事例
法政大学理工学部機械工学科様にて、当社の「RecurDyn」が導入された 事例をご紹介いたします。 同大学では当製品を使って、ベビーカーや歯車の振動の研究を行っており、 PBLという授業でも活用されております。 今後は、どこまで駆動系のフルモデルに近い現象を表現できるのかというのを 行っていきたいと考えています、とのことです。 【事例概要】 ■ベビーカーや歯車の振動の研究、教育の場面で活用している ■F-Flex(直接法弾性体)で作ったモデルと、剛体ボディを弾性要素で つないだ擬似弾性体として作成したモデルを目的に応じて使い分けている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
滑らかな歯面接触を精密に再現!鉄道の騒音源とその対策にVPSを活用!
公益財団法人鉄道総合技術研究所は、旧国鉄の鉄道技術研究所などから 業務を引き継ぐ形で1987年に発足した研究機関です。 同社では、主に『VPS』の「Crashモジュール」を使って車両の衝突などの シミュレーションを長年実施しています。 近年は、これ以外に「Medysaモジュール」を使って、歯車やレール・ 車輪などの接触系解析にも取り組んでおり、平行カルダン方式の 歯車装置の振動、騒音問題にも活用しています。 歯車騒音の現象把握や伝搬メカニズムの解明は実験的には限られており、 コストもかかることからシミュレーションは有用なツールとなっています。 【導入効果】 ■滑らかな歯面接触を精密に再現できる ■構造解析モジュールであるCrashと他のVPSモジュールと親和性がある ■統合環境で計算する場合は、VPSのデータを持っていれば他に応用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
計算速度が速く、パソコンで実用的な本格「電磁場(電磁界)解析」が可能
PHOTOシリーズは、広範囲な分野で利用されている電磁現象をコンピュータによってシミュレーションするために開発された汎用の電磁場解析用ソフトウェアです。電磁現象とひと言でいっても、電磁気学の応用分野は非常に広範囲で様々な数値解析手法が考案されています。さらに、現実の製品設計においては電磁場だけでなく、派生する様々な現象を評価する必要があります。 PHOTOシリーズではこれらの問題に応えるため次のような手法を採用しています。 ・高周波電磁波から低周波の電場、磁場などの様々な応用分野に応じて最適なソルバーをご用意 ・各ソルバーは、問題に適した数値解析手法を選択できるように解析手法ごとのプログラムモジュールより構成 ・モジュールの組合せにより、電磁場と熱伝導、電磁力と構造体の変形、振動などの連成解析の実行 ・様々な問題に応じ効率の良いモジュールを選択できる製品構成 弊社では、標準的な用途を想定したうえでこれらモジュールを組合せた製品として皆様方にご提供させていただいております。 特別な解析システムを構築されるご要望がある場合はこれらモジュール群をベースとしたカスタマイズも対応致します。
振動計測専門の会社が作った回転成分分析専用の計測ソフト。
1ch~128chまで用途に合わせて計測できる、キャンベル計測の決定版。 回転体の振動成分調査、計測、解析はこのCーSeriesがおすすめ。 ・回転成分をすべてまとめて計測可能。 ・調査、計測、描画編集、報告書まで対応。
【不安定な官能検査から 数値化した安定検査へ】合否判定に特化することで設定レスと低価格を実現!
従来の多機能解析装置と異なり、合否判定に特化することで設定レスと低価格を実現しました。 正常な音・振動をマスターデータとして登録するだけで、異音の判定が可能です。 (判定のしきい値は任意に設定することが可能です) 【異音チェッカーで出来ること】 ・モータの打痕、ゆらぎ音の検査 ・歯車・ベアリングの異常音、異常振動の検出 ・既存の装置への組み込みが可能 【特長】 (1)簡単操作 ・正常な音・振動をマスターデータとして登録するだけで異音の判定が可能 ※実際には音・振動データの確認が必要となります (2)トレーサビリティ ・USBメモリに検査データ保存可能 ・イーサネットで外部機器へデータ転送可能 (3)インライン対応 ・トリガ信号入力・判定結果出力等の汎用入出力搭載 (4)低価格 ・機能を絞り込むことで低コストを実現 ・既存の装置への組み込みが可能
経路ごとの騒音寄与を計算し、騒音/振動の伝達を再現する振動音響モデルを生成します
『APR 620 TPA Project』は、伝達経路モデルを構築し、時間領域で音源の 特性と経路寄与を分析するための高速かつ簡単なソリューションです。 伝達経路合成による測定対象物の振動音響特性評価が可能。 測定にはTPA Data Acquisition(APR 610が必要)とRecorder(APR 040が必要) が利用できます。 【対応メソッド】 ■逆行列による間接入力同定(IFD) ■実効マウント伝達関数(EMTF) ■空気伝搬減衰同定(p2p) ■間接体積速度(Q)同定(IQD) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
AMPS解析ソフトは設計者向けCAEです。CADデータを元に、強度計算、熱計算、振動計算などを設計現場で直感的に使用できます。
CAEソフトには、専任者向けと設計者向けがあります。専任者向けは、複雑な物理現象を解くことが目的、そのためのハードウェアが必要、使い勝手は重要視していない、専門知識があることが前提です。 AMPS解析ソフトは、設計者のためのCAEです。特長は、設計現場で使用されることが目的、PCでの使用、使い勝手を最重要視、CADとの連携も重要視しています。 CAEは難しというのは専任者向けCAEだからです。設計者向けCAEは、“設計者が使用する”ことを前提で開発されているためです。CAEの選択を間違わなければ客観的な根拠のある設計を実現できるツールです。 解析ソフトへの一般的な印象は、「高い、難しい、CAD設計に不要」というものです。世界を見渡しますと、製造国では中小企業も含めてCAE解析ソフトが広く普及しています。部品の安全率の検証、耐久試験、社内・納品先への説明資料、コスト削減に使用され、従来の「勘と経験値」をデジタル化して設計時間の大幅な短縮を目指しています。解析結果に基づかない設計は客先からの信頼を得られないという考えです。
量子化学計算のデファクトスタンダード
『Gaussian』は、多種多様な分子・化学反応を解析・設計するための量子化学計算ソフトウェアです。最も有名で利用者の多い量子化学系さんソフトウェアで、分子設計・構造解析・化学反応解析などで多大な成果をもたらしています。 2017年はじめに、Gaussian 16(量子化学計算ソフトウェア)ならびGaussView 6がリリースされました。本リリースは約7年ぶりとなるメジャーバージョンアップです。
CADデータから自動でビーム断面性能を計算!!!
【事例概要】 ■製品名: Simcenter Femap with Nastran ■業種: 建築 高剛性軽量のアルミ押出し素材を使って、様々なフレーム構造体を組み立てられます。その構造体を設計する際、機能や安全性などを確保するために、使用時に発生する変形や応力、振動特性を調べる必要があります。フレーム構造のFEM解析では、ビーム要素でモデル化することが多いですが、アルミ押出し素材の断面は複雑で、従来のビーム要素の出力は詳細部の特性を表示できません。一方、薄肉構造のソリッド要素モデル化は困難で、かつ高質メッシュを作成するためモデルは大規模になり、膨大な計算量及び高性能のポスト処理が必要になります。 本例題は、このような解析へのSimcenter Femap with Nastranの適用性を紹介します。 ◎より詳しい掲載内容につきましては、 カタログをご覧頂くか、直接お問い合わせください。
多彩な機能が搭載されており、広範囲にわたる完全なプリプロセッシング環境を実現!
「ANSA」は、NVHシミュレーションに必要な一連の機能を搭載した 先端のCAEプリプロセッシングツールです。 増加するプロセスの効率化やシミュレーション結果の信頼性に対する 開発現場のニーズに対応。 「META」は、NVH解析結果の処理に関する様々なニーズを満たす 革新的なCAEポストプロセッシングツールです。 高いグラフィックパフォーマンスと幅広い機能や計算オプションを 持ち合わせており、NVHポストプロセッシングで必要とされる操作を 行うための効率的な環境を備えています。 【特長(ANSA)】 ■情報可換なDeck ■プロセスオートメーション ■モデルアセンブリ ■Includeファイルのハンドリング ■Connectorエンティティ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
単一環境で対応!概念設計、システム設計、最適化までの各工程で活用できます!
『SIMDRIVE 3D』は、ドイツのCONTECS社で開発されたパワートレイン専用の マルチボディシミュレーション(MBS)ソフトウェアです。 エンジンのダウンサイジング、補助機器、摩擦低減技術を複合した様々な 開発プロジェクトに対し、単一環境で対応するプラットフォームとして、 概念設計、システム設計、最適化までの各工程で活用可能。 欧米ではすでに数多くのOEMおよびそのサプライヤで採用され、設計情報を共有するプラットフォームとして使用されています。 【機能】 ■Belt Drive ・摩擦ベルトドライブ(フラット、Vベルト)の動的シミュレーション ・テンショナ、デカップリングプーリ、1方向クラッチ、ダンパ等のモデル化 ・ベルトの張力、滑り、ねじり振動の予測 ・テンショナの運動とばたつき、ベルトの寿命などの予測 ■Gear & Transmission ・歯車機構の振動と動的な運動のシミュレーション ・シャフト、ホイール、ハウジングの荷重による変形 ・3次元のギヤ接触まで考慮した動的な伝達誤差やガタなどの解析
励起状態の構造・プロパティを高速に算出!高速な量子化学計算ソフトウェア
『TURBOMOLE』は、非経験的量子化学計算ソフトウェアです。分子の光学スペクトルなどのプロパティ計算や触媒反応の解析などに用いられ、多くの成果をもたらしています。 時間依存密度汎関数法(TD-DFT)を用いて励起エネルギーの算出および励起状態の構造最適化を行うことが可能です。また、円二色性スペクトル(ECD)や励起状態構造の振動計算の機能も搭載されています。 当製品の高速なDFT計算機能により、比較的サイズの大きな分子の励起エネルギーや励起状態構造の最適化も取り扱うことができます。
モータの発熱原因と評価技術を解説! 放熱・冷却技術についても詳解!
耐熱材料、絶縁フィルム、マグネットワイヤの特性を紹介! 最新の超電導モータ、モータの排熱利用技術も紹介!
使いやすさ、効率、満足度に特化したソフトウェアをご提供いたします。
当社では、顧客ニーズにマッチしたカスタマイズなソフトを開発しています。 また、リアルタイムで収録・分析する多彩な計測機器・計測分析ソフトなどの 開発実績も多数ございます。 長年の振動・騒音対策のノウハウと技術により様々なニーズにお答えします。 ソフトウェアでお困りの際はぜひお声かけ下さい。 【特長】 ■振動・騒音の総合コンサルタントの実績を元にした現場主体のソフト開発陣。 ■使いやすさ、効率、満足度に特化したソフトウェアの実績が多数あります。 ■様々なニーズにお答えし、オリジナルソフトをご提案もいたしております。 ※振動計測以外のソフトウェアの開発についてもご相談承っております。 詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
計算速度と精度を大幅に向上!さまざまな高度な計算方法とツールを統合
『Q-Chem』は、正確な分子構造、反応性、振動、電子およびNMRスペクトルの 予測のための包括的なab initio量子化学ソフトウェアです。 製薬、材料科学、生化学などの分野での応用を容易にする機能を搭載。 分子構造、反応性、振動、電子およびNMRスペクトルの正確な予測を 提供するために設計されています。 【機能】 ■外部ツールとのインターフェース (HDF5形式のアーカイブファイルの生成) ■基底状態および励起状態計算用の新しいジオメトリ最適化 ■VV10関数(Jiashu Liang)を使用した解析周波数計算および軌道ヘシアン ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
手戻りの少ない効率的な設計のために
音響工学や建築音響学の教科書を見ると、遮音を強化するには壁を二重にすると良いという記述を目にします。 もちろんこの方法は非常に効果的なのですが、見落としがちな注意点が一つあります。それは、二枚の壁を独立させるのは大変難しいため、現実には共通の柱を介して二枚の壁を設置することになり、片方の壁の振動が反対側の壁に伝わってしまうということです。この現象をサウンドブリッジと呼び、思うように遮音性能が向上しない大きな要因の一つになっています。ここでは、簡単な二重壁の遮音の原理と、サウンドブリッジの検討に対する音響CAE(Computer Aided Engineering)によるアプローチの有効性についてご紹介します。 ・二重壁の理論 ・サウンドブリッジサウンドブリッジ 音響設計にご興味のある方は、ぜひご一読ください。 資料無料DL⇒ https://www.idaj.co.jp/whitepaper/0018/form.html
研究開発の時間短縮や経費節減に協力!専門の技術スタッフによるサポートサービスも提供しております
コンフレックスの『受託計算サービス』では、当社が独自に開発した シーケンス型配座創出アルゴリズムと並列計算システムを応用した CONFLEX法を使用して配座探索を行います。 取り得る可能な配座異性体を徹底的に調べ、安定な配座を特定可能。 さらに、ab initio計算等の精度の高い手法により、探索した各配座異性体に 対して、エネルギーや各種スペクトルなどお客様の要求される物性値等の 予測計算を実施する事も可能です。 【特長】 ■CONFLEX法を使用して配座を探索 ■取り得る可能な配座異性体を徹底的に調べ、安定な配座を特定 ■お客様の要求される物性値等の予測計算を実施する事もできる ■生体分子の挙動に関してさまざまな知見を得る事が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
多チャネル・多方向から簡単にリアルタイム収録!FFTアナライザを超える
『Spectra View』は、インテグレーテッドロガーLX-1000・ワイドバンド レコーダーWX-7000両シリーズとパソコンをGigabit Ethernetで接続し、 振動や音響データ等を収録、リアルタイムFFT解析などが可能な、操作性に優れた ソフトウエアです。 各種入力アンプ(DC、IEPE、ひずみ )を使用して、最大64チャネル(オプションに より、4台同期256チャネル)のデータをDC~40kHz帯域で簡単に測定可能。 また、 IEPE入力アンプを使用すれば、 加速度トランスデューサ等を直接接続する 事ができます。さらに、カスタマイズをすれば手軽に独自の解析評価を実現します。 【ラインアップ】 ■Spectra View/V2 ■Spectra View WX(WX-7000用) ■Spectra View LX(LX-1000用) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
Altairパートナーアライアンスでサードパーティーのアプリケーションが使える画期的なプログラム
Altair の企業向けプラットフォームでは、企業全体でソフトウェアライセンスを共有する、登録ベースのライセンスモデルを採用しています。顧客は共有ライセンスを利用して、Altair が開発したさまざまなソフトウェアやサードパーティ製ソフトウェア に、必要に応じてアクセスすることができます。Altair パートナーアライアンスでは、自社開発のソリューションにパートナー企業によるアプリケーションを追加して、120以上の多種多様なソフトウェアアプリケーションをオンデマンドで提供しています。ユーザーは既に取得済みのAltairソフトウェア ライセンスを使って、サードパーティ製を含むすべてのアプリケーションを追加料金なしで利用することができます。 Altair製品のユーザーは、このオールインワンの広範なソフトウェアツール群を活用して、市場投入までの期間短縮、優れた製品設計、よりスマートな意思決定のスピードアップなどに役立てることができます。