JIMTOF2022(南館)KOCEL出展ブース:AM127
砂型3Dプリンタ KOCEL:AJS-300A 日本初上陸実機展示!
鋳造用砂型3Dプリンタです。 鋳物企業が欧米先行メーカーの技術を勉強し、 独自のノウハウを蓄積した技術によって、 KOCEL砂型3Dプリンタは開発されました。 本体価格・砂材料の汎用性・液体材料費用の コストパフォーマンスは、絶大なる優位性を 発揮致します。
- 企業:株式会社兼松KGK
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年07月30日~2025年08月26日
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砂型3Dプリンタ KOCEL:AJS-300A 日本初上陸実機展示!
鋳造用砂型3Dプリンタです。 鋳物企業が欧米先行メーカーの技術を勉強し、 独自のノウハウを蓄積した技術によって、 KOCEL砂型3Dプリンタは開発されました。 本体価格・砂材料の汎用性・液体材料費用の コストパフォーマンスは、絶大なる優位性を 発揮致します。
作業場所を選ばない小型でパワフルな3Dプリンター!
FLASHFORGE社より登場した6.0インチ2Kモノクロディスプレイ搭載のLCD-SLA方式の3Dプリンター『Foto 6.0 』。このコンパクトさとリーズナブルなプライスで発売開始と同時に入手困難状態になった大人気商品がついに歯科専用医療機器モデルとして登場! ■特長 ◇6.0インチ 2KモノクロLCD ◇コンパクトな本体サイズで馴染みやすい ◇造形サイズ 130 x 82 x 155mm ◇造形の安定性で積層痕が目立たず表面を滑らかに表現 ◇操作しやすいタッチパネルUI ◇場所を選ばない静かな動作音
400℃以上を測定できる熱電対とヒーターを搭載!主に研究開発用途でご使用いただけます
『NJB-200HT』は、従来の「NJB-200」をベースにノズルと成型テーブルの 可変温度をより高温にまで対応できるようにした3Dプリンターです。 フィラメントを溶融するノズル部には400℃以上を測定できる 熱電対ヒーターを搭載。印刷物を造形するワークテーブルには150℃まで 対応するシリコンラバーヒーターと耐熱ガラスを使用しています。 また、より低温で溶融する素材の開発にも使えるよう低温は80℃から 使用できます。 【特長】 ■ノズル温度80~400℃、テーブル温度150℃まで対応 ■シンプルで人気の高い「NJB-200」がベース ■ノズル部には400℃以上を測定できる熱電対とヒーターを搭載 ■ワークテーブルには150℃まで対応するシリコンラバーヒーターと 耐熱ガラスを使用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
1メートル超の大型部品の造形も可能!精度の高い造形品質で滑らかで美しい表面の仕上がりを実現!
当社では、2011年に設立された3D技術関連の総合カンパニーZRapid社製の SLA方式3Dプリンターの導入を行っております。 ZRapid(ゼットラピッド)は、世界中で導入されてきた実績のある “コストパフォーマンスに優れた”3Dプリンターです。 【特長】 ■SLA方式を採用し高い寸法精度を実現 UVレーザーを使用して紫外線硬化型樹脂を積層造形(最小積層ピッチ0.05mm)。精密な造形品質と滑らかで美しい表面仕上げを実現します。 ■大容量造形エリアを搭載、コストパフォーマンスに優れる機種ラインナップ 部品サイズと複雑さに応じて数分から数時間での造形が可能です。 大きく複雑な構造部品や組み立て部品の一体造形に最適です。 ■メーカー累計販売台数2000台以上の実績と信頼 (光造形(SLA)方式の工業系3Dプリンタの総販売実績として) ※詳細は資料請求していただくかダウンロードからPDFデータをご覧ください。
それぞれの工法が大きく異なる!削りだしていく除去法と層を積み重ねていく積層法
当社が行っている切削加工と3Dプリンタの違いをご紹介します。 切削加工と3Dプリンタでは、それぞれの工法に特徴があり対象物や 目的によって使い分けていくことが求められます。 「3Dプリンタ」は、低コスト・短納期であることがメリット。 「切削加工」は、様々な工具を使用し大きい材料から不要な部分を 取り除いていく加工方法。 成型品と同様の材料から削りだす事ができ、高精度で強度のある製品が 製作可能です。 【試作の目的】 <3Dプリンタ> ■デザインなどの開発初期段階の試作 <切削加工> ■精度・強度・耐熱・耐水などの機能評価が必要な試作品 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
従来のモデルより約3倍早い印刷を実現したデスクトップ3Dプリンター!印刷の解像度は20μm(0.02mm)の層まで可能です!
『Robox』は、大きな異なる2つのヘッドにより、従来のモデルより3倍速く高品質な印刷を実現するパーソナル3Dプリンターです。フィラメントのリールにそれぞれ必要なパロメーターを保存するチップが入っており、プリンターが読み取り自動で残量確認や温度等の設定を行います。レッドやパープル、ライトグリーンなど様々なカラーをご用意しておりますので、お客様のお好みの色をお選びいただけます。 【特長】 ■従来のモデルより3倍早い印刷 ■印刷の解像度は20μm(0.02mm)の層まで可能 ■プリントヘッドを素早くチェンジ ■印刷に影響を与える外部の熱の影響を避け内部の温度を安定的に保つ ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
粉末造形3Dプリンターで造形速度No1!サポートレスで、ナイロンやPP、TPUなどを含めた9種類の純正材料が使用可能です。
Sinterit社の「Lisa X」は、SLS(粉末焼結積層造形)方式の3Dプリンターで、最高品質の部品を高速でプリントします。 従来のSLS方式の3Dプリンターに比べて、より大きなプリント量と画期的な高速プロトタイピングを実現できます。 【特徴】 ■印刷と冷却時間 ・Lisa Xの印刷と冷却時間は、他SLS造形方式の3Dプリンターに比べて最大40%短縮されています。 ■人間工学に基づいた操作性 ・Lisa X では、15 分で材料を交換でき、冷めるまでの時間も短くなってるため、非常にシンプルで使いやすい、優れたソリューションです。 ■豊富な材料 ・PA12 Smooth、PA12 Industrial、PA11 Onyx、PA11 ESD、PA11 CF、Flexa Grey、Flexa Soft、Flexa Bright、PPの9種類の材料が使用可能。 ■32種類の印刷パラメータ ・オープンソフトウェアでは、32種類の印刷パラメータを変更したり、微調整したり、必要な形状に変更できます。プリントに適した設定をすることがで可能です。
Digital Metalに待望のインコネル718相当材が登場しました!
DM 718はニッケルベースの超合金で耐熱性に優れるInconel718相当の材料です。Digital Metal バインダージェット式金属積層造形装置用に開発されました。
最大3kg/hの吐出量を可能とした押出ヘッドを搭載!材料開発から大型造形まで幅広い用途に使えます
『GEM444』は、ユーザー様の使用したいグレードのペレットで 三次元造形できる次世代の3Dプリンターです。 最大3kg/hの吐出量を可能とした押出ヘッドを搭載し、材料開発 から大型造形まで幅広い用途にお使い頂けるラボマシン。 400℃まで可能なスーパーエンプラ仕様もラインアップしております。 【特長】 ■使用したいグレードのペレットで三次元造形可能 ■最大3kg/hの吐出量を可能とした押出ヘッド搭載 ■400℃まで可能なスーパーエンプラ仕様もラインアップ ■設計・部品加工・組立・アフターサービス完備 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最大高さ 2100 mm の金属積層造形が可能! RPMI社製の指向性エネルギー堆積法(DED) 金属3Dプリンタ
RPM Innovations 社 (米国 サウスダコタ州) の指向性エネルギー堆積法(DED) 金属3Dプリンタです。 航空・宇宙、軍事、電力発電、採鉱、ガス・オイル、自動車などの幅広い業界での実績、高い信頼性があります。 もっとも造形サイズが大きい「RPMI 557XR」装置では最大 2100 mm の金属積層造形が可能です。 5軸制御(X、 Y、 Z 軸 / チルト・回転テーブル)による自由形状でのフリー・フォーム造形、レーザ・クラッディング(肉盛り)による部品リペア、既存金属製品への付け足し造形が可能です。 【装置ラインアップ】 ■RPMI 557XR ■RPMI 222XR
シリーズ史上最高精度、最大造形サイズ。 歯科業界をさらにアップグレード。
2021年より発売のFLASHFORGE社の大人気Fotoシリーズより、更なる進化を遂げた「Foto 9.25 6K」が登場!9.25インチに大きくなったディスプレイはなんと6K解像度。より繊細なディテールも再現でき、歯科業界でもさらに活躍すること間違いなしの3Dプリンターです。歯科業界に精通のある弊社にて医療機器登録をして、デンタル向けの保守サポート体制も万全に整え、弊社限定の歯科専用モデル*として販売しております!(*デザイン、スペックに変更点はありません) 【特長】 ■9.25インチ モノクロLCD ■造形サイズ 197 x 122 x 200mm ■造形の安定性で積層痕が目立たず表面を滑らかに表現 ■超高精細な6Kディスプレイ ■操作しやすいタッチパネルUI ■場所を選ばない静かな動作音
無線接続・タッチパネルを搭載した新機種!
『UP mini2』は、当社が日本正式代理店としてご提供している Tiertime technology社製の3Dプリンターです。 精悍なボディには機能性に優れた造形エリアを内蔵。 ノズル高さの自動測定とソフトウェアによる水平調整補助が 高精度な造形を強力にサポートします。 その他にも『UP Plus2』『UP BOX+』といった3Dプリンター製品を 取り扱っておりますので、ご要望の際はお気軽にご相談ください。 【特長】 ■前シリーズ機の取り回しの良さはそのままに 無線接続・タッチパネルを搭載 ■あらかじめ複数のPCを登録しておくことで ケーブルの接続変更なく使用可能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
サードパーティー製フィラメントとGコードに対応したプロ向け3Dプリンター
ダヴィンチ 1.0 Pro 3-in-1は、サードパーティー製フィラメントとGコードに対応したプロ向け3Dプリンターです。3Dスキャナー機能を内蔵しており、オプションのレーザーモジュールを装着することで、レーザー刻印も可能になります。1台で全ての機能を備えており、小規模オフィスに最適です。 ダヴィンチ 1.0 Pro 3-in-1に搭載されている3Dスキャナーによって、自宅で物体を複製することができます。簡単に3Dスキャンが可能で、編集機能も備えています。
レーザ粉末床溶融結合法(レーザ・パウダベッド方式)金属3Dプリンタの解説模式図です!!
「レーザ粉末床溶融結合法(レーザ・パウダベッド方式)ってなあに?」、「LPBFってなあに?」金属3Dプリンタの情報収集を開始されたご担当者様向けに、レーザ粉末床溶融結合法(レーザ・パウダベッド方式)の解説模式図をご提供いたします! リコータによるパウダの堆積、レーザ照射によるパウダの溶融&凝固、造形ステージの下降、パウダ・リザーバの上昇、再度、リコータによるパウダの堆積、という一連の動作を繰り返して積層造形が行われます。 リコータのパウダ堆積動作で余った周辺パウダはオーバー・フローの開口部に落としタンクに回収され、ふるいにかけて造形時にリサイクルします。 ※模式図はAconity3D社の装置を元に作成しており、現在各メーカーから販売されているすべてのレーザ粉末床溶融結合法(レーザ・パウダベッド方式)金属3Dプリンタに必ずしも当てはまるわけではありません。
切削では加工困難な形状でも容易に造形!!
3D CADデータを元にしてダイレクトに立体を造形していくので 切削では加工困難な形状でも容易に造形できます。