フェーズドアレイ探傷器 SOCOSWIFT-PA
SOCOSWIFT-PA Socmate社製フェーズドアレイ探傷器
【主な機能】 同時処理できる受信遅延則は最大64 ※SOCOSCAN-PAより速度16倍
更新日: 集計期間:2025年12月24日~2026年01月20日
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SOCOSWIFT-PA Socmate社製フェーズドアレイ探傷器
【主な機能】 同時処理できる受信遅延則は最大64 ※SOCOSCAN-PAより速度16倍
従来のUT検査時間を大幅に削減することが可能!超高速超音波探傷システム
『FAAST-PA』は、1ショットでマルチフォーカス、マルチ周波数、 マルチアングルを送信し、リアルタイムで受信できるSocomate社製の 超高速フェーズドアレイ探傷器です。 1Dプローブ、2DMatrixプローブにも対応しており、さまざまな角度の欠陥を 検出することができます。 また、異なる開口部で同時にビームを送信することが可能。 これにより検査時間を大幅に短縮することができます。 【特長】 ■マルチフォーカス:複数の遅延則を同時に送信 ■マルチ周波数:遅延則ごとに異なる周波数を送信 ■マルチアングル:複数の方向に同時に送信 ■異なる開口部で同時にビームを送信することが可能 ■マルチビームとの組み合わせによる検査速度の向上と柔軟性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
タップ未加工品の流出を完全防止!厳しい環境でお使いいただけるねじ穴検査機器 ねじ未加工品を全数全自動検査
「NT-1」は渦電流式方式を用いたタップ未加工検出器です。 センサープローブを押し込むだけで素早くタップの加工/未加工を判別し、OK/NG信号を出力します。 簡単な操作方法とコンパクトな設計で既存に設備にも組み込んで使用可能です。 タップ(ねじ)未加工の流出を全数全自動検査で防止します。 【特徴】 ○簡単なしきい値設定 ○シンプルな検査方法 ○様々な業種で使用可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
“タップ未加工”の原因&対策法を公開!誤認知を防ぐ、高性能検出器もご用意!
★タップ未加工流出を防ぐための「技術資料」をプレゼント中です★ 企業にとって、致命的なトラブルになりかねない「タップ未加工品の流出」。 タップ穴(ねじ穴)の“レーザー検査”や“目視検査”といった 加工漏れ対策を行っていても、どうしても見逃しが発生してしまいます。 そんな、タップ未加工品が発生する原因や、検査の問題点、対策法などを まとめた「技術資料」をただいまダウンロード配布中です! 【掲載概要】 ■タップ未加工検査の重要性について ■検査の現状と問題点 ■未加工品の発生原因 ■未加工品によって起こるトラブル ■タップ穴未加工検査のポイント ■対策製品のご紹介 ※「ダウンロード」からスグにご覧頂けます。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
金属加工品の表面もしくは直下の欠陥をインラインにて自動検査
本装置は金属加工品の表面もしくは直下の欠陥を非破壊、非接触で検出する渦流探傷装置です。 水や油の影響が無い為、インラインでの導入が容易です。 自動車部品や金属加工品の全自動検査を実現します。 無駄な機能を省き、直感で分かり易い設計になっています。
水・油に強く厳しい製造環境でも誤検知しない!インラインでの全数検査に最適な「タップ未加工検出器NT-1」の納入事例をご紹介
【お客様の課題】 誤検知を無くして未加工品の流出を防ぎたい! レーザー検査器で未加工品を検査し、その後工程で検査員が目視で全数検査を実施。 しかし、切削液の付着が原因の誤検知が度々発生しており、検査員はNG判定が出ていても検査器が誤検知したものと思い込んでしまった。そのため不良品を良品として処理し、結果、未加工品が客先に流出してしまった。 なんとか今の検査方法を見直したい。とのことでご相談を受けました。 【マイクロフィックスからのご提案】 渦電流式タップ未加工検出器は検査対象物に電磁誘導の作用で渦電流を発生させ、その変化の違いで判定を行います。 水、油は絶縁体のため電気は流れず、検査対象物であるタップ穴に付着していても検査結果に影響を及ぼしません。そのため、厳しい現場環境においても安定した検査精度を保つ事ができます。
回転機器の異常を早期に発見!機器故障による操業トラブルを未然に防止します
モーター・ポンプ・ファンなど回転機器の振動によるトラブルはありませんか? 当社は長年にわたり化学プラントや鉄鋼メーカー等で培った、振動診断に 関する豊富な経験・知識と高い技術力があります。 振動測定(簡易診断及び精密診断)で原因究明を的確に行い、その改善案を ご提案。お客様の大事な設備の予防保全をはかり、機器故障による 操業トラブルを未然に防止します。 ご用命の際は、当社までお気軽にお問い合わせください。 【振動診断方法】 <定期的な振動測定による管理> ■資格を持った技術者が定期的に振動を測定(簡易診断)し振動データを蓄積 ■蓄積したデータをもとに傾向管理を行い、振動値が増加した場合、 精密診断を実施し増加原因を究明 ■一定周期で分解点検を行う方法に比べて費用の低減になる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
既存の計測器を使用することによりソフト開発が不要!納期の短縮が可能です
『遠隔モニタリング測定システム』をご紹介いたします。 既存の計測器を使用する為、ソフト開発が不要。また管理者・End User様は、 既存のインターネット通信環境があれば導入可能な為、導入コスト削減できます。 クラウド上にデータをアップロードすることで遠隔でのデータ解析を実現し、 異常発生時は、現地PCより異常値検知メールの送信や警報発報が可能です。 【特長】 ■既存の計測器を使用する為ソフト開発が不要で、納期を短縮できる ■管理者・End User様は既存のインターネット通信環境があれば導入可能 ■クラウド上にデータをアップロードすることで、遠隔でのデータ解析を実現 ■異常発生時は現地PCより、異常値検知メールを送信、警報発報 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
過酷な環境下でも使用可能な堅牢設計で、様々な金属の検査に対応。
Phasec 3は高周波の表面検査から低周波の表面直下の検査まで幅広いアプリケーションに適した基本モデルです。導電率やコーティング厚さ測定も可能です。
1台のUSM35XRBで一般探傷機能+ガス圧接機能を搭載した探傷器です。
超音波探傷器USM35Xに圧接部専用探傷機能ソフトウェアを搭載。1台の探傷器で、鉄筋ガス圧接部(圧接部専用探傷機能)、溶接部(汎用器モード)、機械式継ぎ手の差込長さ(汎用器モード)の測定が可能です。
フェイズドアレイモードで素早く傷を検出。16素子タイプです。
フェイズドアレイモードで素早く傷を検出し、ボタン一つで一般探傷モードに切替え、規格に則った検査が可能です。二つのモードを使用することにより工数の削減を実現し、日々の検査作業効率を向上します。 DMオプション機能で、厚み測定が可能です。
USM35X JE は、社団法人日本非破壊検査協会 「JSNDI 仕様デジタル超音波探傷器」の基本操作 仕様に対応しています。
社団法人日本非破壊検査協会「JSNDI デジタル超音波探傷器」の基本操作仕様に対応し、更に機能性を追求した、使いやすい超音波探傷器です。USM35X をベース※1に、新たにS-DAC 機能(距離振幅特性曲線)などを追加し、さらに幅広い検査ニーズに対応できるようになりました。(※1 ソフトウエア、操作方法はUSM35X と異なります。※ 探触子はついておりません。)
高度な超音波検査を可能にする超音波探傷器
ポータブルデジタル超音波探傷器のEPOCH 1000シリーズは、一般的な超音波検査機能と断面映像化を実現するフェイズドアレイ機能を兼ね備えています。EPOCH 1000iは、太陽光下でも読み取り可能なフルVGAディスプレイ、パラメータ調整や操作を簡易化するスクロールノブや矢印キーを備え、防滴・防塵性能規格のIP66に準拠しています。EPOCH 1000iでは、フェイズドアレイ機能を標準搭載しており、一般的な超音波検査のみならず、フェイズドアレイ機能により超音波検査の適用範囲を広げることが可能です。
お客様の要望に合わせた非破壊検査機をご用意致します!
非破壊検査機器を使うことで、対象物を壊すことなく疲労割れの深さ測定や埋設管に破断、閉塞などの不具合箇所がないかどうか等、測定・検査することができます。 レックスでは、様々な非破壊検査機器を扱っております。 詳しくは、カタログをダウンロードしてご覧下さい。