CADネット比較ソフト TsNetChangeEX(機能限定版)
この TsNetChangeEX(比較機能限定版) は、ネット同士の整合性のチェックを自動的に行います
回路図CADでせっかくネットを出力出来る状態になっても、パターン設計のCADにそのネット形式が回路設計CADと基板設計CADの完全な互換性がある場合には問題になりませんが、そうでない場合に問題となって来るのが、ネットの整合性です。
更新日: 集計期間:2026年08月19日~2026年09月15日
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この TsNetChangeEX(比較機能限定版) は、ネット同士の整合性のチェックを自動的に行います
回路図CADでせっかくネットを出力出来る状態になっても、パターン設計のCADにそのネット形式が回路設計CADと基板設計CADの完全な互換性がある場合には問題になりませんが、そうでない場合に問題となって来るのが、ネットの整合性です。
洗浄後の「見えない汚れ」を見える化! 世界初の技術で確実な清浄度保証を
医療器具や器材の再処理、洗浄後の「清浄度」について、「本当にこれで完璧なのか?」と思ったことはありませんか? 特に複雑な形状の器具や器材、内腔では、肉眼では捉えきれない病原性残留タンパク質が残存し、その後の最終処理の有効性を低下させるだけでなく、患者様の安全を脅かすリスクとなります。 「ProReveal (プロレヴィール)」は、世界で初めて洗浄後の病原性残留タンパク質を院内で「見える化」することができる画期的なシステムです。 この特許技術は、専用の蛍光液を吹きかけるだけで、わずか4分以内にナノグラム単位の微細なタンパク質までも逃さず検出し、その位置と量を3Dビジュアルで正確に表示します。 これにより、洗浄困難な箇所を特定し、洗浄プロセスの問題点を客観的に把握・改善することが可能になります。 欧州の研究で信頼性が最も高いとされている蛍光検査方法に基づいたProRevealで、貴院の医療器具再処理における「清浄度保証」を飛躍的に向上させ、最高の医療安全体制を実現しませんか?
とっても簡単、画像自動取込ツール 画像を見ながらクリックするだけ!
●Image Loggerはマイクロ・テクニカ製画像入力ボード使用のエリア画像自動取込ソフトです。 ●画像を見ながらマウスクリックで簡単に画像を取り込み保存可能です。 ●カメラの選定や、レンズのテスト、証明の調整や実環境(生産ライン等)の画像取得に最適です!
欧米・日系自動車OEMメーカー様へ導入実績がある、Eines Systems社製トンネル型塗装欠陥検査システム「esφi」
1.駆動部がない為、安全対策が不要 LEDと固定カメラのシンプル構成をしており駆動部がありません 追加の安全対策が不要でメンテナンスも最低限に抑えることが可能 2.軽量・省スペース アルミニウム構造のため軽量 W3.6m × H3m × L3mでコンパクトなため設置場所をフレキシブルに選定可能 3.自動車ボディ検査時の停止が不要 独自のアルゴリズムにより精度の高い検査を実施しつつ、高速検査を実現 高速タクトラインにも対応可能なため検査時も停止が不要 4.下塗り、中塗り、上塗りのすべての塗装検査工程に対応 電着、下・中・上塗といったすべての塗装検査工程において適応可能なシステム 5. 塗装欠陥種類の分類・分析が可能 自動車生産上の様々な要因によって起こり得るブツや凹みといった 塗装欠陥別に分類ができるので検査後のリペア工程での作業効率化を 実現 この「塗装欠陥種類の分類・分析」機能により高品質な源流工程へのフィードバックができ 将来的にはオートリペア(自動修繕)システムへの連動も可能
欧米OEMメーカー様へ導入実績がある、Eines Systems社製トンネル型すき間・段差・キズ・凹み検査システム「eiφis」
1.新モデルや測定箇所の追加対応も容易 全数多点検査はもちろん、新しいモデルや測定対象箇所が追加になっても 容易に対応できます。また、板金のみでなく樹脂やガラスなどあらゆる 材質にも対応しているので一台で車体の測定点をカバーすることが可能 です。さらに検査結果データから傾向を分析・フィードバックをするこ とで品質管理の向上と生産プロセスの改善につながります 2.駆動部がないため安全対策が不要 独自のアルゴリズムにより精度の高い測定を実施しつつ、高速検査を実 現。高速タクトラインにも対応可能なため検査時も停止する必要があり ません 3. 自動車ボディ検査時の停止が不要 LEDと固定カメラのシンプル構成をしているため駆動部がありません。 追加の安全対策が不要でメンテナンスも最低限に抑えることが可能です 4.キズ・凹み検査が可能 トンネル型すき間・段差検査装置にトンネルを追加しバージョンアップす る事で完成車両の1. キズ・凹み検査2.エンブレム等のポカヨケ検査が可能 です
量産基板の出荷検査を半自動化
特長 ・検査対象基板にプローブを接続し、パソコンの簡単な操作で検査が可能。 ・検査手順をプログラムしているため、検査項目抜けや手順間違いがない。 ・基板上のファームウェアと連携して、複雑な検査が可能。 ・電圧、周波数は自動判定、LEDは目視判定。 主な機能 ・検査項目ごとの検査実行 ・全項目連続検査 ・選択項目を繰り返し実行するエージング機能 ※詳細はお問い合わせください。
倍率100倍のマイクロスコープ。スタンド式、ピント調節機能付なので一度ピントをあわせれば次回からピント合わせ不要。視野:1mm
ライト付きの小型顕微鏡です。倍率は100倍! 印刷物のチェックや織地、切削面の検査など用途は様々です。 ピント調節機能付なので、一度ピントを合わせれば、次回からピント合わせは不要です。 視野:約 1 mm
60~100倍ズームが可能なLEDライト付き小型顕微鏡!コンパクトサイズなので携帯に便利です。倒立像タイプ。
接眼レンズからのぞいて頂き、ピントを合わせてください。 はじめは倍率の一番低い60倍からみる事をお勧めします。 アクリル部分を見たい紙面などにくっつけて接眼レンズからのぞきながらピントを合わせてください。 ※アクリル部分の形状は多少異なる可能性があります。 831は倒立像タイプです。対象物が反転して見えます。
金バンプ3D検査に好適!3D/2D/SDの同時測定を高速・高精度に実現
当社で取り扱う、高速・高精度3D/2D/SD ウエハバンプ自動検査システム 『RWi-300MK3』をご紹介いたします。 2D/3D測定精度が大きく向上しており、超高速検査を実現。 また、レビュー(欠陥)画像取得速度が飛躍的に向上しました。 ご用命の際は、当社までお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■3D/2D/SDの同時測定を高速・高精度に実現 ■金バンプ3D検査に好適 ■多様な搬送システム ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
平均値の結果に満足していますか?
本ソフトウェアは、弊社の数値演算ライブラリ(eyemLibライブラリ) 内に実装されているロバスト推定計算をGUI上から試行・確認出来るようにしたソフトウェアです。 また、同時に最小二乗法も計算され、ロバスト推定との比較も簡単に行えます。 入力データは、お客様が既にお持ちのエクセルデータ等からコピー&ペーストするだけで簡単に計算できます。 是非、お試しください。
複数ラインをリモートで検査!負荷を分散させ人件費を削減!
目視検査装置を導入すると、通常は目視検査装置1台につき1人の検査員が必要になります。 検査ラインや機種ごとに外観検査装置の直行率や1枚の検査に必要な時間はまちまちです。検査員の待ち時間を減らし、負荷を分散させようという考えから生まれたのが『マルチコントロールシステム』(特許取得)です。 検査員1人を特定の検査ラインに割り振ることなく複数の検査ラインの目視検査をすることで、 検査員の作業効率を上げ人件費の削減が期待できます。 『マルチコントロールシステム』はリモート端末機を使用して検査を行うので、 検査機の前にいる必要はありません。 遠隔操作でリアルタイムで検査をすることができます。 【特長】 ■作業効率を上げ人件費の削減 ■外観検査装置から検出された不良箇所を動画で映し出すため、 検査中もカメラを動かし見やすい角度に調整することが可能 ■AOIから検出された不良箇所以外に重点目視をする場合は、AOIから Neoviewに基板が流れてきたときに写真撮影を行い、その画像を基に検査 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
一度のA4サイズスキャンで「超精細」鮮明画像!様々な検査に応用できる画像検査ソフトウェア
『イーアイ・スキャン』は、高解像度スキャナで画像を取り込み、 画像検査を行うシステムです。 画像解像度は約21ミクロン。A4サイズのエリアを9700×13500ピクセル (VGAサイズの420倍の画素数)という圧倒的高解像度でスキャン+検査します。 【特長】 ■高解像度エリアカメラの10倍以上の画素数で検査が可能(13,000万画素) ■分割撮影しなければならなかった高解像度の検査も1発スキャンで可能に ■スキャナならではの安定した照明条件 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
定点カメラで連続的にコンベア上を検査することで「NG品をその先に流さない」シンプルな仕組み!
欠けた錠剤を検出してコンベアを止めるという内容をご紹介します。 メカニカルリレーで100VのON/OFFを行うとかなり大きな電磁ノイズが 発生することが分かったため、ソリッドステートリレーに変更して 検査をしました。 「DeepSkyから100V電源のON/OFFを行う」の配線にパトライトを追加し、 欠けた錠剤(不良品)が流れてきたときに赤色のライトとブザーで知らせ コンベアを止める仕組みです。 良品が流れ続けると、緑色のライトが点灯しコンベアも動き続けます。 詳しくは下記の関連リンクよりご確認いただけます。 【工具・備品】 ■PC:マウスコンピューター/G-Tune, Corei9, 16GB RAM, RTX 2070 SUPER ■画像処理ソフト:スカイロジック/DeepSky DS100K ■IOユニット:スカイロジック/EI-ITIO-T01 ■130万画素カメラ:Daheng/MER-133-54u3c ■25mm レンズ:M2514-MP2 ■カメラスタンド(アルミフレーム) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
未半田検出、極性検査、部品有無検査などが1回の撮像で可能!
『FX Capture』は、PCに接続されている高画素一眼レフカメラ・ 超高画素産業用カメラを制御し、EasyInspectorやDeepSkyでの検査を 可能にする検査システムです。 これにより今まで異常のサイズが小さく判定が難しかった検査物や、 広い視野範囲が必要な大きな検査物でも検査が可能となります。 ご用命の際は当社へお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■高精度な検査を可能にする高画質な画像 ■広視野が可能にする1回撮像検査 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
AI画像検査ソフトでクリップの変形による形状不良の検査を行います!
リフォームやリノベーションを手掛けるメーカーからクリップの変形の検査の依頼です。振動で検体を1個ずつ落とす⇒ベルトコンベアーでカメラ部まで動かす⇒カメラで判断し選別する⇒ベルトコンベアーがOK品とNG品を二手に分けるといった検品システムを具体的にイメージされていました。 【検査設定と検査結果】 お預かりしていたサンプル品にて形状不良の検査を行いました。 上からと横からの 2 パターンで検証をし、上から OK 品と NG 品を識別することが可能でし た。 横からの検査は、「端部分の角度」とクリップ部分の「隙間」、「ねじれ」の検出が可能でした。左の画像では3種類を検出しています。右の画像では分けたラベルを表示しています。OKは数量に指定なく「OK」 不良は0~0まで「OK」(一つでもあったらNG)の設定です。 【使用したソフトと機器】 使用ソフト:DeepSky学習版 視野範囲:約40 x 30mm 検査対象の最小サイズ:30mm 検査個所数:3ヶ所 カメラ解像度:130万画素 レンズ焦点距離:25mm レンズと製品との距離:約170mm 照明:室内蛍光灯
電子基板の面取り部分の角度、長さを測定しました。
カメラとサンプル品をお送りいただいてのテストです。 弊社では使いたい機器とサンプル送付で無料評価サービスを承ります。できるだけ安価に簡単な設定でお客様のお困りごとを精度高く解決できるよう日々構成を考えています。 【検査設定と検査結果】 EasyInspectorの「寸法角度検査」機能を使用することにより10カ所の検査枠での基盤の面取り部分の寸法、角度と長さを0.37秒で計測しています。写真赤丸が交点として検出した位置、緑色の線が線として検出したエッジ部分になります。 【使用したソフトと機器】 使用ソフト:EasyInspector710 視野範囲:15 x 10mm 検査対象の最小サイズ:0.2mm 検査個所数:10ヶ所 カメラ解像度:マイクロスコープ レンズ焦点距離:使用なし レンズと製品との距離:記録なし 照明:室内灯 現行『EasyInspector2』MS(MeaSure)パッケージ【位置・幅測定】【角度測定】で検査できます
金粉の個包装の計数、内容量の検査、パッケージのフィルムが重なっていないかの検査を行います
サプリメントやお薬、食品などの包装に透明フィルムが使用されていることは日常でもよく見かけます。 【検査設定と検査結果】 (1)フィルムの個数の検査→判定可 5 連まで判定しましたが精度高く判定できました。 10 連の連なりも全体が映る位置にカメラを設置いただけば判定可能になります。 (2)内容量の検査→判定不可 室内灯ではフィルムの反射で内容物が確認できず、サンプル品の横に黒い板を設置しての撮影+検査としましたが、内容物の重なりや偏りなどもあり、量を見分けるのは出来ませんでした。検査するためには照明や内容物の偏りの工夫や調整が必要になります。 (3)フィルムの重なりの検査→判定ミスあり 80%(判定ミス 10 / 50)の精度での検出ができました。 重なりは無数にパターンがあるため今回は 40 枚で学習しましたがより多くの教師画像を 登録すると精度が上がると感じました。完全に重なっている場合には1枚と判定してしまいます。
自動車メーカー様からのご依頼でラベル印字の読み取り検査をしました。OCR読み取り機能で検査を行い、CSVに内容を記録します。
英字と数字が混じり合う検査は判定が当時は難しかったようで。こちらの判定も照明や設定に工夫をしてより精度高く読み取りができました。 こちらのご依頼は2015年ですが 現在のEasyInpectorでのOCR読み取り機能についてはブラシュアップされて精度が上がっており、画像を残し、CSVに内容を記録することができます。 【検査設定と検査結果】 EasyInspectorの「文字認識(OCR)」機能を使用することにより16カ所の印字の読み取りを検出し、精度としては9割の確率にはなりますが、3.41秒未満で判定することができました。300万画素が1番安定した検査になりました、やはり英字と数字が混ざっていると誤検出しやすく、例えば「8」と「B」は誤検出しやすい文字ですが数字の中で8があり、英字の中にBが入っておりますと比較的安定して正確に読み取ることができました。検査枠数が増えますが英字と数字を分けて、検査枠を設定すれば安定した検査が可能になると考えられます。
検査員不足をロボットで解決。製品の取り出しから複数面検査、OK/NG仕分けまでを自動化します!
トレーから製品を拾い上げ、向きや姿勢を変えながら複数面を画像検査。 検査結果に応じたOK品・NG品の仕分けまでを、一連の工程として自動化する「検査員ロボット」です。 人が手に取って行っていた、製品の取り出し・姿勢変更・目視検査・仕分け作業を、ロボットアームとAI外観検査によって自動化します。 検査員の確保や教育にかかる負担、作業者による判定のばらつき、疲労や集中力低下による見逃しなど、人に依存する検査工程の課題解決を支援します。 対象製品や検査内容に合わせて、把持方法・撮影方法・ロボットの動作を検討可能です。 まずは検査したい製品や現在の工程について、お気軽にご相談ください。 【主な工程】 ・トレーから製品を拾い上げる ・製品の向き・姿勢を変更する ・複数面・複数箇所を画像検査する ・OK/NGを判定する ・判定結果に応じて排出先を振り分ける ・必要に応じて検査画像・判定データを保存する
カメラおよび照明の選択により、さまざまなボトル・容器検査に対応可能です!
『S-Bottle Dual』は、各種ボトル・容器全面の印刷品質・外観品質を 高速・高精度で検査する画像検査機です。 円筒形状とオーバル形状の両方を兼用できる検査機で、カメラおよび 照明の選択により、さまざまなボトル・容器検査に対応可能。 高精細カラーラインカメラと高度多機能なカラー処理機能により、 多色刷りやフルカラーの印字・絵柄の品質検査を行います。 【特長】 ■円筒形状とオーバル形状の両方を検査可能 ■透明ボトルも独自の照明技術により裏写りの影響なく検査可能 ■化粧品、医薬品、食品等の円筒/オーバル容器の印刷と外観品質検査機 ■最大60本/分で高速検査しながら良品と不良品を自動分別し排出 ■外観、印刷品質、転写品質から位置ずれ、成形不良、寸法不良まで検出 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
フィーダーで自動供給しながら、1枚1枚連続検査するコンベア搬送方式の検査装置!
『S-Con III』は、枚葉ラベル・カード・シート用画像検査機です。 供給部には標準のボトムフィーダーか、大量供給可能なマルチフィーダーが 選択可能で、最高搬送速度は従来製品の3倍速、60m/分。 高解像度ラインカメラで、ピンホール、欠け、はみ出し、かすれ、異物、 傷などの微細欠陥を自動検出します。 【特長】 ■搬送速度60m/分、高速枚葉ラベル・カード・シート検査機 ■供給部は標準のボトムフィーダーか大量供給可能なマルチフィーダーを 選択可能 ■吸着コンベア方式で反りのあるワークを矯正し安定検査を実現 ■3板式のカラーラインカメラ(2K、4K)で高精細カラー処理を実現 ■分解能46μm(視野190mm、4Kラインセンサ使用時)の高精度検査 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
1,510mm×710mmの卓上型コンパクトサイズ!オペレーターに配慮した静音設計
『S-Lab Lite』は、ロールラベルの印刷品質検査を目的とした 業界最小クラスの卓上型画像検査機です。 高速高精度ラインカメラまたは接写型CISカメラを採用しており、微細欠陥 (異物、文字欠け、はみ出し、にじみ、かすれ、ピンホール等)を自動検出。 オプションのラベルマーキング装置を取り付けておくと、検査中に停止する ことなく、欠陥のあるラベル位置付近に自動的にNGマーキング可能です。 【特長】 ■1,510mm×710mmの卓上型コンパクトサイズ ■オペレーターに配慮した静音設計 ■最大搬送速度50m/分(検査速度はラベルサイズや検査内容に依存) ■最大ロール幅200mm、ロール径φ350mmまで適用 ■従来機のような長いリードテープ等は不要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最大搬送速度120m/分!ベルパック社製搬送機を採用したロール検査機
『S-Lab MSY』は、ロール状シールラベルの印刷品質検査を目的とした 画像検査機です。 高速高精度ラインカメラを採用しており、微細欠陥(異物、文字欠け、 はみ出し、にじみ、かすれ、ピンホールなど)を自動検出。 見当ずれ・位置ずれ・抜きずれ・任意箇所の寸法を高精度で計測可能です。 【特長】 ■ベルパック社製搬送機を採用したロール検査機 ■本体標準サイズは1,250mm(W)×1,166mm(D)× 1,527mm(H) ■最大搬送速度120m/分 (検査速度はラベルサイズや検査内容、検査精度に依存) ■最大ロール幅300mm~350mm、ロール径φ500mm適用可能 ■カラー/モノクロラインカメラ採用、高速高精度画像検査を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
NG停止位置とカメラ間に複数のNGラベルがあったとしても、全て自動検査済です!
『S-Lab SL』は、高速スリットと高速検査を同時に実現した、 スリッター付き巻返し検査機です。 スリットしながら連続全数検査可能(未検査ラベル無し)。 NG停止時においても未検査ラベルは無く、NG停止位置とカメラ間に 複数のNGラベルがあったとしても、全て自動検査済です。 この時、各NGラベルはNG処理ステージ上の指定位置で自動的に止まります。 【特長】 ■最大搬送速度200m/分、高速スリットと全自動検査を同時に実現 (検査速度はラベルサイズや検査内容に依存) ■ロール幅100~350mm、ロール径φ600mmまで適用 ■カラー/モノクロラインカメラ採用、高速高精度画像検査を実現 ■ウィザード式簡易設定操作メニューで誰でも簡単に検査設定 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最大搬送速度100m/分!オプションでスリッター付き検査機へ対応可能です
『S-Lab SSR/S-Lab SSR-S』は、ロール状シールラベルの印刷品質検査を 目的とした画像検査機です。 高速高精度ラインカメラを採用しており、微細欠陥(異物、文字欠け、 はみ出し、にじみ、かすれ、ピンホールなど)を自動検出。 ウィザード式簡易設定操作メニューで誰でも簡単に検査設定いただけます。 【特長】 ■最大搬送速度100m/分(検査速度はラベルサイズや検査内容に依存) ■オプションで搬送速度200m/分仕様も可能 ■最大ロール幅300mm~350mm、ロール径φ500mm~600mmまで適用(選択可) ■カラー/モノクロラインカメラ採用、高速高精度画像検査を実現 ■ウィザード式簡易設定操作メニューで誰でも簡単に検査設定 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
従来型のスリッター付き検査機では不可能だった、逆転搬送が可能です!
『S-Lab SSR-SB』は、スリットとロール印刷品質検査を同時に実現した 画像検査機です。 人為的ミスを防ぐため、本検査機では逆転搬送も可能なように改良。 高速高精度ラインカメラを採用、微細欠陥(異物、文字欠け、はみ出し、 にじみ、かすれ、ピンホールなど)を自動検出します。 【特長】 ■装置サイズは3,450mm(W)×950mm(D)×1,838mm(H)※ロール径含まず ■最大搬送速度100m/分(検査速度はラベルサイズや検査内容に依存) ■最大ロール幅350mm、ロール径φ600mmまで適用 ■カラー/モノクロラインカメラ採用、高速高精度画像検査を実現 ■オプションで、透明ラベルの有無検査が可能なマルチ照明を採用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
両面の印刷物も高速でスキャン、検査可能!ΔEの色差検査もできる検査システム
『S-Scan A3F/A4F』は、複数ページごとに異なる帳票や書籍などの 原稿のチェックに好適なオートフィーダ型の検査システムです。 オートフィーダーで検査対象を連続供給し、検査ができ、 両面の印刷物も高速でスキャン、検査が可能。 また、スキャン画像同士の比較、データとアナログ(印刷物)の比較、 データ同士の比較が行えます。 【特長】 ■複数ページごとに異なる帳票や書籍などの原稿のチェックに好適 ■オートフィーダーで検査対象を連続供給し、検査が可能 ■両面の印刷物も高速でスキャン、検査可能 ■スキャン画像同士の比較、データとアナログ(印刷物)の比較、 データ同士の比較が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高速スキャンが可能で、スキャン時間は約8秒、標準検査時間は30~40秒!
『S-Scan BLIS』は、凹凸の差が大きい樹脂版を独自の撮像技術と ソフトウエア技術で検版を可能にした検版システムです。 基準画像デジタル1ピースと検査画像1ピースを検査、次にその検査画像 1ピースと検査画像の他のピースを検査する二段階検査を採用。 基準画像(デジタル)から、版凹凸の凹部と凸部の検査領域を自動的に 分割して検査レベルを分けることもできます。 【特長】 ■画期的な撮像新技術で、これまで不可能だった樹脂版ダイレクト検版が可能に ■最大検査対象サイズは、A3サイズ(応相談) ■オフィスに設置しやすいコンパクト設計、単相AC100Vで動作 ■抑え機構により撮像面を平坦にし、安定した撮像を実現 ■CISカメラの採用で、歪みの少ない高精度画像検査を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最大40 Gbpsの転送能力で高データレートを実現できるフレームグラバー
マシンビジョン、ファクトリーオートメーション、品質管理、物流、医療、セキュリティおよびトラフィック監視アプリケーションなどのため、高性能な組込みシステムに拡張可能なフレームグラバー(画像入力ボード)です。 USBポート数が少なすぎます! という方はUE-1008(8つのUSB3.0ポート)をご参考ください。 →http://goo.gl/4slxcs 詳細はカタログをダウンロード、またはお気軽にお問い合わせください。
溶接ビードの品質管理に。既存の産業用ロボットに3DスキャナとL-Qualifyを組み込むことで、治具・目視検査を自動化できます!
不良品流出ゼロの実現へ。 L-Qualify は3D スキャナを使用し、対象ワークを3D 形状認識することにより、人による目視検査の替わりとなるロボット検査を可能にします。 ロボットによる自動検査の導入は後工程への不良品流出ゼロを目指す のはもちろん、省人化によるスマート工場の実現や関連設備のコストダウンも期待できます。 I Qualify 導入による効果 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【人による目視検査】 (検品数)120/時 (コスト)従事者 3名 : 900万円/年 (検 具)必要 ロボットにより自動化すると・・・ ⇒⇒カタログをダウンロードしてご確認ください!! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※対象アプリケーション : プレス品、樹脂成型品、溶接ビード、接着