ASCO 高精度!デジタル式直動形電空レギュレータ
大流量、高圧力対応で、応答が早い高精度な電空レギュレータ
制御信号にしたがい、出力圧力を自動検知しながら高精度な圧力比例制御を行います(クローズドループ制御)。外部フィードバックと内部圧力センサの組み合わせでカスケード制御(ダブルループ制御)にも対応が可能です。大流量、高圧力のダイナミック制御、微圧・微小流量制御など多様なご用途におこたえします。
- 企業:日本エマソン株式会社 Emersonグループ
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年07月08日~2026年08月04日
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大流量、高圧力対応で、応答が早い高精度な電空レギュレータ
制御信号にしたがい、出力圧力を自動検知しながら高精度な圧力比例制御を行います(クローズドループ制御)。外部フィードバックと内部圧力センサの組み合わせでカスケード制御(ダブルループ制御)にも対応が可能です。大流量、高圧力のダイナミック制御、微圧・微小流量制御など多様なご用途におこたえします。
ステンレス鋼またはハステロイから機械加工されており、パーソナルケア製品、食品・飲料、医薬品製造などの業界での使用に適しています。
バイオ医薬品、パーソナルケア、その他の生命科学産業におけるサニタリー用途向けに特別な機能を持つよう設計されています。逆圧レギュレーターは入口の圧力を制御し、余剰液体をバルブ本体に排出することで圧力を維持します。FDサニタリーレギュレーターは、フィードバックループを利用して流量を制御するために自動化できます。
1/4インチから1インチまでの配管サイズに対応した高解像度・高精度
入力条件が大きく変動する場合でも、非常に安定した入口圧力を制御するために特別に設計されています。EVRは、供給真空度の変動や流量の変化に関わらず、厳密な制御を維持します。Equilibar精密真空レギュレータは、従来の真空制御弁とは異なる動作原理を採用しています。可動部品はフレキシブルダイヤフラムのみで、このダイヤフラムが内部バルブのオリフィスに直接シールすることで、従来の真空制御弁によく見られる、動的Oリングやワイパータイプのシールによる「スティクション」を排除しています。Equilibarの設計は摩擦がなく、非常に高い分解能で真空を制御できます。
真空レギュレータのパイロット真空圧力を制御
ダイヤフラム上部の真空圧によってドームが加圧され、入口真空圧をこの「パイロット真空圧」にほぼ等しく制御します。ドーム上のパイロット真空圧は、手動または電子式の真空レギュレータを使用して調整でき、オープンループ制御またはクローズドループ制御方式で動作させることができます。真空パイロット制御方式の選択は、アプリケーションの性能要件によって異なります。 注: イクイリバール EVRは過酷な化学条件下にも対応していますが、当社の真空パイロットレギュレーターおよび継手は対応していません。真空パイロットを通る流れは、大気圧から真空供給ポンプの入口に向かうため、通常の運転中は真空パイロットに化学物質が流入することはありません。真空パイロットレギュレーターからは常に少量の漏れがあります。詳細については、安全設計ページの最下部をご覧ください。過酷な化学薬品を使用する場合は、アプリケーションエンジニアにご相談ください。
プロセスを制御する電子式真空レギュレーター。クローズドループ制御(PID制御モード)で幅広い流量範囲でより高い精度が得られます。
コンピュータによる指令信号によって真空制御を行います。指令信号はまず小型の電子レギュレータに送信され、そこからパイロット信号が生成されてドーム型Equilibar真空レギュレータ(EVR)の基準ポートに送られ、プロセス圧力を制御します。 Equilibar社は、このパイロット基準信号を提供する高精度電子圧力レギュレータのシリーズを提供しています。QPV超高分解能モデルとEPR-30Hgモデルは、ヒステリシスやデッドバンドがほとんどないため、精密な調整が可能です。 これらのレギュレータは、オープンループモードまたはクローズドループモードで使用できます。オープンループモードでは、コンピュータ信号によって真空設定値が電子パイロットレギュレータに送られ、パイロットレギュレータはその指令された圧力をEVR基準ポートに供給して、プロセス真空を設定値に非常に近い値に保ちます。オープンループモードでは、流量が増加するにつれて真空圧力にわずかな変動が生じます。
元圧の制御はもちろん、末端部の制御も可能!
真空バルブと真空パッドなどの間に配置して末端部の圧力制御が可能なレギュレータ
電子式背圧制御とは、アナログ信号またはデジタル信号に基づいて背圧を自動的に制御するシステムのことです。
背圧制御のシート機構は、手動式背圧レギュレーター(BPR)と同じですが、電子式背圧レギュレーターでは、シート位置の調整に機械式装置ではなく電子機器が使用されます。 ドーム型背圧レギュレーターを使用する利点の1つは、個々の状況に応じてドーム設定値の種類を自由に選択できることです。Equilibarは、ドーム設定値信号を制御するための各種電子圧力レギュレーターを提供することで、電子背圧制御のための包括的なソリューションを提供します。 圧力制御システムの設計は、仕様変更が頻繁に発生する長期プロジェクトとなる場合があります。Equilibar背圧レギュレーターは、高い流量調整比と柔軟な設定値オプションにより、このプロセスを簡素化できます。ドーム型設計により、初期設定は手動制御システムで行い、その後は新しい背圧レギュレーターを購入することなく電子制御に切り替えることが可能です。
1/4インチから1インチまでのポートサイズで、気体、液体、高粘度媒体および混合相流体の安定した制御を実現します。
パイロットスケールまたは製造スケールの用途向けに設計されたこれらのモデルは、電気分解、 燃料電池試験、API連続製造、圧力バイパス制御、および高分解能流量制御に幅広く使用されています。 スプリングやピストンの摺動部が流体に接しないため、高粘度でも動作が安定しやすいです。 トリム材と本体材は、工程の要求に合わせてカスタマイズ可能です。一般的な在庫材はSS316LとPVCですが、用途に応じて、GS背圧レギュレーターはアルミニウム、ハステロイC276、モネル、PTFE、PEEKなどの素材で製造できます。Oリングとダイヤフラムの材質も、工程のニーズに合わせて様々な種類をご用意しています。
Equilibar社製品ラインアップ:高粘度媒体対応。実験室・産業用途で多様なアプリケーションに適した幅広い流体制御製品を提供
代表的な技術は、ドーム型多孔式背圧レギュレータで、幅広いCv値、最大圧力、および温度に対応したモデルをご用意しています。Equilibarはまた、電子レギュレータ、減圧レギュレータ、特殊バルブおよびレギュレータ、真空レギュレータなど、豊富な製品を取り揃えており、最も複雑な状況にも最適なソリューションを提供します。 スプリングやピストンの摺動部が流体に接しないため、高粘度でも動作が安定します。
最大10,000 psig / 689 bar(g)の高圧用途において、高精度な性能を発揮。
Equilibar社の高圧レギュレータは、高圧原子炉などの用途向けに標準的な低流量モデル、高圧炉心試験などの用途向けに超低流量モデルが用意されています。液体、気体、および混合相流体に対して、高精度かつ安定した制御を実現します。 Equilibar社は、 DCI Test Systems社のABPR-20に統合された、定格圧力20,000 psig / 1375 bar(g)の新しい超低流量BPRであるU20Lを発表しました。 右図に示すBPR、H10Pは、10,000 psig / 689 bar(g)の定格圧力です。Equilibarレギュレータはドーム負荷式であるため、ドーム基準ポートには、所望の入口圧力に等しいパイロット設定基準圧力(1:1の比率)が必要です。このパイロット設定圧力は通常、窒素などの高圧不活性ガスボンベから供給されます。お客様は通常、手動減圧レギュレータを使用してこの基準設定圧力を制御しますが、 Equilibar BPRのドームに圧力負荷をかける方法は他にも あります。
SS316ダイヤフラム、グラファイトシール、CシールOリングなどを備えた精密背圧レギュレーター
標準的な研究シリーズの多くは、SS316ダイヤフラムとKalrez Oリングにアップグレードすることで、動作温度範囲を300℃/527°Fまで拡張できます。金属ダイヤフラムを使用することで、圧力範囲も最大10,000 psig/689 bar(g)まで拡張できます。標準のPTFE/ガラス複合ダイヤフラムは、低圧で232℃(450°F)までの条件下で使用できますが、高温でのPTFEの機械的応力低下を考慮すると、ほとんどの高温用途ではSS316ダイヤフラムの方が実用的です。一部の用途では、ハステロイC276製のダイヤフラムも利用可能です。
より大きな配管サイズと高いCv値を必要とする気体、液体、および混合相流体用途向けに設計されています
イクイリバールはこのサイズ範囲で、ICインダストリアルコレクションとBDシリーズの2つのフォームファクターを提供しており、それぞれに独自の利点があります。最適な選択は申請要件によりますが、その点については当社のアプリケーションエンジニアとご相談ください。両機ともEquilibarドームロード多孔技術で設計されており、幅広い流量域での精密制御を実現しています。ポートサイズは標準で1.5インチから4インチまで用意されており、リクエストに応じてカスタムサイズも可能です。
目詰まりしない超臨界流体背圧レギュレーター。ジュール・トムソン効果を低減するためのブロック耐性設計。
ブロック耐性のあるBRシリーズのバックプレッシャーレギュレーター。このシリーズは、特に超臨界CO2(SCO2)抽出などの特殊用途に理想的ですが、詰まり、閉塞、凍結が起こる可能性のあるあらゆる工程にも有用です。 このシリーズは独自の設計機能を統合し、過臨界プロセス流体がユニットを通過する際のジュール・トムソン効果を低減することで、顧客が精密制御を実現できるようにします。このレギュレーターシリーズの主な設計特徴は、氷の蓄積による収束点を排除するために断面積を継続的に増加させる下流の膨張空洞です。さらに、この大きな熱容量により、排出流体を複数の方法で加熱するための熱伝達面積が増加します。最後に、このシリーズは急速減圧時の応力を軽減するために特別に設計されたOリング溝を持ち、Oリングの寿命を延ばします。このシリーズには、アウトレットフランジ、チューブスタブ、またはNPTフィッティングなど、いくつかのカスタムフィッティングオプションがあります。
電気信号で空気圧を無段階に制御するエアーレギュレータ。
エアーレギュレータ「電空変換器RTシリーズ」は、電気信号により圧力設定を行うレギュレータです。直線性1.5%F.S.、ヒステリシス1.0%F.S.という高精度な空気圧制御が可能で、1次圧変動に対して出力圧変動は0.5%F.S.以内です。通常の減圧弁と同様に、空気圧機器に直接作動可能な流量を確保できます。また、断続的な負荷についても再現性は0.5%F.S.以内です。そして、取付姿勢には制約がありません。但し、取付後にはゼロ調整及びスパン調整が必要です。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
圧力を精密に制御、調整する減圧弁
Cntrol Air社は各種空圧制御機器とダイアフラムシリンダを製造する米国のメーカーです。その素晴らしい製品は日本国内でも多種仕様実績がございます。貴社のコストダウンにも必ずお役に立ちます。
高圧・低流量の条件でも高精度を実現。バルブは、1/16、1/8、1/4インチをご用意。低流量・低デッドボリュームの要件に対応。
世界中の実験室およびガス分析システムの重要な性能問題を解決します。特に触媒研究や貯留層コア解析などの応用で人気があります。 Equilibarは、リサーチシリーズのデザインで複数のトリムスタイルと多様なダイアフラム素材を備え、多くの厳しい研究環境に対応しています。Research Seriesの背圧レギュレーターは非常に幅広い流量、圧力、温度に対応しています。素材にはHastelloy、SS316L、PTFE、FFKM(Kalrez)などがあります。 研究用バックプレッシャーレギュレーターの最大温度範囲は標準150°Cで、ビトンシールと金属ダイアフラムで最大200°C、カルレスシールと金属ダイアフラムで325°Cまで対応可能です。極端な温度の場合、高温(HT)モデルは最大450°Cまでのプロセスで使用可能です。
超高感度な真空レギュレータ。大気圧近辺の低真空域も確実に制御
ーフェアチャイルド社製真空制御用レギュレータは極めて高い感度特性を持っています。 ー大気圧近辺の浅い真空域から最大-736kPaまで制御することが可能です。 ー製品シリーズはモデル16及び大流量型モデル1600Aからなり、何れも繰返し特性に優れ、安定した制御を保証します。 詳しくはお問合せいただくかカタログをダウンロードください。
繰返し性に優れ、広領域の真空制御を実現!配管から外さずに保守も可能!
フェアチャイルド社製『真空制御用レギュレータ』は、極めて高い感度特性で 大気圧近辺の浅い真空域から最大-96.8kPaまで制御可能です。 ラインアップは4種で、いずれも繰返し特性に優れ、安定した制御を実現! 複ダイアフラム式構造で、適正な面積と柔軟な素材により 感度特性は125Paと超高感度です。 分析装置サンプルガス導入系制御、搬送系制御や各種試験装置、 半導体製造装置及びタイヤ工場における加硫機制御など多用途で活躍しています。 使用方法は2種類で、 真空容器の外側に配管し、大気または正圧を真空側に送出する方法と、 真空容器と真空ポンプ間のバイパス系に取付ける方法があります。 ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
高精度かつ優れた分解能、圧力特性に特化したエアレギュレータ
●独自構造により微細な圧力調整が簡単にできます。 ●リリーフ感度が優れている為,高精度な圧力制御が可能です。 ●外部信号による調圧に対応した機種も取り揃えております。
厳正な流体制御用例向け高信頼性製品。低圧、中圧、高圧用例向け。 デモ機貸し出しも可能。
★ロトルクフェアチャイルドPAX1 はフェアチャイルド製精密レギュレータは制御用に最適です。 ★PAXシリーズ は遠隔地、及び危険な環境において最大20.68 MPa迄の圧力を制御出来ます。 ★PAXシリーズ は内蔵モーターにより双方向に可動しますが、レギュレーターのスプリングに対抗、又は共に動作する連結性はありません。 ★PAXシリーズは電源、又は制御信号喪失時には最終位置を保持します。 <特徴・利点> ●設定レンジは真空から20.68 MPa。 ●最大ストローク速度は10秒以下。 ●耐候性 IP66/IP68/Type 4X/Type 6P ●温度範囲 -40℃から+80℃。 ●消費電力 1ワット以下、待機時/遠隔地における不作動時。 ●オプションでアナログ制御とフィードバック。 ●ユーザーによるストローク設定。 詳しくはお問合せいただくかカタログをダウンロードください。
エアオペレート操作タイプ!純水ラインの大流量対応定圧制御弁
『GCRMシリーズ』は、純水用の定圧制御弁です。 1次側の圧力変動を抑え、2次側圧力を一定に制御します。 エアオペレート操作タイプです。 【特長】 ■純水ラインの大流量対応定圧制御弁 ■3/4"サイズ・1"サイズ ■エアオペレート操作タイプ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
優れた定圧制御性・安定性を実現!滞留部の少ない流路構造を採用した小型減圧制御弁
『PMRシリーズ』は、成型化により低価格対応した小型減圧制御弁です。 ツマミを手動操作して2次側圧力を設定するマニュアル操作タイプ。 滞留部の少ない流路構造を採用し、圧損を軽減しました。 1次側圧力範囲を高圧に対応します。 【特長】 ■圧損を軽減した小型減圧制御弁 ■優れた定圧制御性・安定性 ■マニュアル操作タイプ ■滞留部の少ない流路構造を採用 ■1次側圧力範囲を高圧に対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
プロポーションエア社のQBSシリーズは、メーカー独自のクローズドループ制御技術(特許)が採用されています。
本体は、二機のソレノイドバルブ、マニホールド、圧力センサ、電子回路で構成されています。圧力センサのフィードバック信号と、コマンド入力信号がクローズドループ制御回路で比較され、二機のバルブを駆動させ、望ましい圧力制御を行います。セカンドループタイプは、更に外部の圧力センサの信号を入力し精密な圧力制御を行います。
超微圧・超微流量調整可能なマルチオリフィス設計のドームロード背圧レギュレーター。最大CVレンジ1,000,000:1。
Equilibarドームロード背圧レギュレーターは複数オリフィス設計により、上流側の流量変動による設定圧力への影響が小さく、安定した制御を行う事が可能です。 柔軟なダイアフラムのみで制御するので、スプリング式背圧弁のように摩擦で精度が落ちることは無く、応答速度も速いです。 パイロットポートを真空ポンプと繋げることで、真空レギュレーターとしてご利用頂けます。 【特徴】 ■大半のアプリケーションにて1%未満の過剰圧力で完全に開く ■気液混合流体やスラリー、腐食性の強い流体でも使用可能 ■真空・真空ー正圧制御を高精度で制御 ■シンプルな構造なため部品交換及び組立も容易 ■最小:0.1kPa以下、最高:約70MPaまで調整可能 ※詳しくはお問い合わせいただくか、PDFをダウンロードしてご覧ください。
滞留部の少ない流路構造を採用!圧損を低減したレギュレーター
『GSCRシリーズ』は、成型化により低価格対応した 小型減圧制御弁です。 エアオペレート操作タイプで、優れた定圧制御・安定性を実現。 滞留部の少ない流路構造を採用し、圧損を低減しました。 【特長】 ■圧損を軽減した小型減圧制御弁 ■優れた定圧制御性・安定性 ■エアオペレート操作タイプ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
プロポーションエア社のQBXシリーズは、メーカー独自のクローズドループ制御技術(特許)が採用されています。
本体は、二機のソレノイドバルブ、マニホールド、圧力センサ、電子回路で構成されています。圧力センサのフィードバック信号と、コマンド入力信号がクローズドループ制御回路で比較され、二機のバルブを駆動させ、望ましい圧力制御を行います。セカンドループタイプは、更に外部の圧力センサの信号を入力し精密な圧力制御を行います。
31.3Paの高感度!精密なプロセス制御が必要なシステムに使用中。再現性も抜群
モデル10レギュレーターは精密なプロセス制御が必要なシステムに使用し、 高感度なダイヤフラムが供給圧の変動に影響されない安定した出力圧を維持します。 高出力容量と極めて高い感度特性は、高精度が求められる様々な用例に対応可能。 テンション制御やシリンダー制御、マノメーター基準圧設定、コントロールバルブ用信号圧、 及び機械計制御など。 【特徴】 ■31.3Paの高感度 ■1130N1/分の高出力容量 ■排気バルブ内臓 ■アスピレーターチューブの採用 ■高感度ダイヤフラム ■簡易な構造 ■チェックバルブ内臓型の選定可 ※詳しくはPDFダウンロードまたはお問い合わせください
1次側の圧力変動を抑え、2次側圧力を一定に制御!マニュアル操作タイプのレギュレーター
『FCRMシリーズ』は、純水用の定圧制御弁です。 1次側の圧力変動を抑え、2次側圧力を一定に制御します。 ツマミを手動操作して2次側圧力を調整するマニュアル操作 タイプです。 【特長】 ■純水ラインの大流量対応定圧制御弁 ■3/4"サイズ・1"サイズ ■ツマミを手動操作して2次側圧力を調整する ■マニュアル操作タイプ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
電圧制御により圧力を自由自在にコントロール! 小流量から大流量まで幅広いラインアップ
「APU series」は、外部圧力センサからのフィードバックにより瞬時に圧力・流量をコントロールする電空レギュレータです。 制御再現性:±0.1 % 応答性:0.5 s *使用条件による参考値 「APU-508W」をはじめ、「APU-520W」「APU-70W」など、必要とする流量や圧力にあわせた豊富なバリエーションからご選定いただけます。 【特長】 ■電圧制御により連続的に圧力・流量をコントロール ■外部圧力センサーによりワーク直前の圧力監視可能 ■ΔP制御や定差圧制御を可能とした外部圧力センサー ■小流量から大流量まで幅広いラインアップ ■用途に応じて、正圧、負圧、連成圧から選択可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高い精度をもった直動型のエアレギュレータ
●低圧から高圧まで幅広いラインナップをそろえております。 ●ブリードさせない為、エアー消費を抑えられます。