熱交換器 DC
熱交換器 DC
・ クーラー内部は全てステンレス鋼(SUS304)製で、食品製造に適しています。 ・ シェルアンドチューブインナーフィン方式により、コンパクトです。 ・ 独自のクーラー構造により、プラス1℃の冷水を作ることができます。 ・ 放熱ロスの少ない構造になっています。 ・ 1馬力相当〜30馬力相当までを豊富にラインナップ。 ・ 冷水循環ポンプ・制御盤を同一架台に収めたDCS-Rもラインナップ。 ・ 新冷媒(R404A)にも対応可能です。 ・ 架台の特注品製作可能です。
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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熱交換器 DC
・ クーラー内部は全てステンレス鋼(SUS304)製で、食品製造に適しています。 ・ シェルアンドチューブインナーフィン方式により、コンパクトです。 ・ 独自のクーラー構造により、プラス1℃の冷水を作ることができます。 ・ 放熱ロスの少ない構造になっています。 ・ 1馬力相当〜30馬力相当までを豊富にラインナップ。 ・ 冷水循環ポンプ・制御盤を同一架台に収めたDCS-Rもラインナップ。 ・ 新冷媒(R404A)にも対応可能です。 ・ 架台の特注品製作可能です。
ランニングコストの低減!排気熱を回収し、省エネに貢献する熱交換器
「高効率熱交換器」と「クロスパイル熱交換器」は、低温側と高温側の流体が混合しないので、クリーンな熱風が得られる熱交換器です。 小型のため、配管途中でも後付けが可能。 また、排気温度の低下により、室温の上昇を防ぎます。 さらに、熱交換器は熱風発生機との相性二重丸。 今まで捨てるしかなかった排熱も、熱交換器を使えば、熱だけ回収し再利用が可能です。 【特徴】 [高効率熱交換器] ○高い温度効果 ○メンテナンス性 ○熱交換率平均70% ○低温排熱も高効率で回収可能 [クロスパイル熱交換器] ○高温使用 ○高風量可能 ○小型 ○耐久性に優れている ○放熱ロスが少なくより安全 詳しくは会社HPからお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
多管式やプレート式、フィンチューブ型熱交換器など、様々な種類があります
「熱交換器」は、熱の高温から低温へ移る性質を利用して、 効率的に熱を移動させる装置です。 電子機器、医療機器、太陽熱暖房システム、ボイラーなど、 幅広い産業で使用されています。 また、多管式やプレート式、フィンチューブ型熱交換器など、様々な 種類があり、電子用途において、一般的に利用されているのが 「プレート式熱交換器」と「水熱交換器」です。 【種類】 ■プレート式熱交換器 ■水熱交換器 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
「超熱伝導管」により、超高効率かつ小型化を実現!ヒートパイプ式熱交換器
『ENHシリーズ』は、工作機械の制御盤や、各種分析機器の 放熱・防塵などさまざまな分野でご利用いただける熱交換器です。 ヒートパイプは吸熱部と放熱部で構成され、内部は真空状態にされています。 また、内部には純水の作動液が入っており、その純水の蒸発と凝縮による 熱移動を利用して熱交換を行う仕組みとなっています。 プレート式に比べ効率的な熱交換ができ、小型化・薄型化・軽量化されています。 【特長】 ■業界最小レベルのENH-105L ■厚さ45mmの業界最薄レベルのENH-115Sもラインナップ ■驚きの小型化・薄型化・軽量化を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
気体・液体などの流体を利用して、熱エネルギーを効率よく移動させる熱交換器について分かりやすく解説!
■熱交換器の種類 熱交換器は冷却媒体や構造の違いによって分類分けできます。 また、それぞれの分類内でも多くの種類の熱交換器が存在します。 特長を押さえて最適な熱交換器を選定しましょう! ・ブレージング式とガスケット式ではどちらが小型化しやすい? ・サニタリー仕様で選ばれやすい熱交換器はどんなもの? 詳細に関しましてはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せ下さい。
配管系統図を見ていると出てくる冷却機器。その冷却機器について、どのような種類があるのか構造や原理も含めて分かりやすく掲載!
■空冷式熱交換器、水冷式熱交換器、クーリングタワー、チラーなどの冷却機器。 配管系統図を確認していく中で、必ずと言っていいほど設置されています。 どのような種類と特長があるかをおさえて、最適な使い方をしましょう! ・空冷ラジエーターの弱点ってどんなポイント? ・高粘度流体でも使いやすい熱交換器ってどんなもの? 詳細に関しましてはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せ下さい。
ブレージングプレート式、ガスケットプレート式など、液冷式熱交換器5種類の構造・特徴を分かりやすく解説!
本資料は、液冷式熱交換器についてイラストを用いながら分かりやすく解説した資料です。 熱交換器とは、温度の高い流体から低い流体へ熱エネルギーを移動させる機器のことを言い、 工業製品の生産工程や、建物の空調用など幅広い用途で使用されています。 その中でも液冷式熱交換器は、2系統の流体を混合することなく効率よく熱交換できるように設計された熱交換器のことを言います。 ブレージングプレート式熱交換器やガスケットプレート式熱交換器、シェル&チューブ式熱交換器など、 使用実績の多い液冷式熱交換器5種類の構造・特徴を掲載しておりますので、ご興味のある方はぜひご一読ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■液冷式熱交換器の役割と用途 ■液冷式熱交換器の種類 ・ブレージングプレート式熱交換器 ・ガスケットプレート式熱交換器 ・シェル&チューブ式熱交換器 ・投げ込み式熱交換器 ・ジャケットタンク ・まとめ ※資料は「PDFダウンロード」よりすぐにご覧いただけます。
6つのソリューションを実現!高温・塵埃環境で使用可能な水冷熱交換器
『Eクール』は、低コスト・省エネルギー・省メンテナンスを実現する、 高温・塵埃環境で使用可能な水冷熱交換器です。 冷却水とキャビネット内との温度差を利用し、キャビネット内の熱を 冷却水に伝達することによって冷却します。 キャビネット内の密閉状態を損なわずに冷却し、収納される機器、 電子装置などを熱、ホコリの障害から守ります。 側面取付型と天井取付型をラインアップしています。 【特長】 ■工場内冷却水を有効利用 ■小型・軽量 ■外部への排熱なし ■高温環境対応 ■フェイルセーフ構造(漏水対策) 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
自動車には数多くの熱交換器が使われています!主な用途と名称をご紹介
当コラムでは、自動車に使われる熱交換器について掲載しております。 エンジン冷却水を冷やす「ラジエータ」やエンジンオイルを冷やす 「オイルクーラ」、カーエアコンの冷風を作る「エバポレータ」などの 主な用途と名称をご紹介。 車内の限られた空間に搭載されるため、小型化や燃費対策として 過去より常に超軽量化が強く求め続けられております。 ぜひご一読ください。 【掲載概要(抜粋)】 ■ラジエータ ■オイルクーラ ■エバポレータ ■コンデンサ ■ヒータコア ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
アルミクラッド材の製造方法やフィレットについて紹介しています!
当コラムでは、「アルミクラッド材」と熱交換器のお話について 掲載しています。 先ずは簡単にアルミクラッド材の製造方法をご紹介致します。 圧延前のアルミブロックを製作します。 その際の厚さは40センチメートル、長さは10メートル近くにもなります。 このブロックを熱間圧延や冷間圧延などの工程を経て、 最終的に熱交換器の使用材料である40ミクロンのフィン材や 200ミクロンのチューブ材に使用されるアルミクラッド材になります。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
チューブの板厚がわずか0.2mmで何故15年以上耐食性を持ち続けられるのかについて掲載
当コラムでは、「アルミニウム板材の耐食性」と熱交換器のお話を 紹介しています。 熱交換器に用いられるアルミニウムの板材、特にチューブの板厚が わずか0.2mmで何故15年以上耐食性を持ち続けられるのかについて 二話に渡って掲載。 孔食と書かれた左上は板厚の厚さ方向に進行し、短期間でチューブの水漏れや 冷媒ガス漏れに繋がるため熱交換器にとって警戒すべき腐食モードであり、 熱交換器設計者の大きな課題の一つが如何にこれを防ぐかです。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
防食方法は熱交換器設計方針や使用される環境で使い分けられています!
当コラムでは、第8回のコラムに引き続き、今回は如何にして板厚0.2mm という極薄のアルミチューブで15年もの間、孔食による貫通やガス漏れから 熱交換器を守るかについてお話させて頂きます。 金属はそれぞれ電位をもっており、異種の金属が触れると電位の低い 金属が優先的に腐食する性質を持っています。 例えば、亜鉛と鉄では亜鉛の電位が相対的に低いので亜鉛が優先的に腐食し、 その間鉄は腐食しません。これを利用したのが船の外壁で、鉄のボディに 亜鉛の塗装を施し海水からの塩害を防いでいます。 亜鉛メッキ鋼板も同様に鉄板に亜鉛メッキを施して、鉄の腐食を防いでおり 建築物や構造材などに多用されています。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
保温工事不要! 熱伝導率の強いシェルで省エネにも。温泉水・海水・オゾン水など幅広い水質に対応した熱交換器!
温泉水・海水・オゾン水など、様々な水質、場面に対応した熱交換器。 熱伝導率が低い、エンジニアプラスチック製のシェルを使用しており、表面からの熱損失を防ぐための保温作業が不要です。 ☆省エネ効果☆ シェルにはエンジニアリングプラスチックを使用しています。 熱伝導率が低く、高い保温効果を持つため保温工事が不要。 省エネ効果を上げることもできます。 ☆優れた耐熱・耐蝕性☆ 耐熱性、耐蝕性に優れた新素材を利用した、樹脂製熱交換器です。 [表面温度対比例,内部:外部=70℃:35℃] ☆高品質・低価格☆ 射出成形方法により量産加工を行っているため、高品質で低価格な製品を実現。 ☆メンテナンスが容易☆ カートリッジチューブ構造で、メンテナンスが容易。 中間部のフランジを取り外すことにより、簡単にチューブ交換が行えます。 常にスケール付着のない、最適な熱交換効率を維持する事が可能で、省エネ効果を上げる事ができます。
工業製品の加工時における加熱、冷却に適しています
『LSフィン』は、伝熱管に放熱用のフィン材をアングル状に 特殊な圧着方式を用いてスパイラルに巻き付けたものです。 従来のフィンチューブよりも接触面積が多く、高い熱伝導率を得ることで コンパクトな設計が可能。 送風機も静圧の低いものを使用でき、全体のシステムも 安価にまとめることができます。 当社はオーダメイド専門ですので、寸法・能力等はユーザー様の ご希望通りの物を短納期・低価格にて製作致します。 【特長】 ■従来のフィンチューブよりも接触面積が多い ■密着性にも優れる ■高い熱伝導率 ■コンパクトな設計が可能 ■短納期、少ロットにも対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
あらゆる溶剤を含んだガス体の加熱・冷却・回収の設計をサポート
勝川熱工株式会社では、「高静圧熱風圧送用熱交換器」をはじめ、 「N2ガス加熱器用熱交換器」や、「溶剤回収ユニット」など、 用途にあわせた幅広い熱交換器を提供しています。 【ユニット】 ○溶剤回収ユニット ○空調ユニット 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
仕様と用途により最適な設計を行います!
LSフィンヒーターは、乾燥機用に使用されるエロフィンヒーターに代わる次世代のフィンチューブとし開発されたLSフィンチューブを使用して製作されるヒーターです。 耐久性に問題があるアルミのエロフィンチューブを使用したヒーターの問題点を解決。 ヒーター価格、重量、ファンの静圧低減などトータルコストを押さえることが出来ます。 【特徴】 ○循環式乾燥炉(乾燥機)に採用した場合、 エロフィン式に比べ最大で約1/2の伝熱面積に収まる →今までのエロフィンヒーターが2台必要な場合、1台で能力を満たす ○ヒーター価格、重量、ファンの静圧低減などトータルコストを削減可能 ○既設エロフィンヒーターからの更新時の設置交換可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
低コスト・省スペースな熱交換器を製作。用途に適した熱媒体・形状・材質などをご提案
勝川熱工は、生産ラインの冷熱を支える 熱交換器の設計・製造で86年の歴史と経験を有します。 金属、機械、繊維、化学、窯業、食品、製紙・パルプなど用途に適した 熱媒体の組み合わせ・形状・材質をご提案。フィンチューブ式、プレート式、 シェル&チューブ式など様々な熱交換器に対応可能です。 低コスト・省スペースかつ高品質な製品づくりで お客様のニーズにお応えいたします。お気軽にお問い合わせください。 ※会社案内に加え、熱交換器の基礎知識を解説した資料を進呈中。 「PDFダウンロード」よりご覧いただけます。
【短納期OK】塗工・乾燥設備で実績多数。低コスト・省スペースを実現可能。急な修理依頼にも万全の体制で安心 ※基礎知識資料進呈中
勝川熱工では、工業製品の生産プロセスで行う加熱・冷却・除湿に必要な 機器・設備用の『熱交換器』を設計製作しております。 用途や使用環境を踏まえたうえで各産業向けに適した構造とするには、 多くの経験値が問われます。弊社では長年の経験と実績を お客様のニーズに応える財産として提供。 二か所の工場設備があり、急な修理依頼にも万全の体制を整えております。 用途に適した熱媒体・形状・材質で、低コストかつ省スペースを実現可能。 乾燥・冷却・除湿・排熱回収などのご相談はお気軽にお問い合わせください。 【用途例】 化学繊維、フィルム、フラットディスプレイ、リチウムイオン電池等の コーティング、ラミネーティングに関する塗工・乾燥設備 ※会社案内に加え、熱交換器の基礎知識を解説した資料を進呈中。 「PDFダウンロード」よりすぐにご覧いただけます。
熱交換器の勝川熱工が提供するプレートフィンヒーター!用途により設計から納品まで迅速に対応!『熱交換器の基礎知識と選定ガイド』進呈
勝川熱工は乾燥機械装置、工場生産乾燥ラインに適した熱交換器の能力設計から製造まで 1934年より一貫して行う日本でも数少ないメーカーの一つです。 勝川熱工のプレートフィンヒーターは乾燥、冷却、除湿、排熱回収など様々な産業分野で使用されています。 【勝川熱工のプレートフィンヒーター】 ■エロフィンヒーターよりフィン面積が大きくなる為、その分管本数が少なくなりコンパクトで軽く安価に製作可能 ■伝熱管内に蒸気、管外ケーシング側に空気又は、ガス体を通し空気やガスを加熱する ■医薬品、乳製品、飲料、食品、ポリマ、化成品、セラミック、有機物を 含む媒体の公害処理装置等、幅広い熱風乾燥システムに適応した設計が可能 ■炉内予熱による省エネ、ごみ焼却炉、下水汚泥焼却炉等 木材乾燥、油脂等の庫内保温 (写真は差し替えする可能性がございます) 生産プロセスに使用される熱交換器のトラブルを回避し安定した生産を行うには経験と対応力を持つメーカーを選定することが重要です。 ※『熱交換器の基礎知識と選定ガイド』を無料進呈中です。カタログダウンロードよりご覧ください。
煤塵やダイオキシン等の有害ガスの除去を効率的に行ないます!!
近年、ごみ焼却炉の排ガスを浄化する設備はダイオキシン他有害物質の除去規制値が益々厳しくなっています。 そんな中で、効率的に有害ガスを除去できるのが三和エンジニアリングの排ガス処理設備(バグフィルタシステム)です。 バグフィルタシステムの特徴を活かす事により焼却プラント、製鋼用電気炉、コークス炉等にご導入頂けます。 【特徴】 ○煤塵やHclガスのみならずダイオキシン、 Soxガス、HFガス、重金属、有機物や水銀も効果的に除去できる ○捕集された排ガス中の有害成分は、乾いたダストとして 取り出されますので排水処理設備を必要としない ○特殊な助剤を使ってバグフィルターの表面を保護する為、 高温焼却排ガスに対してもバグフィルターを使用することができる 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
約85%の高熱交換率 塗装用乾燥機搭載 熱交換器 単体販売開始
製品紹介:塗装用乾燥機 ドライテック(DRYTECH) 塗装専用乾燥機の熱交換用に開発された熱交換器 2025年熱交換器単体販売開始 ■ 特徴 【 熱交換率 約85% 】 独自開発の高効率熱交換器により、燃焼排気の熱を最大限に回収。温度ロスを抑え、乾燥機の省エネ性能を大きく向上させています。 【 塗装品質への影響を最小化 】 熱源と空気を直接触れさせない間接加熱方式を採用。燃焼ガスの塗装ワークへの影響(変色・ガス焼け)を防ぎ、安定した塗膜品質を維持します。 【 CO₂排出量の削減 】 排熱再利用により、エネルギー消費を削減。地球環境と企業の脱炭素戦略にも貢献します。 【 長寿命・メンテナンス性 】 堅牢なステンレス構造で、腐食・高温に強く、長期安定稼働を実現。清掃性にも優れ、ランニングコストも低減。 ■ こんな課題を解決します! ・燃費を抑えたい ・塗装品質に妥協できない ・環境対策に取り組みたい タクボエンジニアリング株式会社
熱交換率約85% 熱交換器の必要性
【エネルギーコストの削減(経済的必要性)】 1.排気する熱エネルギーを再利用することで、・乾燥機の燃料(主にガス)使用量を削減。 2.熱交換率 約85%** の高効率設計により、エネルギー損失を最小限に抑制。 3.ランニングコスト(光熱費)削減に貢献し、企業の収益改善に寄与。 --- 【温暖化対策・環境負荷低減(社会的必要性)】 1.ガス消費量の低減により、CO₂排出量の削減。 2.カーボンニュートラル、SDGs、ESG対応といった企業の環境経営活動を支援。 3.環境配慮型設備として、環境申請やCSR資料でもアピール可能。 --- 【ご注意】 ・熱交換器は発生器ではなく、プレートヒーティング採用の熱交換器です。 ・排気温度の冷却や制御を目的としているわけではありません。 ・使用条件により、排気温度が下がることはあっても、排気温度を下げる目的ではありません。 ・燃費は外気温度環境と設定温度により自動的にオンオフ制御されるため、使用環境によります。
投げ込みタイプ
熱交換器を計画する場合、使用条件をいかに的確につかむかが 最大のポイントです 投げ込みタイプ 【特徴】 ○SUPER PFAを伝熱管に使用 ○高純度薬液の加熱・冷却に最適 ●豊かな技術を持つSERAでは全部で5型ご用意しています ●詳細は、カタログを参照して下さい
SUPER PFAを伝熱管に使用、高純度薬液の加熱・冷却に最適です。
フッ素樹脂製「熱交換器」は、SUPER PFAを伝熱管に使用、従来品よりも分子末端基の安定化や結晶化度が高いことにより、溶出フッ素イオン濃度の低減、TOC (全有機炭素量)の減少、耐透過性、耐浸透性の向上、および機械特性が改善され、さらに表面が平坦になっています。伝熱管は、性能と安全をふまえ厚みを1m mを確保し、伝熱管径はφ6m m、φ8m m、φ10 mm、φ12 mmから選択可能です。熱交換器を計画する場合、使用条件をいかに的確につかむかが最大のポイントです。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
”1台から”でもカスタム設計可能!空冷式熱交換器『MMCシリーズ』
『MMCシリーズ』は、一台で空気、水、オイルを同時に冷やすことのできる 設計自由性に富んだ熱交換器です。 プレートアンドバー方式の堅牢なデザインであることから建設機械、 道路機械、運搬機械などの可搬、移動式機械を中心に採用されております。 冷却性能を決めるフィン部分の構造や外形等々、 設計は全てお客様のご要望に合わせてカスタム設計いたします。 【特長】 ■1台からでもカスタム設計可能 ■寸法は柔軟に変更可能 ■一台で空気、水、オイルなど複数のメディアを同時冷却 ■エンジン機械への搭載実績多数 ■過酷な環境にも耐えられる堅牢なデザイン ■クーラーコアのみ(ファン・モーター非搭載)のご購入も可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【最短納期1か月~】スピード選定・スピード納品の当社カタログ標準品
当社の熱交換器は『OACシリーズ』『MMCシリーズ』に大別されますが、 本ページではカタログ標準品で短納期対応も可能なOACシリーズをご紹介致します。 弊社ドイツ本社にて一部サイズを標準的に在庫しております。 当社公式ウェブページのktr.comでは、使用条件入力のみで適切なクーラーを選定し、 見積図面の出図も可能な「選定ツール(英語版)」も完備しており、選定~納品まで非常に迅速に進めることができます。 プレス機や製鉄機械などの油圧ユニットや工作機械の作動油・潤滑油の 冷却用途、また、移動式機械(建設機械など)でも採用されています。 【特長】 ■サイズによって標準在庫(海外工場)あり、最短1か月で納品が可能 ■小型品~大型品まで幅広いラインナップ ■ファンモーター駆動方式は12V、24V、200V、400V、油圧式 それ以外の電動機は、別途協議要 なお、モーターなしでの納入も可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンパクト・高効率・耐熱性・低価格を重点に開発した全ステンレス製プレート型熱交換器です!
1、既設の加熱炉・又は熱を使う機械装置を省エネ致します。 ・今まで省エネの対象となっていなかった小さい機械装置の排ガス等から熱を回収することができます。 ・小型コンパクトで軽量ですので、配管途中でも取り付け可能です。 ・高温側・低温側間で流体が混合することはありません。 ・熱交換重視型と圧力損失重視型を取り付ける機械装置に応じて選択していただけます。 2.小型炉の省エネに適しています。 ・ロー付け一体構造で小型・軽量にして高性能になっております。 3.耐熱を考慮した高温(600℃程度)使用です。 4.高温で威力を発揮します。 5.新技術を積極的に応援します。 ・炭化炉・生ゴミ処理装置・各種乾燥機の廃熱再利用
世界最高品質の空冷式技術で新たなステージへ
DHF-TS社製 空冷式熱交換器(空冷式冷却塔)には 下記の特長があります。 ◆冷却水の損失を抑制可能 ◆容易なメンテナンス ◆低コストの運転を実現 ◆凍結防止 ◆最小限の水質汚染 ◆環境問題の解決に貢献 冷却液として、水だけでなく、水-グリコール系作動液や潤滑油も使用可能です。
水アカ、スケール塩析出物の付着も少ない!付着物は水洗いするだけで除去できます
幸電機製作所の『熱交換器』の製作事例をご紹介します。 銅管・ステンレス管・チタン管等にフッ素樹脂熱収縮チューブを被覆し 加熱する事によって金属パイプに密着。 当社ではこの分野に於ける多年の経験から、フッ素樹脂の中で丈夫で 耐摩耗性に優れたフッ素樹脂を被覆材料に選びました。 又、フッ素樹脂チューブは必要な長さに切断したり色々な形状に 曲げられますので特殊な貴社の要求に合った当製品とする事が出来、 当社ではその加工も承ります。 【特長】 ■フッ素樹脂熱収縮チューブを被覆し加熱する事によって金属パイプに密着 ■フッ素樹脂チューブは必要な長さに切断したり色々な形状に曲げられる ■腐食性の激しい薬液中で使用 ■水アカ、スケール塩析出物の付着も少ない ■付着物は水洗いするだけで除去でき、掃除も簡単 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。