アナログ式微小トルクドライバー/品番 MD31TG-045CNT
0.5mN・m〜150cN・mまでの微小トルク測定用のトルクゲージをシリーズ化。
微小トルク測定用ハンディタイプのトルクゲージ、先端は三ツ爪チャック。 本体横の目盛には標準で置針を装備。
- 企業:株式会社シロ産業
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年07月30日~2025年08月26日
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0.5mN・m〜150cN・mまでの微小トルク測定用のトルクゲージをシリーズ化。
微小トルク測定用ハンディタイプのトルクゲージ、先端は三ツ爪チャック。 本体横の目盛には標準で置針を装備。
品質管理や確認作業を効率化!ネジ・ボルトの締め付けと最終チェックをサポートするデジタルトルクドライバ!
『DID-4』は、ネジ・ボルトの締め付けトルクや緩みトルクの管理に適したトルクドライバです。 軽量コンパクトな設計に加え、コードレスで操作性をアップさせました。 長時間の作業でも安定した測定が行えます。 合否判定機能・ネジ締めカウンター機能などの便利な機能を搭載し、効率の良い作業を実現します。 【測定範囲】 0.020~4.000 N・m 【特長】 ■「合否判定機能」搭載 上限値・下限値を設定することで、指定した範囲で合否判定の確認が行えます。設定は5セット保存可能です。 ■「ネジ締めカウンター機能」搭載 締め付けたネジの本数を記録し、締め忘れや締め付け不足を防止します。 ■メモリデータ 800件 ■パソコンへの接続可能 USB形状(Bタイプ)のデータ出力を標準装備。パソコンと接続してデータの保存が簡単に行えます。 ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お問い合わせください。
空転式で締め過ぎの心配なし!ネジ・ボルトの締め付けと最終チェックに最適なトルクドライバ!
『NDID-150CN』は、空転トルクの調整が可能なデジタルトルクドライバです。 人の手での作業であれば、トルクの締め付けにも差があり 確認チェックに時間を要することがよくあります。 空転式デジタルトルクドライバ『NDID-150CN』は 空転トルクを調整し、カチッと締めればトルクも締付け本数も ばっちり記録できます。 所定のトルク値に達すれば、自動的にクラッチが切れ空回りするので 締め過ぎの心配がありません。 【特長】 ■空転トルクの調整可能 ■ピークトルクデータやトルク変動データを記録 ■機能性に優れた小型でスマートなフォルム ■「ネジ締めカウンター機能」を搭載 締め付けたネジの本数を記録し、締め忘れや締め付け不足を防止します。 ■本体メモリ(最大400件)に加え、USBにもデータの保存が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
狭ピッチ部でも回転可能!ワンランク上のトルクドライバ
『SMA コネクタ用 トルクドライバ』は、切欠きのあるヘッド部がケーブル をかわしてナットにフィットするSMA コネクタ用のトルクドライバです。 ニッケルボロンに熱処理を施しているため、先端ビット部の表面処理は HV900以上の硬度を持ち耐衝撃性・耐摩耗性に優れています。 ナットに30°ごとかみ合うので作業性が良好なのはもちろん、規定トルクに 達すると空回りしコネクタの破損や締め付け不足を抑制します。 【特長】 ■日本製 ■トルク精度±3% ■ナットにフィット ■ケーブルφ5.5mmまで対応 ■鍛金作家による洗練された形状と磨き上げ ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
測定値が見やすいウィンドスケールを採用!正回転専用トルクドライバー
『MTD6-1405N』は、トルク値設定時に見やすいウインドスケールを 採用したトルクドライバーです。 握りやすい樹脂グリップと回しやすいスライディングTハンドルが付いており、 設定トルク値に達するとグリップが空転します。 【特長】 ■ウインドスケールを採用 ■正回転専用 ■握りやすい樹脂グリップを採用 ■ソケットとビットの両方が使用可能 ■測定精度はISO基準の+/-6% ■ビットアダプター6.35mm六角付き 価格:¥13,400 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ねじ締め動作毎にデータをモニタに表示。製造履歴管理、統計処理などに活用可能!
ねじ締め動作毎にデータをモニタに表示。製造履歴管理、統計処理などに活用可能! 「リアルタイムモニタ」は、ねじ締め動作毎に「TN501」・「TN601」コントローラが送信する「ねじ締めデータ」・「ねじ締め電流波形」をリアルタイムでPCへ取り込み、モニタ表示を行う機能です。 「リアルタイムモニタ」が取得した全ての「ねじ締めデータ」・「ねじ締め電流波形」をファイル化して保存することにより、製造履歴管理、総計処理などに活用できます。 <コントローラの特長> ●試作工程の「ねじ締め評価」 ●量産ねじ締め工程の「製造履歴管理」(トレーサビリティ) ●ねじ締め不具合発生時の「原因究明」 詳細はお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
ドライバーツールにセンサーを搭載し、ねじ浮きを検出!
【課題】 ねじ浮きの発見を、目視検査に頼っていた。 【解決結果】 テクナートのトルクドライバーなら、ねじ締め過程を監視して異常を検出できた。 また、ねじ浮き検出機構搭載モデルでは、センサーによりねじ浮きを発見できた。 【ポイント】 ●テクナートのトルクドライバーはコントローラーが標準でねじ締め監視機能をもっている ●ねじ浮き検出機構搭載モデルもラインナップ 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
テクナート独自のトルク制御により、ねじの締めすぎ・締め不足を解決
【課題】 締め付けトルクのばらつきを原因とした、締めすぎや締め不足の不良が生じていた。 【テクナートのドライバーによる解決方法】 テクナートのトルクドライバは、独自の電流(トルク)制御により、ワークの材質やねじの種類に影響されることなく、 締付けトルクを安定させることができます。
低トルク用デジタルトルクドライバ セパレートタイプ(0.20~50.0mN-m)1m/ 品番 M428WIS-RL005-L1S
パソコンやPLCと連動して、トルク測定をより高度に管理します。 各種ネジ締め試験や締め付け最終チェック、締め付けデータの保存など。 ねじの締め付け・緩めトルクの検査など。
毎朝の点検作業による労働負荷、コスト削減を目指して。他社製品では代替できない「アゼロス」だけの機能とは
産業機器などを製造される工場にて「Azeloss(アゼロス)」の ハイエンドモデル「Type A」を60本採用いただいた事例をご紹介します。 同工場では、既存ドライバーの老朽化をきっかけに、買い替えを検討し 始め、製品品質の向上だけでなく、かねてより課題となっていた維持・ 管理費用の削減にもつながると考えました。 導入後は、工具から発信される締め付けデータの分析で、 生産効率化とコスト削減を実現します。 【課題】 ■斜め締めなどのネジ締め不良は、熟練の職人だけが持つ "感覚"に頼るのが一般的 ■感覚だけでは不十分で、当工場では人的リソースを割き、毎朝締付トルクの 計測・確認等の点検を実施することで品質を担保していた ■毎朝の点検は品質不良リスクの軽減につながる一方、 どうしても工場稼働前の出勤が必要となる ※商品詳細はPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。