製茶機『生葉定量投入装置』
見やすさと使いやすさを追求したタッチパネル方式の制御が可能!
『生葉定量投入装置』は、給葉機がそのまま装置の上に乗ります。 従来の別置式に比べ、大幅な省スペース化を実現。 ロードセル式計量により、生葉の処理量の表示・制御が正確にできます。 また、見やすいタッチパネル表示なので操作が簡単です。 【特長】 ■投入量(kg/h)とホッパー滞留量を設定するだけで生葉流量を自動制御 ■連続計量し生葉流量を制御するため生葉の供給量のムラが非常に少ない ■スペースはそのままで切れ葉取り装置の併設も可能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社宮村鐵工所
- 価格:応相談