パワーデバイスのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
イプロスは、 製造業 BtoB における情報を集めた国内最大級の技術データベースサイトです。

パワーデバイス(sic) - メーカー・企業と製品の一覧

パワーデバイスの製品一覧

1~4 件を表示 / 全 4 件

表示件数

書籍【SiCパワーデバイス最新技術】

次世代パワーエレクトロニクスの大本命!

○発刊日2010年05月14日○体裁B5判上製本 309頁○価格:本体 60,000円+税 →STbook会員価格:56,952円+税 ○著者:木本恒暢 京都大学 / 大谷昇 関西学院大学 / 藤本辰雄 新日本製鐵(株) / 楠一彦 住友金属工業(株) / 亀井一人 住友金属工業(株) / 矢代将斉 住友金属工業(株) / 岡田信宏 住友金属工業(株) / 宇治原徹 名古屋大学 / 江龍修 名古屋工業大学大学院 / 加藤正史 名古屋工業大学大学院 / 村上彰一 住友精密工業(株) / 田坂明政 同志社大学 / 石田夕起 (独)産業技術総合研究所 / 田中保宣 (独)産業技術総合研究所 / 土田秀一 (財)電力中央研究所 / 横尾秀和 (株)アルバック / 松本健俊 大阪大学産業科学研究所 / 小林光 大阪大学産業科学研究所 / 伊瀬敏史 大阪大学 / 丁建華 東北大学 / 須藤祐司 東北大学 / 他14名

  • 技術書・参考書

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

書籍【SiCパワーデバイスの開発と最新動向】

普及が加速するSiCパワーデバイス技術。 トランジスタ、ダイオード、モジュール、結晶成長・加工、応用展開を解説。

○発刊日2012年10月30日○体裁B5判上製本 361頁○価格:本体 60,000円+税→STbook会員価格:56,952円+税○監修:岩室憲幸○著者:岩室 憲幸 富士電機(株)((独)産業技術総合研究所 出向) / 中野 佑紀 ローム(株) / 原田 信介 (独)産業技術総合研究所 / 古川 彰彦 三菱電機(株) / 今泉 昌之 三菱電機(株) / 大森 達夫 三菱電機(株) / 矢野 裕司 奈良先端科学技術大学院大学 / 吉川 正信 (株)東レリサーチセンター / 先崎 純寿 (独)産業技術総合研究所 / 二本木 直稔 インフィニオン テクノロジーズ ジャパン(株) / 築野 孝 住友電気工業(株) / 浅野 勝則 関西電力(株) / 辻 崇 富士電機(株)((独)産業技術総合研究所 出向) / 中山 浩二 関西電力(株) / 匹田 政幸 九州工業大学 / 渡邉 純二 九州工業大学 / 加藤 正史 名古屋工業大学 / 高尾 和人 (株)東芝 / 徳田 人基 住友電気工業(株) / 石川 佳寛 (株)ADEKA / 他17名

  • 技術書・参考書

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

SiC/GaNパワーエレクトロニクス普及のポイント

改めて問う!次世代パワーデバイス普及に必要な技術ポイント

 本書『SiC/GaNパワーエレクトロニクス普及のポイント』では、近い将来のパワーエレクトロニクスの主役となるSiC/GaNパワーデバイスを広く市場に普及するためのポイントは何か、を軸に編集された。デバイス・プロセス技術、実装・応用回路技術だけでなく、自動車・太陽光発電用途での課題と対策、受動部品さらには規格や国際標準化についても詳細に紹介している。さらには今後のパワーデバイスの市場動向についてまで詳しく解説しており幅広い内容を網羅することができた。環境にやさしく、かつ高効率な電力利用社会の本格的な実現に向けて、SiC/GaNパワーデバイスの浸透を加速するには今後何をすべきかに、本書が役立つことを大いに期待したい。(岩室憲幸「はじめに」)

  • 技術書・参考書

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【Webセミナー】EVシフト・カーボンニュートラル

Si・SiC・GaNパワーデバイス技術ロードマップと業界展望

2020年からのコロナウィルスの全世界的な蔓延により、世界各国は人的・経済的に甚大なダメージを受け、2021年末になりようやく回復の見通しがみえつつある状況にある。このような中において、地球温暖化ならびに大気汚染対策のための自動車の電動化(xEV)をはじめとした脱炭素社会実現は人類にとって「待った無」の課題であることに変わりはない。EVをはじめとしたパワエレ製品の性能を決める基幹部品であるパワーデバイスでは、新材料SiC/GaNデバイスの普及が大いに期待されている。しかしながら現状では、性能、信頼性、さらには価格の面で市場の要求に十分応えられているとは言えない。本講座では、SiC/GaNパワーデバイスを広く市場に普及するためのポイントは何かについて、強力なライバルであるシリコンデバイスの最新動向を横にらみしながら、わかりやすく解説したい。

  • 管理スキルセミナー
  • 技術セミナー

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録