(株)高周波ネッスル 会社案内
被加熱体が自ら発熱!環境を始め各分野の製造、研究開発で使われてます
高周波誘導加熱装置・高周波加熱装置・高周波焼入れ 株式会社高周波ネッスルの会社案内です。
- 企業:株式会社高周波ネッスル
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年12月10日~2026年01月06日
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被加熱体が自ら発熱!環境を始め各分野の製造、研究開発で使われてます
高周波誘導加熱装置・高周波加熱装置・高周波焼入れ 株式会社高周波ネッスルの会社案内です。
応用方式は“直接加熱方式”と“間接加熱方式”の2種類!高周波誘導加熱について解説します
「高周波誘導加熱」とは、高周波電流を流すことにより発生する磁界を 利用して導電体を加熱する方式のことを言います。 当資料では、“高周波誘導加熱の原理”をはじめ、“加熱可能な材質”や “高周波誘導加熱の応用”、“電磁誘導ウェルダーの利用例”などを掲載。 図や表を用いて分かりやすく解説しています。 是非、ダウンロードしてご覧ください。 【掲載内容】 ■高周波誘導加熱の原理 ■加熱可能な材質 ■高周波誘導加熱の応用 ■電磁誘導ウェルダーとは ■電磁誘導ウェルダーの利用例 ■法的規制 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【無料サンプル加熱受付中!】大幅なコストダウン!高周波誘導加熱とは?
加熱コイルに高周波電流を流すことによって発生した磁力線が 導電物質(通常は金属)と交わると、導電体内に高周波の循環電流 (渦電流)が誘起することによって発生するジュール熱、及び鉄等の 磁性体において交流磁界によって磁界の向きを急激に変えるときに 発生するヒステリシス損失を利用する加熱方式が高周波誘導加熱です。 ======≪お試しキャンペーン≫====== 今なら!下記のキャンペーンを行っております! 是非一度お試しください。 ■無料デモ(加熱テスト) ■製品加工サンプル 無料提供 ※詳細は【お問い合わせ】よりご連絡ください。 ======================
高周波電源単位から誘導加熱システムまで、最適なご提案を致します!!
高周波誘導加熱とは、金属を非接触で自己発熱させる方式でろう付・溶解・焼入れ・焼鈍・焼嵌等で多く利用されています。 先行くIH技術で省エネ、省スペースを実現します。 【特徴】 ○省スペース・・電気炉やガス炉に比べて、 加熱炉の長さが格段に短く省スペース ○作業環境改善・・・炉に比べて作業エリアへの放熱がおさえられる ○清浄性向上・・・ガス炉に比べてスケールの付着が少なくなる ○省エネ効果・・・予熱時間が不要で、メンテナンス費用も少ないので、 ランニングコストが安くなる 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
熱間曲げや溶接応力除去に!チューブ・パイプでの高周波誘導加熱の適用例をご紹介
チューブ・パイプ加工における誘導加熱の適用事例をご紹介いたします。 チューブとパイプのための加熱処理にも、信頼性・再現性に優れた誘導加熱が有効です。 高周波誘導加熱は、熱間曲げ、溶接応力除去、コーティングやろう付け等、 チューブとパイプのための効率的な熱処理を実現します。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
加熱部(コイル部)の自在配置が可能!1電源で大気中加熱装置と雰囲気加熱の2炉に対応
『IMC-ADH502』は、多様な温度制御方式の採用が可能な 汎用型・高周波誘導加熱装置です。 加熱コイルの頻繁な交換にはワンタッチ・クランプ式の採用で、 短時間交換が可能。 また、異なる材料(材料抵抗値が異なる)を加熱の場合でも、 トランスタップ切換で適切な出力が得られます。 【特長】 ■高い信頼性 ■高い効率 ■制御安定性 ■安定した連続運転 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
お客様の工期短縮や工費の削減、工事品質向上、作業環境改善に大きく貢献!
当社では、高周波誘導加熱技術を利用したプラントメントナンス装置を ご提供しています。 脱硫塔・石油タンクなどの重防食ライニング膜の剥離作業に必要な装置、 補助工具を自社で設計・製作し、メンテナンスサービスのご提供のみならず、 装置のお貸し出しや販売を行っています。 発電会社、石油精製・石油化学プラント会社等お客様の工期短縮や工費の 削減、工事品質向上、作業環境改善に大きく貢献し、高い評価を頂いています。 【特長】 ■加熱効率が高い ■局部加熱が可能 ■急速加熱が容易 ■非接触加熱 ■加熱温度制御が容易 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高周波による誘導加熱に変えることで作業時間の短縮により、工期短縮を実現!※高周波による誘導加熱のコストダウン事例などご紹介
新日鐵住金株式会社様では、ランドマークタワー(横浜みなとみらい)内の 設備において、従来ヒーターにて加熱を行っていた鋼材への予熱や焼鈍を、 高周波による誘導加熱に変えることで、加熱時間を1/6に削減できました。 熱産ヒートは、モノづくりを陰で支える熱処理技術の専門家です。 溶接時の予熱・焼鈍を中心に、お客様のニーズに様々な アプローチでお応えします。 【事例】 ■新日鐵住金株式会社様 ■従来ヒーターにて加熱を行っていた鋼材への予熱や焼鈍を、 高周波による誘導加熱に変更 ■加熱時間を1/6に削減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
安全性が高く快適な作業環境を実現する産業用電磁誘導加熱装置をご紹介
『GTシステム』は、商用周波数電源を高周波電源に変換し、強い磁場を 発生させることができる高周波誘導加熱装置です。 余分な排熱が少なく周波温度が上がりにくく、CO2排出量を削減可能。 加熱応答が早く、設定温度に対して精密な温度制御ができます。 また、商用周波数50Hz/60Hzを変換せず、そのままの周波数で磁場を誘起する 「低周波誘導加熱装置」もご用意しております。 【特長】 ■商用周波数電源を高周波電源に変換し、強い磁場を発生させる ■余分な排熱が少なく周波温度が上がりにくく、CO2排出量を削減可能 ■加熱応答が早く、設定温度に対して精密な温度制御が可能 ■コイルを冷却することにより、高温の加熱対応が可能 ■小型・軽量で省スペース化ができる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
多様な温度制御方式の採用が可能!加熱中の加熱コイルが自在昇降で温度分布が自在
『IMC-ADH103/203』は、異なる材料(材料抵抗値が異なる)を加熱の場合でも、 トランスタップ切換で適切な出力が得られる汎用型・高周波誘導加熱装置です。 電源部と整合部を切り離す事ができるので、加熱部(コイル部)の 自在配置が可能。 また、2系統出力切換方式の採用で、1-電源部/2-加熱部の構成が可能で、 高効率生産ができます。 【特長】 ■高い信頼性 ■高い効率 ■制御安定性 ■安定した連続運転 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
加熱コイルの交換が容易なワンタッチ・クランプ!加熱部(コイル部)の自在配置が可能
『IMC-ADH403/603』は、多様な温度制御方式の採用が可能な 汎用型・高周波誘導加熱装置です。 2系統出力切換方式の採用で、1-電源部/2-加熱部の構成が可能で、 高効率生産が可能。 また、整合部・加熱部はフレキシブルケーブル接続にて、加熱中の 加熱コイルの移動が容易です。 【特長】 ■高い信頼性 ■高い効率 ■制御安定性 ■安定した連続運転 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
加熱中の加熱コイルが自在昇降で温度分布が自在!他の端末へのデータ取込が可能
『IMC-ADH803』は、異なる材料(材料抵抗値が異なる)を加熱の場合でも、 トランスタップ切換で適切な出力が得られる汎用型・高周波誘導加熱装置です。 加熱コイルの頻繁な交換にはワンタッチ・クランプ式の採用で、 短時間交換が可能。 2系統出力切換方式の採用で、1-電源部/2-加熱部の構成が可能で、 高効率生産ができます。 【特長】 ■高い信頼性 ■高い効率 ■制御安定性 ■安定した連続運転 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
焼抜き、焼嵌め工事における安全性と加熱ムラを高周波誘導加熱にて解決!
大手鉄鋼関係の企業では、焼抜き、焼嵌め工事を、ガス加熱(バーナー)を 用いて実施することでの課題(安全性と加熱ムラ)を、高周波誘導加熱にて 実施する事で解決しました。 また、加熱ムラなく均一加熱を実現することで、成功率も向上しました。 熱産ヒートは、モノづくりを陰で支える熱処理技術の専門家です。 溶接時の予熱・焼鈍を中心に、お客様のニーズに様々な アプローチでお応えします。 【事例】 ■大手鉄鋼関係複数社 ■高周波誘導加熱にて実施する事で安全性と加熱ムラを解決 ■成功率も向上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。