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「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ 検査の基準が「人の経験」に依存していませんか ・抜取数を、根拠なく前任者から引き継いでいる ・官能検査の合否が、検査員によって変わる ・受入検査をやっているが、何を見ているか説明できない ・校正が切れていた測定器の扱いを決めていない ■ 検査の土台を、順番に学べます 検査の目的と全数検査・抜き取り検査、検査標準と官能検査のポイント、 受入検査の役割と運用(中小企業版)、購買品の品質保証と供給者評価、 抜取検査の考え方と小さく始める適用方法、抜取検査の設計とAQL、 校正とトレーサビリティ、計測機器の不適合と校正外れ時の遡及処置—— 1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ ヒヤリハットが「報告して終わり」になっていませんか ・ヒヤリハットを集めているが、対策につながっていない ・リスクアセスメントの進め方が人によって違う ・事故の前兆を捉える感性が、ベテランにしかない ・ポカヨケを付けたが、なぜ効くのか説明できない ■ 未然防止を、体系として学べます リスクアセスメントと品質リスク、源流管理と未然防止、 FMEAの超入門と故障モード影響解析、FMEAの進化とリスクマネジメント実践、 ヒヤリハット共有と未然防止のしかけづくり、 事故の前兆を捉える感性教育、ポカヨケの考え方と事例研究—— 1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ 「品質を上げる」が、いくらかかっているか説明できますか ・品質にかけている費用を、誰も把握していない ・過剰品質と不足品質のどちらに寄っているか分からない ・不良が会社にいくらの損失を与えているか計算していない ・不良率と直行率の違いを、担当者が説明できない ■ 品質を「お金」で語れるようになります QCD入門(品質・コスト・納期のバランス)、品質不良が会社に与える影響、 過剰品質とは何か、過剰品質と不足品質のリスク、 品質コストの分類(予防・評価・失敗コスト)と指標化、 不良低減と生産性向上の関係、不良率・直行率など基本KPIの見方—— 1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ 5Sが「掃除の時間」になっていませんか ・5Sを掲げているが、整理と整頓の違いを説明できない ・カンバンという言葉は知っているが、仕組みは分からない ・ムダ取りが、思いつきの改善になっている ・ポカヨケを付けたが、なぜ効くのか誰も説明できない ■ 現場改善の型を、順番に学べます トヨタ生産方式(TPS)とは何か、3ム(ムリ・ムダ・ムラ)排除で見えない損失を発見する視点、 5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)の基本と職場体質の強化、 カンバン方式 必要なモノを必要な時に必要な量だけ、「後工程はお客様」の考え方、 アンドン・カンバン・ボードによる見える化、ポカヨケの考え方と事例—— 1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ 「品質は品質部門の仕事」で止まっていませんか ・ISO・TQM・現場改善が、それぞれ別物として教えられている ・PDCAは知っているが、SDCAとの違いを説明できない ・部門間の壁で、仕事の流れが途切れている ・計画未達の原因分析が、次の計画に反映されない ■ 品質の土台を、順番に学べます 品質マネジメントとは何か(ISO・TQM・現場改善のつながり)、 狭義の品質から広義の品質へ、「後工程はお客様」の考え方、 PDCAサイクル入門とPDCAを回す技術、SDCA 標準を守るサイクル、 プロセスアプローチで部門間の壁を壊す—— 1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ FMEAが「様式を埋める作業」になっていませんか ・FMEAをやっているが、埋めることが目的になっている ・設計審査(DR)で何を確認すべきか決まっていない ・不具合が出てから対策する流れが変わらない ・設計品質と製造品質の違いを、担当者が説明できない ■ 未然防止の考え方から、実務の進め方まで 設計品質・製造品質・使用品質の関係、FMEAの超入門、 故障モード影響解析で潜在的なリスクを予測する方法、 設計審査(DR)の役割と進め方・チェックリスト、 リスクアセスメントと品質リスク、ヒヤリハット共有と未然防止のしかけ—— 1本10分前後の動画で、順を追って学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。 力量評価の証拠として使えます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ 手順書はあるのに、人によって結果が変わる ・手順書はあるが、書いた人しか使えない ・ベテランのやり方が、本人の頭の中にしかない ・作った手順書が読まれず、形骸化している ・「注意する」「気をつける」としか書かれていない ■ 手順書を「書ける人」を社内に作ります 誰がやっても同じ結果を出す3つの鉄則、5W1Hで迷わせない手順書の書き方、 作業を最小分解する明文化の技術、業務フローの可視化とボトルネック特定、 やってはいけないこと(NG動作)を仕組みで防ぐポカヨケ、 暗黙知を形式知に変える承継、形骸化を防ぐ読み合わせ会と継続的更新—— 1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ ISO9001の感覚のままだと、必ずつまずきます ・ISO13485とISO9001の違いを、担当者が説明できない ・設計開発のバリデーションまで手が回っていない ・滅菌や清浄度など、特殊工程の管理が属人化している ・薬機法・CE・FDAの関係が整理できていない ■ 規格の構成の違いから、実務の管理まで ISO13485の規格構成とISO9001との違い、医療機器の規制環境(薬機法・CE・FDA)、 作業環境と汚染管理、設計開発管理(設計インプットからバリデーションまで)、 購買と供給者管理、製造およびサービス提供(清浄度・滅菌・特殊工程)—— 1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。 力量管理の証拠として使えます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ GVPは「情報が集まらない」ことから始まります ・副作用・不具合の情報が、どこから入ってくるか整理できていない ・集めた情報を誰がどう評価するか、判断基準が曖昧 ・回収や添付文書改訂の判断を、担当者が経験で決めている ・GVPが求める教育訓練の記録が残っていない ■ 情報の収集から安全確保措置まで、流れで学べます 安全管理責任者の役割と組織体制、副作用・不具合情報の収集ルート、 安全性情報の評価と分析、安全確保措置(回収・添付文書改訂・情報提供)、 自己点検と教育訓練、海外安全性情報との連携—— 1本10分前後の動画で、実務の順番どおりに学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。 GVPが求める教育訓練の記録として使えます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ 統計は「教えられる人がいない」ことが最大の壁です ・管理図は知っているが、Xbar-Rとpの使い分けを説明できない ・顧客からGage R&Rを求められたが、社内に分かる人がいない ・抜取検査の水準を、根拠なく前任者から引き継いでいる ・8D報告書の書き方を教わったことがない ■ 実務で使う統計を、順番に学べます 管理図の種類と使い分け、測定システム解析(Gage R&R)、抜取検査の設計とAQL、 設計審査(DR)の進め方、4M変更の管理、クレーム原因解析と再発防止、 苦情報告書(8D/A3)の書き方、なぜなぜ分析の適切な回数、品質KPIの設計—— 1本10分前後の動画で、必要なところから学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。 力量評価の証拠として使えます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ GQPは「誰が何を判断するか」でつまずきます ・総括製造販売責任者と品質保証責任者の役割分担が、社内で曖昧なまま ・市場への出荷判断の根拠を、記録として残せていない ・製造委託先との取決めが、実質「委託先任せ」になっている ・GQPと医療機器QMSの違いを、担当者が説明できない ■ GQPの全体像から、日常業務への落とし込みまで 製造販売業者が市場品質に責任を持つ仕組み、対象製品(医薬品・医薬部外品・化粧品・ 再生医療等製品)の整理、責任体制、品質管理業務手順書の作り方、品質標準書と製品情報、 市場への出荷管理、製造業者等との取決め—— 実務の流れに沿って、1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。 GQPが求める教育訓練の記録として使えます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ 化粧品GMPは「教材が無い」ことが最大の壁です ・ISO22716の解説書はあるが、そのまま現場教育には使えない ・製造委託先から化粧品GMPの体制を求められたが、何から始めるか分からない ・要員教育の記録を残す必要があるのに、教材を自作する時間がない ■ 全17章を、章ごとに学べます 要員と教育訓練、建物と施設(区画・動線・防虫防そ)、設備の清浄化と計測器、 原料と包装材料の受入・サンプリング・規格、製造の工程管理、最終製品の出荷判定、 品質管理室の試験とデータの扱い、廃棄物の処理—— ISO22716が定める章立てに沿って、1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。 取引先からの確認や、要員教育の記録として使えます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ 自動車業界の品質は、ISO9001の感覚のままだと足りません ・内部監査が1種類だと思っていて、工程監査と製品監査が抜けている ・監査計画を毎年同じ日程で使い回している ・製品監査を、その検査をした本人が実施している ・コアツール(APQP・PPAP・FMEA・SPC・MSA)の言葉が社内で揃っていない ■ まず全体像をつかむための入門コースです IATF16949とは何か、なぜISO9001の上に自動車固有の要求が積まれているのか、 内部監査がなぜ3種類に分かれるのか——といった考え方の部分を、 1本10分前後の動画で学べます。 ■ 受講記録は自動で残ります レッスンごとの確認テストで合否と点数を記録し、受講記録はCSV・PDFで出力できます。 顧客監査や社内の力量管理で、教育の証拠として使えます。
■ 品質管理の基礎教育が続かない理由 ・教える人によって説明の仕方が違い、判断基準がばらつく ・テキストを渡して「読んでおいて」で終わってしまう ・どこまで理解できているのかが分からない ■ 品質カレッジの進め方 1. QC7つ道具、ばらつきの見方、工程管理の考え方を動画で学ぶ 2. 確認テストで、理解できているかを一人ずつ測る 3. 受講状況とテスト結果が記録として残る 1本10分前後なので、朝礼前や休憩時間にも進められます。 理解が浅い部分だけを、何度でも繰り返せます。
■ GMP教育で手間がかかるのは「記録」です ・年1回の集合教育に、交替勤務の全員を集められない ・受講記録は名簿へのサインだけで、理解度の裏づけがない ・査察の前になって、記録を集め直している ■ 品質カレッジの進め方 1. 必要な範囲を、動画で分けて学ぶ 2. 確認テストで、一人ひとりの理解度を測る 3. 受講日・テスト結果が、教育訓練記録として自動で残る 新しく配属された方も、後から同じ教材で追いつけます。 ※ GMP省令が求める実地訓練は、別途実施してください。
■ 内部監査員の育成が続かない理由 ・養成セミナーは日程が決まっていて、現場の人を出せない ・受講した人が異動・退職すると、また一から手配になる ・受けっぱなしで、理解できたかどうかが分からない ■ 品質カレッジの進め方 1. 内部監査に必要な範囲を、動画で分けて学ぶ 2. 確認テストで、規格の理解度をその場で測る 3. 誰がどこまで修了したかが、教育訓練記録として残る 同じ内容を何度でも見返せます。 新しく担当になった方も、後から同じ教材で追いつけます。
■ 衛生管理の教育でよくある困りごと ・年1回、資料を配って読んでもらうだけになっている ・パート・派遣・交替勤務の方に、同じ内容を教えきれない ・教育したことを示す記録が、名簿へのサインしかない ■ 品質カレッジの進め方 1. 衛生管理の基本から、動画で学ぶ 2. 確認テストで、理解できているかを一人ずつ測る 3. 受講日・テスト結果が、教育訓練記録として自動で残る 1本10分前後なので、休憩時間や朝礼前にも見られます。 シフトが合わない方にも、同じ内容を同じ水準で届けられます。
品質の課題は、必要な支援の濃さが会社ごとに違います。社内にご担当者がいて判断の確認だけが必要な場合もあれば、現場に何度も入って体制を立て直す必要がある場合もあります。そこで、オンラインでのご相談から週1回の訪問まで、支援の頻度をお選びいただける3つのプランをご用意しました。 担当するのは、品質保証・品質管理を長年務めてきた実務経験者です。検査・分析の現場、品質管理部門の立ち上げ、ISO9001の導入事務局、IATF16949や顧客監査への対応まで、実際に手を動かしてきた経験をもとにお手伝いいたします。 ご契約後は、まず現状を把握し(課題・現場・体制・審査の予定などを確認)、いま対応すべきことと1年かけて整えることを分けたうえで、お選びいただいた頻度で実行と見直しを重ねてまいります。 まず一度見てほしい、という場合は単発の現場診断も承っております。教育が必要になった場合は、オーダーメイド研修や動画教材(品質カレッジ 全50コース)と組み合わせていただけます。
「品質カレッジ」は、製造業の品質管理・品質保証に特化したオンライン教育サービスです。 ■ 教材を自作せずに始められます ISO9001、GQP、GMP、HACCP、QC検定対策など全50コースをご用意しています。1本10分前後の動画で、スマートフォンでも視聴できます。 ■ 理解度を確認できます レッスンごとに確認テストがあり、合否と点数が記録に残ります。コースを修了すると修了証をPDFで発行できます。 ■ 教育をやったことが記録に残ります 誰がどこまで学んだかを管理者が一覧で確認でき、受講と理解度確認の記録をCSV・PDFで出力できます。教育記録の整備にお使いいただけます。 ※ 記録の様式や運用が貴社の要求を満たすかどうかは、貴社の基準と取引先・審査機関のご判断になります。 法人プランは10名まで月9,800円(税別)から。初期費用はいただきません。