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日本最大級のテクノロジー総合展「CEATEC 2025」での展示協力
【概要】 ■目的:耐震性能の違いを伝える地震体験 ■関連商品:地震ザブトン+SYNCVR ■提供範囲:地震体験装置一式の提供、運用支援(設営・操作対応) 【背景と課題】 2024年9月に竣工した「TODA BUILDING」は、超高層建築では希少な免震構造を採用。 戸田建設の独自技術「コアウォール免震構造」により、国内トップレベルの耐震性能を実現しています。 これまでは、耐震性能を伝えるために「コアウォール免震構造」と「制振構造」の揺れを比較した動画をご覧いただいていました。 しかし、性能を実際に体感していただいた方がよりわかりやすいと考え、 「CEATEC 2025」の展示に向けて、直感的に違いを体感できるツールを探していました。 【成果】 ・TODA BUILDING の大きな特徴の一つである "日本一「揺れない」耐震性能" を 体験を通じて理解してもらうことに貢献 ・従来構造との違いを直感的に捉えやすく、体験後の技術展示・説明の導入として効果を発揮 ・体験型コンテンツとしてブースに立ち寄るきっかけになりやすく、全体のリード獲得数の底上げにも寄与
地震動記録があれば建物・高さに応じたリアルなVR地震体験が可能!
「地震ザブトン+SYNCVR」では、任意の地震動記録を指定形式で入力するだけで、建物・高さに応じたリアルなVR地震体験が可能です。 過去の地震観測記録を用いた防災訓練やBCP訓練での地震体験に加え、建物の応答解析記録を用いた地震体験を容易に提供できるようになり、建物構造によって異なる室内被害の差や耐震性能をわかりやすく伝えることが可能となります。 【主な特長】 ■メニュー数∞のVR地震体験 ■地震動記録の利活用を促進 ■体験メニュー追加作成コスト0円 ※詳細は以下の関連リンクからご確認いただくか、お問い合わせください。
「地震の揺れや被害の違いを伝えることは難しい」を解決!
「地震ザブトン」は、地震観測装置メーカーである白山工業が大学との共同研究によって生み出した室内専用の超小型地震動シミュレーターです。 2011年の製品化以来、他にはマネできないリアルな横揺れと、室内被害映像を見ながらの同期体験で、防災だけでなく、住宅・マンション販売の現場でも大活躍しています。 【主な特長】 ・激震から長周期まで多様な地震動を再現 ・同期映像で揺れをリアルに体感 ・多様な体験モード ・設置の容易さ ・揺れと被害の関係性 ※詳細は以下の関連リンクからご確認いただくか、お問い合わせください。
地震と防災の基本を知り、地震の瞬間を体験することで、被害を想像できるようになります!
地震防災研修サービスは、リアルな地震体験装置「地震ザブトン」と防災士によるレクチャーを組み合わせた出張サービスです。 全国のBCP研修、防災訓練、防災イベントに出張します。 【特長】 ■防災士によるレクチャー ■リアルな地震体験 ■豊富な体験モード ※詳細は以下の関連リンクからご確認いただくか、お問い合わせください。
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ハイパーCLT敷板というと、建設現場や土木現場で使用する敷板というイメージを持たれる方が多いかもしれません。 ハイパーCLT敷板(NETIS登録番号 TH-250021-A)の可能性はそれだけではありません。 私たちは、ハイパーCLT敷板は「現場資材」だけでなく、「人が集まる場を支える資材」としても活用できると考えています。 その代表的な活用シーンのひとつが、イベント会場です。 屋外イベントや地域の催し、展示会、仮設ステージ周辺、キッチンカー出店エリア、資材搬入路、来場者の歩行導線など、イベント会場では一時的に地面を保護したい場面や、安全に通行できる環境を整えたい場面が多くあります。 このように、ハイパーCLT敷板は「工事のための敷板」という枠を超えて、人が安全に集まり、移動し、空間を使うための基盤づくりにも役立つ可能性があります。 ハイパーCLT敷板は、建設現場での活用はもちろん、イベント会場や仮設空間など、さまざまな場面で活躍できる可能性を持っています。 「敷板=現場だけのもの」と考えるのではなく、今後さらに可能性を広げていきたいと考えています。
日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せください。 ◎詳細技術説明が必要な場合はお問合せください。
世界で地震の多い国の10カ国に入る日本。国土交通白書2020では大きな地震の発生確率の高まりも公表されています。 南海トラフ地震については、マグニチュード8~9クラスの地震の30年以内の発生確率が70~80%とされています。 ホトロンでは、建設物や設備機器への地震対策に感震装置の導入をおすすめしています。 感震装置『HK-2』は、震度5弱相当以上の強い揺れを感知した場合、 事前に設定した様々な制御を自動で行える製品です。 例えば、次のようなアクションを自動で実行できます。 「自動ドア・自動門扉を開いて、退路及び緊急車両の進入路を確保」 「管制室へ信号を伝達し、施設設備を停止」 「施錠されたロッカーの鍵を解錠」 「音声案内の自動再生」 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
株式会社フクダは漏れ検出を追求して60年、漏れ検査(リークテスト)の未来型を追求します。 【 各種漏れ試験に対応:エアリークテスト / ガスリークテスト(水素ガス ・ ヘリウムガス) 】 気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売しています 検査対象ごとに適切なテスター・装置をご提案いたします 【 対象業界と検査対象例 】 ・自動車業界:エンジン、FC部品、バルブ・配管、各種部品 ・電子部品業界:スマートフォン、キーレススイッチ、各種小型センサ ・医薬品 / 食品 / 化粧品業界:ボトル容器、シリンジ、バイアル、点眼剤容器、ピロー包装、PTP包装 業界別に最適なリークテスターをご提案いたします 【 ISO認証 】JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売している株式会社フクダが、 気密検査の方法や理論を分かり易く解説した技術資料である、 『テクニカルマニュアル(Technical Manual)』 をPDFデータとしてご提供させていただいております。 ぜひこの機会にダウンロードしてご覧ください!