出世・昇進・管理職=罰ゲーム
僕と同じ40代50代からすると信じられないかもしれないが…
今「昇進=罰ゲーム」と思ってる人がここ数年で急増している。
その証拠に「昇進したくない」と思ってる人が
実に7割を超えるというデータも出てる。
僕は今47歳だが、僕が社会人になった26年前は全く違った。
その会社で役職をもらい、その会社で出世していくことが
ある種の正解でありステータスでもあった。
だから、出世競争なる言葉が存在し、
企業も「出世」や「役職」が上がることによるキャリアプランをアピっていた。
そして、求職者もそれに魅力を感じていた。
1年で店長になれるとか、3年で事業部長を目指せるとか。
そして、そのレールに乗れることが勝ち組でもあった。
でも、今は違う。今は…
出世して管理職になる=負け組
なぜか?
理由はシンプルだ。
給料は数万しか上がらないのに責任は無限に上昇するからだ。
僕も会社員の時、まさにこれを経験した。
飲食店時代、僕は高卒だったので基本給18万だった。
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