社員は労働を搾取されるだけの存在なのか?
社員のことを本気で考えたことはあるか?
そう聞けばほとんどの社長は「当然ある」と答える。
だが、求人採用の現場で社長と向き合い続けてきて思うのは…
「結果的に考えている“つもり”になってしまっている会社が驚くほど多い」
ということだ。
もちろん、社員を奴隷のように扱おうとしている社長なんてほぼいない。
社員をただの労働力としか見ず、
搾取して自分だけウハウハになろうなんて社長もほぼいない。
だが、そんなこと微塵も思ってなくても、
社員の未来を本当に考えていても結果的にそういう建て付けになってしまい、
人に困る会社を本当に多く見てきた。
つまり、社員が疲弊し辞めていく構造を社長自身の想いとは裏腹に
“無意識で”作ってしまっているということだ。
なぜ、そんなことが起きるのか?
答えはシンプルだ。
求人採用になると社長は急に“顧客目線”を失う。
商品販売を考えてほしい。
商品を売る時ほとんどの社長はこう考える。
……続きは下記の「関連リンク」をご覧ください。
※Facebookへのログインが必要です。

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせこのニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み






