副業は絶対に認めてはいけない理由
結論から言うと副業は絶対に認めるべきではない。
なぜか?
それは、副業を検討されている時点で
社員からこう言われているのと同じだからだ。
「この会社に、人生を賭ける理由がありません」
例えば、お金のために従業員が副業を検討するケース。
少し考えてみてほしい。
なぜ、従業員はお金のために副業をするのか?
理由はシンプルだ。
本業で必死に働いても給料は頭打ちで
将来が良くなるイメージも湧かないからだ。
だが、そもそも
今働いている会社で頑張って働いてその月の給料がプラスされるなら、
そもそも副業などしない。
でも、どれだけ頑張っても給料が増えないから副業をするのだ。
頑張っても、結果を出しても、給料は変わらない。
これほど、社員にとって絶望的な状況はない。
そのくせ、従業員からしたら
社長は”節税”という名の贅沢をしているように見える。
経費で毎年ベンツを買い換え、
住宅ローンの一部を払い飲み食いを繰り返す。
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