「高圧・高温・定量・低脈動」に加え、「低粘度」の送液・注入を現実に
金属製精密ギヤポンプの「高圧・高温・定量・低脈動」という4つの特長に加え、1cP程度の低粘度流体送液を可能にしました。 精密加工が得意な協和ファインテックだからこそできる緻密な設計によるギヤポンプ構造で、圧力が変化してもポンプ効率の低下を抑制。 ギヤポンプ本来の特長である定量性により、バラツキを抑えています。 【特長】 ■精密加工による安定した定量送液 ■ポンプの着脱が容易で優れたメンテナンス性 ■送液の要件定義からテスト検証まで、実用に向けたトータルサポート ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
1cP程度の低粘度流体送液を可能とした低粘度流体送液ギヤポンプユニット(液添装置)です。 【特長】 ■定量送液による品質向上 ■多ポート吐出による低コスト・省スペース ■ポンプの着脱が容易で優れたメンテナンス性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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協和ファインテックは、あらゆる流体送液のエキスパートとして、 定量・定流量の送液技術をもとに、お客様の課題解決に取り組み、 トータルソリューションで夢の実現に挑戦します。