LP・SNS・パッケージの表現を、薬機法・景表法の観点から確認し、言い換えの案と報告書をお渡しします。
化粧品の広告やパッケージの表現は、薬機法の効能効果の範囲(化粧品の56項目)と、景品表示法の優良誤認・有利誤認の両方から確かめる必要があります。SNSの投稿やインフルエンサーの紹介文も広告として扱われる場合があり、違反すると措置命令や課徴金の対象になります。 確認は、言葉ひとつだけでなく、写真や構成を含めた全体の印象で判断されます。NG表現を消すだけでなく、伝えたいことを言い換える案があると、売り場の訴求力を落とさずに済みます。 当事務所は、YMAA(薬機法・医療法適法広告取扱個人認証)を持つ行政書士が、LP・SNS・パッケージ・カタログなどの表現を確認し、問題のある箇所の根拠と言い換えの案をまとめた確認報告書をお渡しします。
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基本情報
【対象】化粧品を販売する事業者・広告を制作する事業者 【対応範囲】全国(オンラインで完結) 【主な内容】LP・SNS・パッケージ・カタログの表現の確認/薬機法・景表法の根拠の整理/言い換えの案/確認報告書の納品 【根拠】薬機法第66条、景品表示法第5条、化粧品の効能の範囲
価格情報
報酬額の目安(媒体ごと)は、カタログ(PDF)のQRコードから当事務所の料金表をご覧ください。初回のご相談は無料です。
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
※媒体の量によって変わります。公開・入稿の予定日をお知らせください。
用途/実績例
こんな場面でご相談ください。 ・新しいLPを公開する前に確認したい ・SNSの投稿文をチェックしてほしい ・パッケージの文言が効能の範囲に収まっているか知りたい ・競合の表現を真似してよいか分からない
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
京都大学大学院工学研究科を修了し、化学メーカーの研究員として化粧品・洗剤・接着剤・半導体・光学材料などの研究開発に携わった行政書士の事務所です。SDSの作成、廃液の管理、リスクアセスメントも現場で担当してきました。 物質の構造式・SDS・製造フロー図をそのまま読めるため、技術の説明に時間をかけずに、科学と法令の両面から根拠のある書類を作成し、行政とのやり取りまでお引き受けします。 甲種危険物取扱者・1級ファイナンシャル・プランニング技能士として、設備投資の補助金や経営計画では、収益性や資金繰りの面からも支援します。初回のご相談は無料です。






