加熱装置・炉の製品一覧
- 分類:加熱装置・炉
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電池の基本概念から、利用目的・実現方法による分類までを体系化。複雑な電池選定の第一歩を、初心者目線で分かりやすくまとめました
- 電池・バッテリー
- 技術書・参考書
- 技術書・参考書
均一な熱で焼き上げ・乾燥・保温を実現。食品設備の品質を支えるシート状のポリイミドヒーター。
- その他ヒータ
- 表面処理受託サービス
薄く、軽く、確実に発熱。電子機器の性能を支える温度制御技術で、限られたスペースでも効果を発揮する薄型ヒーターです。
- その他ヒータ
- 表面処理受託サービス
体温管理から美容デバイスまで。精密な熱制御で、安心・安全な製品を実現する薄型ヒーターです。
- その他ヒータ
- 表面処理受託サービス
クリーンルーム環境でも安定稼働。精密工程を支える高精度な温度制御技術で、有したフィルムヒーターです。
- その他ヒータ
- 表面処理受託サービス
建材、車載、空調機器用に!900℃の電気式空気加熱装置による 『ろう付け工法』!火炎レス装置で脱CO2ろう付けを達成!
- 加熱装置
【資料掲載中】中波赤外線で加熱効率はここまで変わる ― 近赤外・遠赤外との本質的な違いを技術解説
ライスターはプラスチック溶接機、熱風発生機だけではなく「中赤外線ヒーター」も製品ラインナップとして揃えております。 赤外線ヒーターは「出力」だけで選ぶと、思わぬ電力ロスや品質トラブルにつながります。重要なのは材料と波長の適合です。 多くの樹脂・紙・木材・水などの工業材料は、中波赤外線帯域で吸収効率が高いことが確認されています。 一方、近赤外線は立ち上がりが速い反面ピーキーで、遠赤外線は広帯域ですが立ち上がりが遅く、常時通電によるエネルギーロスが発生しやすい特性があります。 実際の比較試験では、同じ加熱結果を得るために消費電力が約2倍異なるケースも報告されています。 これは電気代だけでなく、加熱時間や設備容量、仕上がり品質にも影響します。 本資料では、近赤外・中波・遠赤外の違いを整理し、なぜ2.6μm 中波赤外線ヒーターが多くの工業用途で合理的な選択となるのかを技術的に解説しています。 ヒーター選定を見直したい方はぜひ技術資料および赤外線ヒーター各製品ページをご覧ください。