受託サービスの製品一覧
- 分類:受託サービス
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食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
- 日持ち向上剤
保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介
食中毒を防止する天然由来の保存料ポリリジンについて、判りやすく解説した資料をお届けしています。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 ポリリジンを添加することで、食中毒の原因となる微生物の生育を防止することができます。 毎年、微生物による食中毒は問題となっており、度々ニュースでも取り上げられています。一見、腐敗しているように見えない食品でも、生育環境が整えば、微生物は一気に増殖しているケースがありますので注意が必要です。 見た目がきれいでも菌による汚染が進行し、食中毒の危険が潜んでいます。製造工程での衛生管理、適切な温度等での保管に加え、保存料ポリリジンを適切に使用することで、より効果的に食品の安全を守ることができます。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です ※お気軽にお問い合わせください。
サンプルを加熱することによって生じる重量変化・示差熱・熱量および揮発成分の質量を測定
- 受託解析
- 受託測定
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【MSTホームページ】分析事例「エポキシ樹脂の硬化温度・ガラス転移温度調査」公開しました
MSTホームページにて、分析事例を公開いたしまいた。 ◆タイトル エポキシ樹脂の硬化温度・ガラス転移温度調査 ~DSC(示差走査熱量)測定による熱物性評価~ ◆測定法・加工法 DSC ◆製品分野 電子部品・日用品 ◆分析目的 製品調査・熱物性評価 ◆概要 二液混合型のエポキシ樹脂について、DSC(示差走査熱量測定法)を用いて硬化温度及び耐熱性の指標となるガラス転移温度(Tg)を調査しました。硬化前の樹脂をDSC測定したところ、約103℃付近から急激な発熱反応が開始するのが確認されました(図1)。これは昇温加熱により樹脂の重合(硬化)が起きたためです。更に、硬化後の樹脂を室温まで空冷した後、再度DSC測定したところ、樹脂のガラス転移に起因するベースラインの吸熱側へのシフトが確認され、Tg は約116℃でした(図2)。 ★★詳しいデータはリンク先をご覧ください★★
構造解析を基礎から学びたい方向きの講座です。赤外・ラマン分光法の原理、測定の流れ、結果の解析、測定事例について解説しています。
- 受託解析
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無機分析を基礎から学びたい方向きの講座です。 蛍光X線分析、ICP-OES/ICP-MS、ICの原理と測定事例について解説
- 受託検査
- 技術セミナー
形態観察を基礎から学びたい方向きの講座です。 SEM、TEM、球面収差補正走査透過型電子顕微鏡、三次元TEMの原理や分析例を解説
- 受託解析
- 通信教育・Eラーニング
検査技術に自信あり/偏心度測定、検査の外注先をお探しの方や品質保証込みの加工部品調達をお探しなら弊社にお任せ!
- 受託測定
検査技術に自信あり/成分分析、検査の外注先をお探しの方や品質保証込みの加工部品調達をお探しなら弊社にお任せ!
- 受託測定
材料物性を基礎から学びたい方向きの講座です。材料物性・力学物性評価、材料試験、熱分析などの原理や測定方法について説明しています。
- 通信教育・Eラーニング
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表面分析を基礎から学びたい方向きの講座です。 TOF-SIMS、RBS、 XPSについて、原理・スペクトル例を解説しています。
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初心者向けオンライン講座(e-learning)【表面分析】
表面分析を基礎から学びたい方向きの講座です。 以下について、易しく、コンパクトに解説しています。 表面分析について TOF-SIMS:飛行時間型2次イオン質量分析法(原理、スペクトル例) RBS:ラザフォード後方散乱分析法(原理、スペクトル例) XPS:X線光電子分光法(原理、スペクトル例) 測定事例:有機EL素子 受講特典として「講座内容に対する質問回答サービス」がついており、「分析手法の原理について、理解を深めたい」、「測定事例について、不明な点があるので詳しく説明して欲しい」など、動画形式の講義ではお伝えするのが難しい事項について、分析の専門家が回答いたします。 ◎お申し込みのお手続きの詳細はこちらです。 https://www.toray-research.co.jp/service/seminar/online/
有機組成分析を基礎から学びたい方向きの講座です。 赤外分光、質量分析 、核磁気共鳴(NMR) の分析結果と解析について解説
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- その他高分子材料
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