受託サービスの製品一覧
- 分類:受託サービス
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電池の基本概念から、利用目的・実現方法による分類までを体系化。複雑な電池選定の第一歩を、初心者目線で分かりやすくまとめました
- 電池・バッテリー
- 技術書・参考書
- 技術書・参考書
サンプルを加熱することによって生じる重量変化・示差熱・熱量および揮発成分の質量を測定
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【MSTホームページ】分析事例「エポキシ樹脂の硬化温度・ガラス転移温度調査」公開しました
MSTホームページにて、分析事例を公開いたしまいた。 ◆タイトル エポキシ樹脂の硬化温度・ガラス転移温度調査 ~DSC(示差走査熱量)測定による熱物性評価~ ◆測定法・加工法 DSC ◆製品分野 電子部品・日用品 ◆分析目的 製品調査・熱物性評価 ◆概要 二液混合型のエポキシ樹脂について、DSC(示差走査熱量測定法)を用いて硬化温度及び耐熱性の指標となるガラス転移温度(Tg)を調査しました。硬化前の樹脂をDSC測定したところ、約103℃付近から急激な発熱反応が開始するのが確認されました(図1)。これは昇温加熱により樹脂の重合(硬化)が起きたためです。更に、硬化後の樹脂を室温まで空冷した後、再度DSC測定したところ、樹脂のガラス転移に起因するベースラインの吸熱側へのシフトが確認され、Tg は約116℃でした(図2)。 ★★詳しいデータはリンク先をご覧ください★★
FIBでの断面出し加工とSEMによる観察を細かく繰り返し、取得した像を再構築することで立体的な構造情報を得ることができます
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OBIRCHは、光を当てることによって発生する欠陥箇所の熱により、抵抗が変化することを利用して、異常箇所の特定を行う手法です
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照射X線により発生する蛍光X線を検出し、エネルギーや分光結晶で分光することによって、元素分析や組成分析を行う手法です
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- その他受託サービス
- 基板設計・製造
固体試料にイオンビームを照射し、ラザフォード散乱によって後方に散乱されてくるイオンのエネルギーおよび強度を測定する手法です
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- その他受託サービス
- 基板設計・製造
高速液体クロマトグラフ法(HPLC)は、液体中の成分を固定相と移動相の相互作用の差を利用し分離・検出する手法です。
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