分析機器・装置の製品一覧
- 分類:分析機器・装置
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食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
- 日持ち向上剤
保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介
食中毒を防止する天然由来の保存料ポリリジンについて、判りやすく解説した資料をお届けしています。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 ポリリジンを添加することで、食中毒の原因となる微生物の生育を防止することができます。 毎年、微生物による食中毒は問題となっており、度々ニュースでも取り上げられています。一見、腐敗しているように見えない食品でも、生育環境が整えば、微生物は一気に増殖しているケースがありますので注意が必要です。 見た目がきれいでも菌による汚染が進行し、食中毒の危険が潜んでいます。製造工程での衛生管理、適切な温度等での保管に加え、保存料ポリリジンを適切に使用することで、より効果的に食品の安全を守ることができます。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です ※お気軽にお問い合わせください。
分析のスペシャリストによる医薬品の分析事例のご紹介です。今回は坐薬の体内動態とヘアワックスの粘弾性測定です。
- 分析機器・装置
1月オンラインLIVEセミナー開催!〜セラミックスセミナー~
開催日時 2023年1月20日(金) 13:00~14:30(質疑応答含む) 詳細・申し込みは下のボタンまたはリンクから! https://info.tainstruments.com/2023-01-20-WBN-_LP-Registration.html 13:00~13:30 【題目】高温分析技術を用いた金属材料・セラミックスの評価 【講師】TAインスツルメント 営業課 山本 大輔 13:30~14:00 【題目】セラミックスの粉砕・混合とメカノケミカル 【講師】フリッチュ・ジャパン株式会社 木村 崇久 氏 14:00~14:30 【題目】エネルギー関連セラミックス材料の熱分析とレオロジー測定 【講師】TAインスツルメント アプリケーション課 川田 友紀
分析のスペシャリストによるタンパク質の分析事例と関連装置のご紹介です。今回はITC、TAM、NanoDSCの3装置です!
- 分析機器・装置
4月オンラインLIVEセミナー開催!〜タンパク質分析セミナー~
13:00~14:00 ITC活用例 ―結合力以外にも有用な情報が― 京都府立大学 織田 昌幸 氏 ITC(Isothermal Titration Calorimeter)は、一定温度下で滴定に伴う熱量変化を検出する装置で、主に分子間相互作用解析に用いられます。タンパク質など生体高分子のKaやKdといった結合力に関する情報だけでなく、結合比や結合熱力学量(ΔHやΔS等)の情報も得られ、これらが如何に有用で、活用できるかを、具体的な事例に基づき、ご紹介します。 14:00~14:30 等温滴定熱量計(ITC),生体高分子用示差走査熱量計(DSC)のご紹介 TAインスツルメント アプリケーション課 前田 美奈子
応力と歪の独立した測定が可能!優れた機能を備えた回転式粘弾性測定装置/レオメーターARES-G2のご紹介です。
- 分析機器・装置
5月開催!電子材料分析ウェビナー
開催日時 2024年5月16日(木) 詳細・申し込みは下のリンクから! https://pages.waters.com/2024-05-31-WBN-TAJP-Electronicmaterialsseminar_LP-Registration1.html 13:00~14:30 【題目】応力と吸湿が起こす半導体電子部品の不具合事例と実装材料特性の評価について 【講師】半導体関連実装プロセスサイド専門コンサルティング会社 G.J.Tech(Grand Joint Technology Ltd.)社 マネージングダイレクタ 大西 哲也 氏 14:30~14:45 【題目】水分吸脱着重量測定装置Discovery SAのご紹介 【講師】TAインスツルメント アプリケーション課 前田 美奈子 14:45~15:00 【題目】温度・湿度変化下における膨張、粘弾性の測定装置と測定事例 【講師】TAインスツルメント アプリケーション課 大塚 康城
非接触での熱膨張率測定が可能な「DIL806』のご紹介です。 不定形や柔らかいサンプルを測定する理想的なツールです。
- 分析機器・装置
12月オンラインLIVEセミナー開催!〜高圧分析技術セミナー~
【題目】高温分析技術を用いた金属材料・セラミックスの評価 TA 山本 大輔 弊社が取り扱っている高温分析装置の測定原理、特徴、評価事例を紹介する。装置はフラッシュ法熱拡散率試験装置、熱膨張率測定装置、高温粘度計を対象とする。評価対象としては幅広い種類の材料を評価可能であるが、今回は特に金属材料やセラミックスの事例を中心に紹介する。これらの装置からは、温度変化に対する耐性・寸法変化、材料の組成・純度・構造、焼成による製造プロセスの最適化などに関して有用な知見が得られる。 【題目】画像から温度がわかる?ハイスピードカメラを使った溶接温度解析セミナー 株式会社ナックイメージテクノロジー 林 駿輔 氏 目にも留まらぬ速さの現象を「可視化」する、ハイスピードカメラ。実は撮影した映像から現象の観察が出来るだけでなく、温度解析もできます。長年ハイスピードカメラを製造・販売している株式会社ナックイメージテクノロジーがハイスピードカメラを使用した温度解析について、その原理や手法を紹介します。 ■溶接分野におけるハイスピードカメラ「可視化」事例 ■ハイスピードカメラを使用した温度解析の原理・手法
電池、電子部品・半導体の製造・評価には熱分析装置、粘弾性測定装置がおススメ!
- 分析機器・装置
1月オンラインLIVEセミナー開催!〜セラミックスセミナー~
開催日時 2023年1月20日(金) 13:00~14:30(質疑応答含む) 詳細・申し込みは下のボタンまたはリンクから! https://info.tainstruments.com/2023-01-20-WBN-_LP-Registration.html 13:00~13:30 【題目】高温分析技術を用いた金属材料・セラミックスの評価 【講師】TAインスツルメント 営業課 山本 大輔 13:30~14:00 【題目】セラミックスの粉砕・混合とメカノケミカル 【講師】フリッチュ・ジャパン株式会社 木村 崇久 氏 14:00~14:30 【題目】エネルギー関連セラミックス材料の熱分析とレオロジー測定 【講師】TAインスツルメント アプリケーション課 川田 友紀
ラボに1台いかがですか? 世界で最も優れた、高い汎用性を有する示差走査熱量計Discovery DSCシリーズのご紹介です。
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4月オンラインLIVEセミナー開催!〜タンパク質分析セミナー~
13:00~14:00 ITC活用例 ―結合力以外にも有用な情報が― 京都府立大学 織田 昌幸 氏 ITC(Isothermal Titration Calorimeter)は、一定温度下で滴定に伴う熱量変化を検出する装置で、主に分子間相互作用解析に用いられます。タンパク質など生体高分子のKaやKdといった結合力に関する情報だけでなく、結合比や結合熱力学量(ΔHやΔS等)の情報も得られ、これらが如何に有用で、活用できるかを、具体的な事例に基づき、ご紹介します。 14:00~14:30 等温滴定熱量計(ITC),生体高分子用示差走査熱量計(DSC)のご紹介 TAインスツルメント アプリケーション課 前田 美奈子
DSC(示差走査熱量計)、DMA(動的粘弾性測定装置)等による熱特性解析について分かりやすく解説。各種装置のご紹介も収録
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8月開催!高分子評価ウェビナー(レオロジー)
開催日時 2024年8月29日(木) 詳細・お申し込みは下のリンクから! https://pages.waters.com/2024-08-29-WBN-TAJPPolymerEvaluationSeminarRheology_LP-Registration1.html 13:00~15:00 【題目】回転型レオメーターを用いた粘弾性測定の基礎とポリマー材料への応用 【概要】レオロジーは物質の変形および流動に関する科学分野であり、石油化学、食品、医薬品など幅広いマーケットで活用されている。高分子においては、合成からフォーミュレーション、プロセス特性、そして最終製品の性能まで、レオロジー測定技術がものづくりのバリューチェーンを大きくカバーする。本講演では、回転型レオメーターの基礎に焦点を当て、続いて熱可塑性・熱硬化性樹脂、エラストマーなどを中心とした高分子レオロジーの解析事例を紹介する。 【講師】TAインスツルメント アプリケーション課 高野 雅嘉